この一年で、3回目
昨日大阪は今年初めて夏日を記録しました。
今日も同じくらいまで気温は上がったのではないでしょうか?
タイトルですが、その場所とは伊勢神宮です。
去年4月29日と8月25日に行きました。
今年に入って、1月30日にもこの方面に来ています。
大阪の中心部からだと、近鉄特急込み往復で6500円位するので頻繁に行ける場所ではありませんが、私の知り合いに近鉄の株主さんがいて、時々切符を譲っていただけるのです。
昨日からゴールデンウィークが始まり混雑するであろうと思い、大阪から一番早く伊勢に着く電車で向かうことにしました。
近鉄&阪神大阪難波駅6:05発の賢島行き特急がそれで、伊勢志摩ライナーという6両編成のリゾート列車のような電車です。

そしてその特急券。

前から1号車で、1号車と6号車は見晴らしのいい展望スペースにもなっています。

早朝の時間帯と言うこともあり、50人も乗っていませんでしたが、なぜか4号車に固まっていました。
7:51に伊勢市駅に到着。
伊勢神宮は、内宮と外宮に別れていて外宮から先に参拝するのが通例です。
伊勢市駅から徒歩5分ほどで外宮に着きます。

朝8時という時間帯もあり、空いていました。
余談ですが、早朝5時半から参拝可能だそうです。
次に内宮に行きますが、その手段は三重交通の路線バスで約15分で内宮前に着きます。(運賃420円)。
ここが、国道23号線の終点らしい。

これが内宮の入口。

外宮は鳥居を潜るとすぐなのですが、内宮は10分ほど歩かされます。
内宮はやや参拝客は多いかな?という印象。
参拝を終えたのが9時を過ぎたところだったので、時間調整を兼ねて門前町のおかげ横丁を散策してみました。
有名な赤福の本店もあり、この地域の名物料理であるてこね寿司や伊勢うどんを食することができる店が多い。
コンビニも一見ありましたが、凝った外観です。

で、この2階にはこの地域でしか手に入らないものを集めています。

三重県の有名な食べ物と言えば、松阪牛と伊勢海老ですがやはり高い…


とても手が出る値段ではないが、死ぬまでに一度は食べてみたいものだ。
土産物も物色していたが、近鉄宇治山田駅にあるショッピングスペース「タイムズプレイス宇治山田」でも買えるだろうと思い、品定めだけしていてバスで宇治山田駅に向かう。
ところが!その安直な考えが大失敗!
まったく置いてなかった…
あと、「おにぎりせんべい」の会社の本社もこの伊勢市にあり、宇治山田駅コンコースに売店があるのですが、開店時刻を過ぎているのに未だにシャッターが降りていて、納品業者もオロオロしてました。
そのあと名古屋に向かい、一口サイズのういろう詰め合わせを嫁さんへの土産に購入し、京都・奈良を経由して帰宅したのであります。
何度も行ってる方には「分かってるワイ!」と突っ込まれそうですが、私なりの経験を書き並べると
①「まわりゃんせ」や「伊勢神宮参拝切符」を使うと、特急券とバスのフリー乗車券などがセットになっているので、これを使うべし!
②正月など、他客が予想される時期は早朝から参拝することをお勧めする。
③マイカーや高速バスは時間が読めない上に、内宮そばの駐車場が閉鎖されている(現に今日は閉鎖してました)こともあるのでお勧めしない。
④特急が満席でやむを得ずまたは、お金を掛けれないのなら、大阪・名古屋からの直通急行もあるが、一時間1本しかない。
内宮から最寄りの五十鈴川駅までは歩いても行ける距離。
この連休中に行こうかな?と検討されている方は参考にしてください。
ただし、乗り遅れなどがあっても
「当局は一切関知しません!」
今日も同じくらいまで気温は上がったのではないでしょうか?
タイトルですが、その場所とは伊勢神宮です。
去年4月29日と8月25日に行きました。
今年に入って、1月30日にもこの方面に来ています。
大阪の中心部からだと、近鉄特急込み往復で6500円位するので頻繁に行ける場所ではありませんが、私の知り合いに近鉄の株主さんがいて、時々切符を譲っていただけるのです。
昨日からゴールデンウィークが始まり混雑するであろうと思い、大阪から一番早く伊勢に着く電車で向かうことにしました。
近鉄&阪神大阪難波駅6:05発の賢島行き特急がそれで、伊勢志摩ライナーという6両編成のリゾート列車のような電車です。

