みなさんお疲れ様です。
最近私は、世界が滅んでしまうのではないかと懸念しています。
一つは、お釈迦様の教えを忘れて自分の宗派も知らずに生活している人がたくさん増えているからです。
私もただ、仏教が好きなだけでまったく仏の教えを理解していなかったことが悔しくて仕方がないです。やっと今になって歓喜の涙をながしてお念仏を唱える毎日になりました。
まず、お釈迦様は、たくさんの教えを生前残されています。この中で一番大事なことは、南無阿弥陀仏という六文字につきます。
お釈迦様は、生前私の先生を紹介します。阿弥陀如来です。阿弥陀如来は、西方浄土にいて私たちを闇の中から救いだそうとしてくれてます。
南無阿弥陀仏と唱えて生前毒を出して、亡くなったら西方浄土に来なさいとたえず、私たちに働きかけています。
南無阿弥陀仏は、闇の中から救いだす特効薬です。人によっては、何でこの人こんなに人を振り回すんだろう。空気が読めないな。暗いな。こんな人いますよね。それは、ご先祖さまが如来さまのもとに辿り着いていない可能性があります。
南無阿弥陀仏は、あの世に旅立った人にありがとうの気持ちを伝えるお経です。簡単に言えば。
南無阿弥陀仏を唱えることで、仏が喜ぶ、そして自分の心も明るくなります。
そして、悪いことをしたら南無懺悔六根清浄を生きてる間に唱えましょう。仏に通じたらキレイに浄化してくれます。懺悔の涙も必要。スッキリします。
ただ、南無阿弥陀仏も仏に通じなければ意味がありません。亡くなった方を思い浮かべて心を込めましょう。
たくさんの仏様がおりますが、すべては阿弥陀如来にすべて通じているそうです。仏の親ですから。
だから、神頼みや寺にいっぱいいかなくてもいいのです。仏壇から通じます。
南無阿弥陀仏は、ありがたいな。幸せだな。家族と入れて幸せだなって感じたときに唱えると通じます。
あの世は、食べ物もいるし、衣服もボロボロになるそうですよ。
そして、できるだけ宗派をかえてはいけません。
禅宗を浄土宗にかえると、禅宗は、お釈迦様が親ですから、阿弥陀如来さまが親ではないです。
だから、真っ逆さまに地獄に落ちます。
積み重ねる念仏が違いますからね。
気をつけてくださいね。