弱音は誰だってはくと思う

そのはきどこは
家族?
恋人?



仕事の弱音は
共有出来る同僚に話すかも知れない





でもそれが良くない方向に
連載する事もあり



ハキドコロには迷う




そんな風に迷っていると
結局誰にも言えず


自分の中に溜め込むことになる




そしてストレスがたっぷり
たまる…


だからと言って誰かれかまわず
話すと後悔することもあるし…








後悔とストレスを天秤にかけ
結局、ストレスを選ぶ
私は


鬱予備軍 なのかもしれない
恋をすると楽しい


けど
その反面


不安や心配も出来る





恋を放棄すれば少なくとも

この不安や心配を感じることはない


多分それは楽なことだと思うけど



恋を放棄していいのか…





一つの恋愛が終わり
どん底から少し復活してきた頃

そんな事を考えてた




平坦な楽な道を行くか
時には茨に遭遇するかも知れないけど
山もあり楽しいこともいっぱいの
道を選ぶのか。




考えるより
気持ちを抑えるより






本能に従うのが正しい気がする
本を読んだり
人の話を聞いたりすると


影響を受けることは
少なくない

その為に本は出版されているんだし

いい話に影響されるのは
悪い事ではない















影響されすぎもどうなんだろう

いい影響を受けて
いい方向へむいてはいるだろうけど



世の中がそんな人ばかりだと

誰かのコピーが増えるだけで

なんか面白くないと思うんだけど…






誰かの真似で成功はしても
いつまでたっても
真似た人を越えることはなく
二番手のままだと思う





とは言え

私個人は一番上に立ちたいタイプでは
ないのでそれでもいいんだけど



一番になりたい人が
得てして誰かの真似って言うのが


少し笑える