ではではその3。



クローバーギャング団コバカッツのアジト


ソファに座って、モモイにカメラを回させるドンコバヤシ。


コバ「裏原宿を取り仕切るギャング団コバカッツのリーダードンコバヤシだ!(親指をたてて)


本物のサトウタカシに告ぐ。命が欲しければ今すぐ出て来い!」


これをYou Tube にUP!!



クローバー見込みのありそうな人


それは、リョウタ。


ドンコバヤシがガガに探させてたようで。


いきなりメジャーデビュー!?


大物アーティストとコラボ。


コバまろ「絶対にないないネタでおなじみ、中高年のアイドル、コバの小路コバまろです。」


黄色いスーツ着て、ちゃんとちょんぼり髪もついてて似てる。笑


コバ「こんな嵐の中で、クレープ屋に並ぶなんて、ない!絶対にない!はぁ!?」


ミュージックスタート。


赤いロングジャケットのリョウタとコバまろ、ガガの3人のコラボ曲


リョウタ「♪兄ちゃんに兄ちゃんに兄ちゃんに会いたい~」


コバ「山手線に乗っていたら、気付いたら八王子にいた。なんてことは絶対にない!はぁ!?」



クローバーアイドルになりたい!


ドンコバヤシに「デビューさせて!」とお願いするも、ダメだったモモイ。


そこにアオタ・キッカワ・ミドリヤマ。


戦隊もののお芝居で自主公演するという3人に


モモイ「仲間に入れて!」


ミドリヤマ「・・・。来いよ。」


ということで、和解した4人。



クローバー喫茶ノア


自主公演の詳細を決めようと、原宿竹下通りにある喫茶ノアにやってきた4人。


コバ「僕のリアルなバイト先だ!この台本が出来たあとにリアルにクビになってしまった!」


そういえば、ツイッターで呟いてた・・・


モモイ「やだ!戦隊ものはやりたくたい!」


アオタ「じゃあ、何がやりたいの?」


モモイ「女の子の役がやりたい!僕だけじゃなくて、みんなも!」


キッカワ「それ面白そうだな!」


ミドリヤマ「マジで!?」



クローバーその頃のコバケンさん。


コバ「使えない新人のバイトに苦言を呈していました。」


って、バイトはさと兄!?

さと兄「やっぱ脇役っていいですね!」



クローバー名脇役の必須アイテム?


コバ「それは一発ギャグだ!(4人に)サトウ先輩が一発ギャグやってくれるからみてて?」



さと兄一発ギャグをやる。


4人「・・・・・。」

コバ「4人見てみろ!真央くん書こうとしてるのにペン先出てないし。あいつら(アオタとキッカワ)いいムードだし。井深チョーキレてるぞ!こんな顔みたことない!」



アオタとキッカワはなんだかラブラブになってました。


かっちもすごい顔になってたし。笑



クローバーネットーサーフィン


さと兄いじりに飽きたコバケンさんは、(お菓子の箱の)パソコンを持ってきてネットサーフィン。

それパソコン?笑



コバ「まだウィキペディアに載らない。」

お次は『サトウタカシつまんない』で検索


コバ「あ!『つまんないサトウタカシへ。ってYou TubeにUPされてる!」



クローバー且弥さんファイト!


You Tube 再生。


ドンコバヤシ登場。


空気椅子で。

ドン「裏原宿を取り仕切る・・・~」のくだり。そしてはける。


コバ「本物のソファが見えるようだったな!」


コバ「もう一回再生してみよう!」


ドンコバヤシ再登場して。


ドン「裏原宿を取り仕切る・・・」


コバ「ハイ。ストップ」


空気椅子のドンコバヤシ。だんだん疲れて、しゃがむ。


コバ「おいおいおい!」




9日には。


ストップしたときに、親指を立てていたので、


コバ「チッチキチー」



クローバーコバカッツのアジト②


さと兄はビビリながらもコバカッツのアジトへ行く。


ドン「やっぱりお前が本物のサトウタカシか。」


と、立ち上がるドンコバヤシ。


且弥さ~ん!社会の窓からシャツが出てる!!


さと兄「どうしてあなたがチケットを?」


ドン「買ったのは、芝居好きの妹だ。会ってみるか?」


と、妹を呼びにいくドンコバヤシ。


ドン「みいたん!みいた~ん!」


さと兄「なんなんだよ~怖ぇよ~」


ビビリまくりのさと兄。



クローバー妹!?


「ぴよぴよぴよぴよ・・・」


と出てきたのは、フリフリのピンクのワンピースを着たみいたん。(ドンコバヤシ)


頭にリボンまで。


みいたん「(高い声で)私、みいたん。あ、本物のサトウタカシだ!」


さと兄「・・・・・・。」


みいたん「りりりり~ん。あ、電話だ!(バナナを受話器にして)もしもし?


