2025年中学入試3日目を迎えました。

息子の中学入試は続いています。


第一志望の学校を2/1am、2/2pmに受験しました。

第一志望の学校の試験はこの2回のみです。

2/1の朝は、緊張して寝れなかったと言っていました。

日能研の朝のZoom応援のときも顔の表情は強張ったままでした。


試験会場から出てきたときは「手応えは全くなし、得意な社会の記述もできなかった」と落ちこんでいたそうです。


結果は✖️


2/1pm、2/2のamに併願校の受験した後、

2/2pmにもう一度、第一志望の学校を受験しました。


2/1amに受験した時よりも手応えはあったみたいです。

第一志望の学校は上位校日特にも通い対策をしてきました。過去問演習でも一番時間を割いて対策をしてきたので、どうか息子の頑張りが実るといいなと願っていましたが、結果は✖️


息子の第一志望校の受験は終わりました。


学校の雰囲気が好き、一番自分に合っていると思うと目を輝かせて語っていた志望校の合格は叶いませんでした。

今朝6時に結果発表をみて、「落ちちゃった」と言う息子に、「やるだけのことは全てやったよ。十分に対策もしたし、頑張ってきたし。1日目に落ちても、2日目に挑戦して自分が手応えがあった、1日目よりも試験ができたと思えたなら、十分に力を出し切れたと思うよ」と伝えました。


今朝6時に第一志望の学校の発表をみて、日能研の朝のZoom応援に参加して元気をもらい、6時半過ぎにはパパと一緒に3日目の試験会場に向かいました!


この3日間で顔つきが変わってきました。

失敗しても気持ちを切り替え、次の試験に向かう息子は確実に頼もしくなっているように思えます。


最後の最後まで悔いのないように頑張って欲しいと思います。






小学6年生の息子がインフルエンザに罹り4日目の朝を迎えました…


熱は下がったものの、ベッドからは起き上がれません。

40度もの高熱、異常行動で突然立ち上がってベランダへ出ようとしたり、変な事を度々口にしたりと重い症状が見られました。


勉強もできる状態ではなく、冬期講習もずーっと欠席、さすがに焦りも出てくる母ですもやもや


今朝は日能研への提出物があったので、仕方なく私が提出しに行きました。

私が不安な気持ちを先生に伝えると…

「今はかなりの生徒がインフルエンザに罹ってます。

今、家でもできることはあるはずです。計算でも漢字でも。それをやってください。」


ベッドから立ち上がれないのにそんなことできる訳ないじゃん悲しい何よりも体調の心配ではなく勉強のことを言ってくるこの言い方が引っかかる…


当たり前ですが、冬期講習の費用も戻ってこず…もやもや

毎日連続して授業のある講習期間中に体調を崩すのはリスクが大きいなと感じましたショボーンえーん


このままの様子では年明けからの講習にも出れるかわからない不安な気持ち、講習費用の件も一応聞いてみると

「講習は始まってからはキャンセルできません。

講習の動画もあるからそれを見てください。」と冷血に言われました。費用のことはわかっていたけど、ついつい聞いてみたくなった自分もいて確認してみたら、この冷血な言い方…


日能研の先生がお金をただただ巻き上げるヤミ金の取り立て屋に見えてしまいました…目 

先生のヤミ金屋のような風貌も相まって叫び


まあ、塾というのはそんなものだよね。

保護者=お金を払ってくれる人

大金を巻き上げたらあとのフォローはなし。

心から心配してくれるという精神はないんだなと改めて思ったのでした。

ちょっと寄り添ったりしてくれるだけでもいいのにね泣








昨日は仕事納めで、今日から息子と一緒に過去問や苦手分野を少しずつやっていこうと考えていた矢先、

息子がインフルエンザにかかりました…ゲホゲホガーン

冬期講習もお休みしますもやもやガーン


本題ですが、義母から、

「志望校はどうなっているの?報告がないから何もわからない。試験当日は仕事は休めるの?休めなければ私がついて行くから」と言われました。


また、「大学付属は絶対にダメ。」とか、持論を電話越しに1時間近く話す義母…絶望


なんで義親に受験校を報告しなければいけないんだろう…

どこまで出しゃばるんだ…と思いつつ話を聞いていると、


「まだ受験校が決まっていないなら、パパの言うように受験させなさい。あなたは、たいした会社で働いているわけでも、難関大学に行ったわけでもないから、パパが一番よくわかってる。」って…ムキー


はいはい、わかりました。

けど、私へのディスりはいらないですよね…