ここ数日で、悪化の一途をだどっている蕁麻疹。
お酒を飲んでる場合ではないハズ。
原因は明らかにストレス。
わけのわかっていない人(○○○○人)からの大量のメールと、その他諸々。
かかりつけの病院でもらっていた薬も切れたのか、余計によろしくないようで。
仕方なく、会社の近くにある病院へ行くことに。
一通り仕事を切りのいいところでやめて、上司に病院へ行く旨を宣言し、いざ。
移動の合間もアポイントの対応をしつつ、到着したのは田町駅からほど近い皮膚科。
階段を上り、居酒屋の3階にある病院。
到着すると、きれいな女性看護師らしし方が対応。
あまりに・・・て慣れていない。
待合室には患者1人=私。
診察室から出てきた、患者らしき男性1人。
受付の女性のもとにやってきたのは、医者らしいおじさん。
看護師らしき女性に、事細かレベルではないことに指示をだす。
ダメダメな雰囲気。
どのタイミングで帰ろうか・・・なんて考えつつも、思わず黙って進捗をみてしまう。
私以外の唯一の患者が出ていく頃には、診察室へ呼ばれる・・・。逃げ遅れた(爆)
看護婦らしき女性は
「すみません、今日、初めてなので」
なぜか納得し、諦めて診察室へ。
むしろ、初日でなければ困る。。
診る、ということもなく、薬の量(期間)を聞かれ終了。
かかった時間、およそ5秒~10秒。
待ち時間、5分。
どちらも短すぎ(苦笑)
お医者さんが言った1カ月を振り切り、2週間分の薬を処方してもらう。
最近では病院と薬局(薬剤師)との分業化が進み、病院では処方箋を出してもらい薬局で受け取るのが通常になってきている。
それに慣れている私は、びっくり。
受付のところで、医者が徐に薬を出し終了。
2週間分のアレルギーの薬をもらい、残念ながら残っている仕事のため、会社へ急ぐ。
薬の間違いもないし、今更 蕁麻疹の検査も何もないけれど、なぜか不安なのは・・・気のせい、気のせい