って、なんでツッコまんのじゃ!!」



クローバー脇役になりたい!


ドン「わしは、脇役になりたいんじゃ!」


と、歌う。


ドン「脇役になる極意を伝授してくれ!」


さと兄「もしかして、主役になるチャンス!?」


ドンコバヤシ&さと兄で歌う。



クローバー代わりの悪役は?


さと兄「悪役がいなくなったら誰が代わりの悪役を?」


ドン「もう考えてある。」


ガガが、リョウタをつれてくる。


リョウタ「兄ちゃんのためなら、悪役になる!!」



クローバーちっさい悪役だな・・・


兄ちゃんのためならと歌うリョウタ。


♪バイトを無断欠勤したり。


自転車のサドルだけ盗んだり。


犬に眉毛を書いてみたり。



・・・・・・・。やること小さすぎるよね?



クローバー悪役リョウタ現る!


町に繰出したリョウタ。



受験生に。


リョウタ「前向きな言葉をかけるとみせかけて、後ろ向きな言葉をかけてやる!


頑張ろうよ!・・・・・って来年も言われるよ?」



田舎から上京してきた子に。


リョウタ「カットモデル探してるんだけど。


(チョキチョキチョキ・・・)IKKOみたいにしておいたよ」



喫茶ノアにて。


リョウタ「バイトさせてください。コバケンさんのモノマネで接客できます。


いらっしゃいませ。はぁ!?」


と、乱入のキッカワ。


キッカワ「コバケンさんはこうだ!!はぁ!?はぁ!?はぁ!?」



リョウタ&キッカワ「いぐいぐいぐいぐ・・・・」


コバ「なんだそのクオリティの低いモノマネは!!」



クローバーあと1人。


リョウタをこのままにしておけない!


コバ「お前ら戦隊ものやるんだろ?」


ミドリヤマ「あと1人足りない」


アオタ、キッカワ、ミドリヤマ、モモイ。


赤がいない!



クローバー脇役の極意伝授。


青いプーマの柔道着を着たドンコバヤシにツッコミを教えるさと兄。


さと兄「私がふざけるのでツッコんでください。」


ドン「オス!」


さと兄「どこまでもドアー。ガチャ、ガチャ、ガチャ・・・」


ドン「おい!それは変だろ!」



・・・なんか違います。


ドン「お前のボケが面白くないからだ!」



クローバー手に負えません。


ガガ「もう手に負えない!リョウタは、蔵という蔵から米を盗んだのよ!」


米・・・笑



クローバー言っちゃいました。


リョウタがドンコバヤシに向かって。


リョウタ「兄ちゃんが言えないみたいだから。お前コメディーセンスないんだよ!」


ドン「何!?俺が面白くないだと?」


うわ~と走っていくドンコバヤシ。


コバ「一番言っちゃいけないこと言っちゃったよ!」



クローバー巨大化!?


ドシドシと音が・・・


ガガ「あれは巨大化したコバヤシカツヤだ!!」


ショックで巨大化!?



クローバー俺がこっち。


はけようとする、コバケンさんと、センターに行こうとするさと兄が通路でぶつかる。


コバ「俺がこっち」


さと兄「いや俺がこっち」


コバ「俺がこっちだろ?」


さと兄「いや、こっちです。」


コバ「どっちでもいいだろ!」


コバケンさん、さと兄に平手。メガネがとぶ。


痛そう・・・。間違えたのコバケンさんなのに~



クローバー主役は俺だ!


平手されたさと兄。


さと兄「鼻血が!!そうか、俺の色は赤なんだ!レッドなんだ!」


歌う兄さん。


「♪俺はレッドなのか。俺はレッドなのか?


~早く会いたい。カラフルな仲間に。」




クローバー5人そろった。


あのテレ朝の『お願い戦士』の格好をした、モモイ、アオタ、キッカワ、ミドリヤマ。



マッドサイエンティスト「あなたを改造人間にしてあげよう」


さと兄「お願いします!!」



改造手術開始!!


服を脱いで、マントつけて、ちょんまげヘルメット?をかぶれば・・・



さと兄「俺はお願いレッドなのか!?」


また歌う。


「♪俺はお願いレッドなのか?


~早く会いたい。カラフルな仲間に。」


アオタ「クールなブルー!」


キッカワ「食いしん坊なイエロー!」


モモイ「お色気のピンク!」


ミドリヤマ「○○なグリーン!」


レッド「リーダーのレッド!」


グリーンだけ思い出せません~泣



クローバー続いてのお願いは?