そしてその特急券。

前から1号車で、1号車と6号車は見晴らしのいい展望スペースにもなっています。

早朝の時間帯と言うこともあり、50人も乗っていませんでしたが、なぜか4号車に固まっていました。
7:51に伊勢市駅に到着。
伊勢神宮は、内宮と外宮に別れていて外宮から先に参拝するのが通例です。
伊勢市駅から徒歩5分ほどで外宮に着きます。

朝8時という時間帯もあり、空いていました。
余談ですが、早朝5時半から参拝可能だそうです。
次に内宮に行きますが、その手段は三重交通の路線バスで約15分で内宮前に着きます。(運賃420円)。
ここが、国道23号線の終点らしい。

これが内宮の入口。

外宮は鳥居を潜るとすぐなのですが、内宮は10分ほど歩かされます。
内宮はやや参拝客は多いかな?という印象。
参拝を終えたのが9時を過ぎたところだったので、時間調整を兼ねて門前町のおかげ横丁を散策してみました。
有名な赤福の本店もあり、この地域の名物料理であるてこね寿司や伊勢うどんを食することができる店が多い。
コンビニも一見ありましたが、凝った外観です。

で、この2階にはこの地域でしか手に入らないものを集めています。

三重県の有名な食べ物と言えば、松阪牛と伊勢海老ですがやはり高い…


とても手が出る値段ではないが、死ぬまでに一度は食べてみたいものだ。
土産物も物色していたが、近鉄宇治山田駅にあるショッピングスペース「タイムズプレイス宇治山田」でも買えるだろうと思い、品定めだけしていてバスで宇治山田駅に向かう。
ところが!その安直な考えが大失敗!
まったく置いてなかった…
あと、「おにぎりせんべい」の会社の本社もこの伊勢市にあり、宇治山田駅コンコースに売店があるのですが、開店時刻を過ぎているのに未だにシャッターが降りていて、納品業者もオロオロしてました。
そのあと名古屋に向かい、一口サイズのういろう詰め合わせを嫁さんへの土産に購入し、京都・奈良を経由して帰宅したのであります。
何度も行ってる方には「分かってるワイ!」と突っ込まれそうですが、私なりの経験を書き並べると
①「まわりゃんせ」や「伊勢神宮参拝切符」を使うと、特急券とバスのフリー乗車券などがセットになっているので、これを使うべし!
②正月など、他客が予想される時期は早朝から参拝することをお勧めする。
③マイカーや高速バスは時間が読めない上に、内宮そばの駐車場が閉鎖されている(現に今日は閉鎖してました)こともあるのでお勧めしない。
④特急が満席でやむを得ずまたは、お金を掛けれないのなら、大阪・名古屋からの直通急行もあるが、一時間1本しかない。
内宮から最寄りの五十鈴川駅までは歩いても行ける距離。
この連休中に行こうかな?と検討されている方は参考にしてください。
ただし、乗り遅れなどがあっても
「当局は一切関知しません!」
おはようございます
昨日職場の女性施術者にこんな問いかけをされました。
「○○(私)さんは辞めないですよね?」と。
「えっ!?」
「お互い頑張りましょうね!」と。
微妙な気持ちも一瞬あったが、嬉しかったですね。
今朝の状態ですが、腰そのものでないところが痛いのです。
具体的には、ズボンの前ポケットから外側で後ろポケットまでは行かない部分。
布団をあげるのに階段を上るときには、「四つんば」でないとむりでした。
そんな状態で今から心配しているのが、ゴールデンウィークです。
特に後半の「4連休」が。
1日も休みがなければ、「お前はすでに死んでいる」ともなりかねない。
まだシフトは出来上がってないみたいですが、自分の身体は「まだ仕事内容に身体が慣れていない」(鍼灸医談)ようなので、あまり無理をせずにやっていきたいが、そうも言ってられないだろうな…
「○○(私)さんは辞めないですよね?」と。
「えっ!?」
「お互い頑張りましょうね!」と。
微妙な気持ちも一瞬あったが、嬉しかったですね。
今朝の状態ですが、腰そのものでないところが痛いのです。
具体的には、ズボンの前ポケットから外側で後ろポケットまでは行かない部分。
布団をあげるのに階段を上るときには、「四つんば」でないとむりでした。
そんな状態で今から心配しているのが、ゴールデンウィークです。
特に後半の「4連休」が。
1日も休みがなければ、「お前はすでに死んでいる」ともなりかねない。
まだシフトは出来上がってないみたいですが、自分の身体は「まだ仕事内容に身体が慣れていない」(鍼灸医談)ようなので、あまり無理をせずにやっていきたいが、そうも言ってられないだろうな…


