カトウ「お願いレッドの格好をしたサトウタカシが、ラフォーレ原宿前の交差点でナンパをしたらどうなるか、知りた~い!!」


コバ「今から、お前が交差点に行ってナンパして来い」


マジすか!?


コバ「リアルに。舞台やってるって言っちゃダメだよ。ついたら電話して。」


え~?といいつつも行くさと兄。


ホント?ホントに?



クローバーつなぎ。


コバ「じゃあ、こっちはお芝居を続けるか!」


代わりにレッド役はリョウタ!


大怪獣ドンコバヤシ VS お願い戦士


いいところなのに電話の音。


コバ「はい~ちょっとごめんなさい~」


さと兄「もしもし」


本当に電話の声だ~



クローバー台風ですから。


さと兄「雨は止んでるけど、風が強いです。」


コバ「人いる?」


さと兄「あんまいないです。」


そりゃ、嵐ですよ!!


さと兄「交差点の向こうになら」


コバ「大声でお願いレッドだ!って」


さと兄「お願いレッドだ!!」


さと兄すごい!!




カトウ「向かいのわたみ予約しておいて!」


コバ「じゃあ、こっち進めるから!」



その後の、公演後に色々呟かれるゲストの話。


ゲストって何~?一般人て何~?


と思っていたら、このことだったんですね~



9日にゲストみれました。


カップルをつれてきたさと兄。


なんかチャラいぞ~


しかも、ナンパの最中だった模様。


初めて会った男女4人を連れてきちゃうなんてさと兄すごいわ~



クローバーつまらないギャグで。


無事?帰ってきたさと兄。


さと兄「勝手に倒されるな!お前を倒すのは俺だ!つまらないギャグで倒してやる!」


みんな耳を塞ぐ。


ええ~っと。覚えているのは。


「イェ~イ。バカも休み休みイェ~イ!」


建物が崩れる音。


ドン「サトウタカシのギャグがつまらなすぎて死ぬ~」



クローバー約束守った!


90分後に主役を取り戻したさと兄にリョウタ。


リョウタ「兄ちゃんは世界一つまんない主役だ!」


さと兄「ありがと。」


りょうた「ほめてない!」



クローバーエンディング


めでたしめでたし?


で、また主題歌?を歌う。


「♪主役になりたい~」


ここで、さと兄が手を振るので、


ペンライトのタイミングだ!と思って取り出してみたものの・・・


会場が明るくて、光ってるのがあまり分からない。。。


ちょっと微妙でした。


もう少し暗くしてくれればよかったのにな~



クローバーかくし芸!


バイオリンを持ってきたさと兄。

と、曲がアップテンポになって。


情熱大陸!!


さと兄マジ弾きです。


すごいわ~さと兄。バイオリン弾けるなんて~


しかし、最後の音を外して~


カ~ン。鐘ひとつ。笑。




それに火サスと世にも奇妙~のテーマ。


あと、クラシックの・・・あ~あの曲のタイトルど忘れ~あせる


思い出したら書き換えます。



最後にさと兄。


「ありがと~」


こちらこそです。さと兄~



さと兄キラッキラ過ぎて眩しかった!!


と本人に呟いてみたり。


リプくれちゃったりして、やさしいさと兄!



初日だけだと物足りなくて、当日券並んでみたり。


同じブロックだったので違う角度で観たかったですが。


でもよかった!


且弥さんもカッコよかったし。


井澤くんも素敵だったし。


かっちは可愛かったし。


上田くんはあんなに筋肉質だったか?と思いましたが。

韓流スターみたい。

コバケンさん&カトウさんにはたくさん笑ったし。


村井くんは、いなっかっぺが可愛いし。


満足でした~得意げ




だいぶ端折った(つまり覚えてない・・・)ところもありつつ、


あいまいな記憶で台詞違うと思いますがニュアンスで。


大体こんな感じでしょうか。


話があっちこっちいってるようで、最終的に全部つながって納得。

なるほど。って感じでした。


うわさだとDVDが出るようで。。。


これは、DVD化できるのか?


お願い戦士にガガ。ドラゴンボールにコナン。しかも、一般人まで。


いい報告を待ちますか。



ということで、長かったレポ終わります~

お付き合いありがとうございました音譜

お疲れさまでした~ニコニコ


その2。続けます!!



クローバーアイドル養成所

アオタ(井澤)くん、キッカワ(上田)くん、ミドリヤマ(真央)くん登場。

服の色も、青、黄、緑。

かっこいい曲がかかって踊る。

本当かっこいい!

アオタ「目元が涼しげだからかな?よく冷たいって言われる。アオタです。」

キッカワ「ヤッホー!山が好き、山で食べるカレーはもっと好き!キッカワです。」

ミドリヤマ「ダメだダメだー!……。ミドリヤマです。」

↑???


クローバーなーっす?

さと兄「ここで一番になれるのか…?」

「それはムリだなーっす!」

で登場のモモイ。

モモイ「あなたが主役になるのを阻止して、リョウタになんでも言うことを聞いてもらう。僕の野望なんだなーっす。」

さと兄「何考えてんだ!」

モモイ「危ない妄想にきまってんだな~っす。」


~モモイの妄想。~

リョウタ「兄ちゃん主役になれなかった」

モモイ「約束通り言うことを聞いてもらうよ。


じゃあ、僕のペットになって貰う。 3 2 1…」


リョウタが四つん這いになる。

モモイ「可愛い仔犬が、江戸はるみになりきって~」

リョウタ「ドッグゥー」

ちょうど反対側で見えなかった!

残念ー(>_<)


9日は…

モモイ「ゴリラが…」

リョウタがゴリラになって、アオタくんに近づく。

顔近い近い!笑

モモイ「ゴリラが和田アキ子になりきって~」

リョウタ「♪あの頃は!」


クローバーオーディション

オーディションにきたさと兄。

ほかの3人は髪の毛を念入りにセット。

さと兄「おれ何もしてない。(キッカワくんに)すみません。メイク道具貸してください。」

キッカワ「……。」

さと兄「(アオタくんに)どぅくどぅんどぅんってやつ貸して」

と、UNOのCMの曲を歌う。

アオタ「……。」

さと兄「(ミドリヤマくんに)あのー」

ファブリーズを渡されるさと兄。

さと兄「そうそう。これで加齢臭が消える!」


クローバーぴちぴち。

モモイ「ジャージを子供用の体操服にすり替えたのは誰だ!!」

ぴちぴちの体操着を着たモモイが登場!


3人「さあな。」


モモイ「じゃあ、お前か!」


さと兄殴られる!!「なんで!?」


モモイ「覚えてろ!!」



クローバーモモイの反撃。→アオタくん


モモイ「アオタくん。緊張しいなんだって?」


アオタ「ギクッ!」


口で言った!!笑


コバ「ためしに言ってみようかな?アオタくん、君ぶっちゃけこの劇団の中で一番ハンサムだと思ってるんだってね?」



アオタ「ギクッ!」


モモイ「この台本ちゃんと読めるの?」


アオタ「読めるに決まってるだろ!」


でも、手がガクガク震え過ぎ~。


アオタ「(平泉成さんの声で)生きるべきか死ぬべきかそれが問題だ」



そこに助太刀!とさと兄。

中尾彬さんのモノマネ。


アオタ「サトウタカシに気安く絡まれてしまった・・・ダメだー!」



クローバーモモイの反撃。→キッカワくん


モモイ「キッカワくんは、ストレスたまると食べすぎちゃうんだってね!」


と取り出したフライドチキン。


キッカワ「ゴクリ!」


また口で言った!笑



チキンの誘惑から逃れようと、離れるもダメ。

手に取ってしまう。


コバ「ダメダメ。離れて」


手を後ろにのばして、顔を背ける


コバ「そうそう!」


いつのまにか、モモイに渡されたチキン。


キッカワ「わ!左手にもチキン現る!!」




キッカワ「もう我慢できないー!(チキンを食べる)むしゃむしゃむしゃ!バクバクバクバク!

ブッチブチー!チキンうめー!」


またさと兄。「ムシャムシャムシャ!ぱみゅぱみゅぱみゅぱみゅ。こたにとぱみゅぱみゅ。」


さと兄、それ出すんだ?笑


あとで、さと兄がネタにしてごめんね。て言ってた。


キッカワ「サトウタカシに気軽に絡まれてしまった。ダメだー!」



クローバーモモイの反撃。→ミドリヤマ


ミドリヤマ「お前に何をされようと負けないからな」


何もせず帰るモモイ。


ミドリヤマ「まて!俺には何もしないのか?」


モモイ「何も。君には魅力がないから」


ミドリヤマ「俺にも何かしてくれよ!」



コバ「どういうことだ?」


先生「放置プレイの一種だ。モモイはミドリヤマがドMだということを知ってたんだ!」



ミドリヤマ「ポキン」



またまた、口で!


コバ「心が折れた音だ!」



クローバーオーラなし?

先生「あのぼんやり立ってる人。」



コバ「オーラのなさ!それに、あのジャケットの色!クリーム色。



普通主役なら、もっとカラフルなのにしてって。 でも気に入って着てるんですよ!」



クローバー貞子?



ミドリヤマくんに絡もうとしたさと兄。



コバ「ちょっとやめて!先があるんだから!」



といわれたので、3人組が使ってた鏡台から(枠だけなので)頭をだして、

さと兄「来る!きっと来る~!」



クローバー役交換?

さと兄「俺と役をかわってくれ!」

ミドリヤマ「いやだ!」



なぜかBGMが「別れの曲」

無理やりミドリヤマのジャケットを脱がし、馬乗りになって、(会場からはきゃーと悲鳴)


さと兄の黒ぶちメガネをかけさせ、自分のジャケットを肩にかける。


さと兄「すまん。」

ちょっとさと兄!真央くん襲わないでよ!!笑


クローバーミドリヤマ=サトウタカシ

ここからは、サトウタカシが真央くん、ミドリヤマのことです。

アオタとキッカワ「いままで気付かなかったけど、サトウタカシって結構かっこいいよね!」



モモイ「完全にノーマークだったんだなっす!」

ミドリヤマ「サトウタカシになったとたん、僕の注目度が上がった!?」


クローバー映画のオーディション。


コバ「今日募集するのは、『頭のいいゴリラ』の役。」



アオタ、キッカワ、サトウタカシの順にやる。



コバ「サトウタカシに決定!」




クローバー原宿ボーイコンテスト



カトウ「リズム感をみるから」



先生のマネをして、ポーズ!



カトウ「サトウタカシいいね!」



クローバーすごーいお茶俳句コンテスト

五七五で俳句。

コバ「初めてお題をいいますが。『日本の歴史』」


★アオタ「さかもとりょうま。」

コバ「もうオーバーしちゃった」


最終的になんて言ったか忘れちゃいました。

★キッカワ「俺好きよ。中大兄皇子様」

★サトウタカシ「江戸時代 室町時代 奈良時代」


コバ「サトウタカシに決定!」



9日。

お題『民主党』 


だったと思うのですが、すぐにメモしなかったので忘れちゃいました。


アオタくんは、ほとんど考える時間がないので大変そう・・・



クローバーかんぴょうて。

リョウタが養成所にくる。


おみやげは、栃木のかんぴょう。
そのまま。ムチみたいになってる。

リョウタ「ここが養成所かぁ。」

中に入ると、アオタとキッカワがやってきた。

慌ててかんぴょうで隠れるリョウタ。

いや、普通気付くでしょ!

でも気付かれない。



クローバーメガネをとったら

アオタとキッカワ、3人でがんばってたのにな…

と寂しそう。

そこに、サトウタカシが。

サトウ「2人には本当のことを言おうと思って。」

メガネを取ると

2人「おお!ミドリヤマ!?」

リョウタ「そんなぁ~泣」



クローバー食べ物で遊ぶな!



モモイがやってくる。


モモイ「本当にサトウタカシなのか?」


アオタとキッカワが焦ってると・・・


リョウタ「正真正銘の兄ちゃんだ!」

と、持っていたかんぴょうでモモイを殴る。ムチのように。


モモイ「食べ物で遊ぶな!!」



クローバーMJ?


サトウタカシがミドリヤマだったことを内緒にするというリョウタが機敏に動く。


マイケルみたい!


ムーンウォークもしちゃって!


リョウタ「ワオ!」


3人「アイドルやる気ないの?」



クローバークオリティ高い!

突然金髪の女が現れる。

「レディ・ガガ!」

加藤さん!レディ・ガガ!笑

クオリティ高くてビックリ!

足ほっそい!

ガガが、リョウタを狙って追いかける。

逃げる4人。


クローバー話変わってます。

さと兄「皆さんお気づきの通り、どんどん僕の話じゃなくなってる。」

スタッフがハットとビニ傘を持ってきて、さと兄歌い上げる。



さと兄「♪俺は主役じゃない」


『雨に唄えば』のイメージ?


さと兄「僕じゃ、もたないんです。」

クローバー着替えないんだ?


先生「お待たせしました。」


ガガの格好のまま、カツラだけ取ったカトウ先生。


ずごいビジュアル。笑


先生「ガガトウ先生です!」



クローバー先に進まないんで。


コバケンさんとカトウ先生の自由時間。笑


先に進めようとしたさと兄を止める。


さと兄「進まないから!」




クローバー3人目登場。

ドンコバヤシ(且弥さん)登場。

ドン「チケットを払い戻しにきた。」

3人目は且弥さんでした。

さと兄「二千円札しかもってない。」

何故か二千円札を3枚ももってるさと兄。

最近見ないよ~?

沖縄じゃないんだから。

しかも、おつりを返してもらえないさと兄。

チケット代5000円。


クローバーいぶかしむ?

お金は返してもらったのになかなか帰らないドンコバヤシ。

ドン「あれ?」



コバ「いぶかしんでるな~」

さと兄「いぶかしんでるな~」

コバ「まだいぶかしんでるな~」


いぶかしむってなかなか使わない。

言うたびにかっちが思い浮かぶ。笑


クローバー子分的な脇役



裏原宿を取り仕切るドンコバヤシ。



先生「たまに子分的な脇役貰ってるんです。」



コバ「俺も貰ってこようかな」





コバ「何か足りない役でもあれば・・・」



ドン「じゃあ、マッドサイエンティストはできるか?」



コバ「お安い御用です。うっひゃひゃひゃひゃ・・・!」



とやってみせる。



ドン「必要なときに声をかける。」



コバ「よっしゃ!役ゲット!」




クローバーダークヒーロー



サトウタカシに役を取られたモモイ。



ドンコバヤシのもとへ。



モモイ「舎弟にしてください!こうなったら、ダークヒーローを目指すしかない!」



クローバーサトウタカシ with アオタとキッカワ


3人でコンサート。歌って踊ってます。


そこにファンの娘2人。


コバヨとカトコ。笑


手作りうちわ持ってます。




クローバーモモイショック。


コンサートに乱入のドンコバヤシ。

銃を突きつけて


ドン「お前は本当にサトウタカシなのか?」


ミドリヤマ「(メガネを取って)研究生のミドリヤマです。」


サトウタカシ=ミドリヤマだったことよりも、ファンの切り替えの早さにショックなモモイ。


カトコ「37歳だから面白かったのに~」


コバヨ「超普通~」



モモイ「普通なんて言ってんじゃねえ!」



はい。その3へどうぞ~

ブログを更新すると言っておきながら、いつまでたっても更新せず、

千秋楽も終わってしまい、「何やってんだ!?早くしろ!」って感じですよねガーン

お待たせいたしました、やっとこさ更新します!!




WE LOVE 兄さん。



当初、初日のみ観劇予定でしたが、あまりにも楽しかったのと、

あとからつぶやかれる情報にいてもたってもいられず。


「もう一回行きたい!!」


と先輩と会社をむりくり抜け出し、当日券で駆けつけたのでした~にひひ

それが、9日の夜公演。


初日ベースにまとめます。



初日は、嵐でした・・・

私が会社から出発したとき、一番ピークの時だったようで、

傘は壊れるし、観劇前にずぶ濡れでした。



開演10分前席に到着。

会場にはJAZZYな曲がかかってましたよニコニコ


天正の時の座席配置を覚えてましたがやっぱり真ん中最前列。


丸いセンターステージの1列目は3席しかないのですが、

その3つの席を私と先輩、あと友人の3人で座ってました。


前日にさと兄がツイッターでサイリウムは『白で!』

と言っていたのを見逃す私ではありませんよ!


ちゃんと用意してましたから音譜

取りやすいように椅子の下に。



コバケンさんのつぶやきだと、嵐のため、10分遅らせてのスタートだったよう。


では、レポスタートです。



クローバー主役ですから!


BGMはアレンジされたSummertime。

曲が終わるとステージが暗くなり、明るくなると兄さん。


舞台に一人、長台詞をしゃべる。

「この世界には一体何人の役者がいるんだろう?」

ただ歩きながらしゃべるだけなのにくすくすと笑いが起こる。

「みなさん!私、佐藤貴史は、ラフォーレ原宿でいきなり長台詞をしゃべってます!!」

大拍手!!




兄「弟よ!!」

カラフルな衣装で登場の弟達。
井澤くん、かっち、真央くん、上田くん。

と、警官姿のコバケンさん?に、
女装の加藤さん?

真ん中で「♪主役になりたいー」と歌う兄さんを囲んで踊る。

やっぱり井澤くんのダンスはキレイ!!

でも、サルエル踊りにくそうだなぁ。

いつのまにか、ステージの脇に立ってる金髪コワモテの兄さん、且弥さん。

さと兄の様子をうかがってる?
そのあと一緒に踊り出す。


クローバー兄さん逮捕!?

ダンスのあとキメポーズ!

と、コバケンさんが銃を撃つ。

危ない!危ない!

コバ「原宿警察だ!お前を分不相応罪で逮捕する!」

さと兄「分不相応罪!?」

コバ「お前ごときが主役なんて100年早いんだよ!大体こんな舞台誰が観たいんだ?」

さと兄「いや、わかんないけど。」


私はすっごい観たかったぞ!

しかし分不相応罪って(笑)


クローバー実は、蝋人形?

コバ「客席に明かりを!」

明るくなる客席。

コバ「今まで客と思っていたのは、全部蝋人形なんだよ!」

弟達「よくできた蝋人形!」


クローバーたったの…

コバ「制作スタッフ!この舞台のチケットは何枚売れたんだ?」

加藤「はい!えーと…」

あ、加藤さんて制作スタッフだったんだ。笑

加藤「キョドキョド…」
キョドってるのを口で言ってる。笑

コバ「キョドってんじゃねぇ!」

加藤「売れたのは、3枚です!」

さと兄「3枚!?」

警察に連れて行かれるさと兄。

「そりゃ、俺が主役の舞台なんて売れるわけがない…」


クローバー取調室。

コバ「サトウタカシ。37歳無職!」

さと兄「役者!」

机に置いてあるライトをさと兄の顔に近づけて、

コバ「無職!」

さと兄「役者!」

なぜか自分にもライトを向けて

コバ「うわ!」


ここでコバケンさん。
兄さんのプライベートを暴露。

コバ「お前は田園都市線の駒澤大学に住んでるな!!」

さと兄「お前のっけから暴露はやめろ!なんでそんなに詳しいんだ!」

コバ「それはお前のマニアックなファンだからだ!」



クローバー絡まれました。笑

コバケンさんがチケットを出す。

さと兄「1枚はあんたが!」

コバ「俺は、お前みたいなハッキリとした色のない役者が舞台でアタフタする姿を想像するだけで…あーもう!」


と、私の方に向かってくる?

コバ「いぐいぐ~いぐいぐ~」

私に向かっていぐいぐしてきた!

さと兄「誰に向かってやってんだ!」

コバ「あんたといぐよ~?」

爆笑な私。笑


さと兄「あんたも言われてんな!」


まさか、絡まれるとは…!笑


クローバー『私』登場。

コバ「ということで、身元引受人はいるか?」

さと兄「栃木に弟が…」

弟「兄ちゃん」

と、ほっぺたまっかで、つぎはぎの学ラン姿な私登場!

「シークレットキャストの私です!!」

やっぱり良大村井氏でした。

リョウタ「兄ちゃん、心配しすぎてほっぺたこんなにまっかになっちゃったよ」

ほっぺた真っ赤過ぎ。笑

コバ「あきらかに自分で塗ってるじゃないか!」

なまり口調で読んでください。笑


クローバー生尻。


セット転換。

弟たちが、机やら椅子やらもってくる。

と、コバケンさんが目の前で生着替え!

しかも、ふんどしだよ!

コバケンさんの生尻が衝撃的過ぎる。笑

パンツは履き替えたが、何故か上半身は裸。…?


クローバー帰り道。


『しゅき家』の前で。

リョウタ「あ、デズニーランドだ!兄ちゃん行こう!」

と、『しゅき家』に入る。

うぃーん。(口で言う)

コバ「(ミッキー声で)食券を出してね!」

リョウタ「あ、ミッキーだぁ!」

コバ「イッツアスモール牛丼!」


ドンっと、小さい牛丼を出すコバケンさん。

コバケンさんは背中しか見えてなかったけど、上半身裸のコバケンさんがミッキーて!笑

美味しそうに牛丼を食べるリョウタ。

なんか歯に挟まったみたい。

指を口に突っ込んで取る。

取れて嬉しそう。

コバ「なんでここがディズニーじゃなくて、しゅき家って教えてやらないんだ!」


クローバー掛け持ち。

さと兄「なぜ警官のあんたがしゅき家の店員をやってるんだ!?」

コバ「警官としゅき家と役者を掛け持ちしてるんだよ!」

さと兄「あんた役者だったのか!!」

コバ「コバヤシケンイチって役者を知ってるか?」

さと兄「いや、知らない。」

コバ「だろうな。いつになってもウィキペディアに載らない!」


クローバー3人組

もう1枚は弟が買っていた!

弟「兄ちゃん、なんで公演中止になってしまったんだ?このままじゃ、地元の友達に嘘つきと言われる…」


井澤くん、真央くん、上田くん登場。

「お前の兄ちゃん、………。」

語尾をはっきり言わないので何言ってるかわからない!

コバ「何言ってるかわからねぇ!もう一回いってみよう!」

「お前の兄ちゃん出べそ!」

「お前の兄ちゃん病原菌!」

「???」

コバ「病原菌ってなんだよ!」

3人が同時にバラバラなこと言ったから、全員分聞き取れなかった!


クローバー白学ラン

兄ちゃんの悪口を言われたリョウタ。


リョウタ「どうしてそんなこと言われるんだ!」

「それは君が嘘つきだからだよ」

モモイ(かっち)が登場。

白い学ランに胸元にはピンクの羽。

めっちゃ訛ってます。


クローバー騙されてる?

モモイ「お前の兄ちゃんは、東京でやくさをやっていて、今度すやくを張るって?全部ウソでねぇか!」

リョウタ「ウソじゃない!」

モモイ「君は兄さんに騙されているんだよ。第一ここはデズニーじゃなくて、しゅき家だよ!」

リョウタ「がーん。違うよね!(コバケンさんに向かって)プーさん!!」

コバケンさんがプーさん!?笑

さと兄「まともな職がないっていうプーさんなんだよ」



クローバー最後は主役?

リョウタ「兄ちゃんが主役張るのは本当だ!」

モモイ「どこで?」

リョウタ「この舞台で!」

モモイ「何分後?」

リョウタ「90分後!」

モモイ「もしすやくになれなかったら?」

リョウタ「お前の言うことをなんでも聞いてやるよ!」

果たして兄さんは弟のために、主役で終われるのか!


クローバー3人組の名前は…

モモイ「行くぞ!トンキチ、チンペイ、カンタ!」

コバ「誰が誰なんだよ!?」

3人声をそろえて名前を言う。

「俺、○○。」

コバ「一度に言ったらわからねぇよ!」

3人もう一度、声をそろえて言う。

コバ「だからわからねぇ!」


クローバー生着替え再び。


またもやコバケンさんの生着替え&生尻。

また目の前で。笑

今度はちゃんとシャツ着てる。

コバケンさんがしゃべってるけど、生尻のせいでセリフが入ってこない!笑


クローバー喫茶ノア

さと兄は竹下通りの喫茶ノアに入る。


でも、コバケンさんの着替えが間に合ってない!

シャツの前が全開。笑


さと兄「間に合ってないじゃないか!」



(9日)コバ「今日わかった、これは間に合わない!」


すでに10公演やって、前楽だってのに今気がついたの!?笑



初日に戻って。

コバ「さっきは上田が持ってきたしゅき家の服を、上田が持って行ってしまったからな!」

さと兄「どうりでおかしいと思った!」

でも、あとでわかったこと。


持って行ったのは本当は井澤くんだったって。笑


そして、2回目に初めて『しゅき屋』の服にご対面。

背中に「しゅき屋」って書いてあった。


ほんとはこんなだったんだね~笑



クローバーコバケンさんが主役?


弟のためにも主役にならないといけない兄さん。


さと兄「どうしたらいいんだ!」

コバ「じゃあ、俺が主役のこんなのはどうだ?

俺は実は宇宙人で小さい頃に地球に飛ばされ、しっぽが生えてきて、7つのボールを集めるんだ。」

さと兄「ドラゴンボールだろ!」

コバ「コバケンボールだ!」


9日は

コバ「謎の組織に薬を飲まされ、体が小さくなって…事件を解決するんだ!」

さと兄「コナンじゃないか!」

コバ「コバンだ!」



そして・・・


さと兄「あと1枚を買ったのは誰なんだ?」

コバ「クリリンだ!」


9日は「毛利小五郎だ!」




クローバー先生!


どうしたら主役になれるのか。

さと兄「そうだ!もう1枚を買った人に、俺のどこに魅力を感じたか聞けばいいんだ!」

コバ「そいつがみつかればな」

いつのまにか男の人が。

男の人「ワシだったらさっきからここでコーヒーすすってたよ!」


コバ「いなかったでしょ!?」


てか、誰?


先生「ヒント!サトウくんの中学時代の恩師のカトウ先生です!」

コバ「あ!わかった!サトウくんの中学時代の恩師のカトウ先生だ!」

先生「せいかーい!!」


クローバーどっちでもいいです。

先生「わしはサトウくんが主役をやるのを楽しみにしてたじゃんね!」

さと兄「て、ことは?」

先生「わしはイープラスでチケット買ったじゃんね!」

コバ「ぴあじゃないのか」

さと兄「どっちでもいいよ!!」

先生「イープラス独占販売!」


クローバーさと兄いじり?笑


コバケンさんとカトウ先生。


「今日のサトウは冴えてるな!」

コバ「夏は暑いね~」

さと兄「普通じゃないか!」

コバ&先生「おぉ~!」

こんなのを繰り返し。

コバ「ツッコミが冴えわたってるな!」


クローバー潜入。

先生「そうだ!アイドル養成所に潜入するのはどう?

アイドル養成所で一番になれれば、主役にふさわしい力があるってことだ!」


クローバー3人目じゃなかった。

去り際の先生、チケットを出して、

「これは、葉っぱじゃんね!」

緑色の葉っぱだった!


その2へどうぞ~