ユル過ぎるブログ
今年もお世話になりました
皆様の健康と
世の中の平和を願い
また
来年も普通に
暮らせたらそれでいいね
普通&平凡が1番

可愛いい
頂いた画像❤
いいねしたり
しなかったり
気まぐれな私ですが
貴女が元気でいてくれたら
それでいいのです
アメブロで
かかわりのあった
すべての人が
私の人生の通過点
ずっと気になってしまいます
なんと
来年私は還暦~❤
アメブロ始めた時は
40代だったのよ~
でも
まだまだ頑張るわ
皆様
良いお年を
我が家のチーコ様に
噛まれてから
一週間
噛まれた直後
血を絞って絞って
水道水で
かなり長い時間洗い流した
噛まれたのが
真夜中12時
朝方には
さほど腫れも無かったので
病院に行かず様子見
翌日
あら?
腫れてる?
でもまだ様子見ちゃった私
翌々日
あら?あら?あら?
ヤバいくらい
腫れと赤みが
手の甲から指から
手首まで広がっている
以前
母が噛まれて
一週間
点滴する程悪化した事が
脳裏によぎる
さすがに
病院に行くべきか悩んだが
近くの病院が
やたら
水曜日お休みだったため
断念
そして
たぶん
抗生物質を飲まされる事に
どうしても抵抗があって
これはきっと
浅はかな素人考えだけど
ただいま
潰瘍性大腸炎が再燃中の私
抗生物質で
更に
腸内環境が悪化しそうで
抗生物質を拒否り
ムダな抵抗をジタバタ
一週間
とにかく
手を良く洗い冷やし
一週間
噛まれた箇所は
シコってるけれど
なんとか治りそうな気配
加齢のため
治りも遅く
傷は残りそう
シニア猫の口内は
菌がいっぱい
老人や基礎疾患のある
抵抗力の弱い人は
菌が身体に周り
腕を切断したり
命を落とす人もいるのです
むしろ
噛まれて傷口が広い方が
治りやすく
私のように
上下の牙がグサリと
深く刺さり
傷口が小さい方が
身体に菌が周りやすいらしい
気がつけば
私も老人のはしくれ?
今まで大丈夫だった
じゃ
済まない事も
今後はあるよね〜
気をつけねば
そーそー
チーコの症状
モト冬樹と
奥様の
武東由美さんちの
ワンコの症状と少し似てるかも
ニャンコとワンコの
違いはあるけど
最初は認知症と疑い
その後
脳腫瘍と疑い
てんかんの症状とも違うし
とにかく
眠れないと
興奮状態になり
息が荒くなる
発作のような
良く寝て起きた直後は
食欲もあり
ご飯も食べる
発作が起きると
歩けないし
苦しむ
私も最初は
お薬色々試したけれど
あまり効果なく
1年が過ぎる
いつ来るかわからない
発作に
苦しむのを
見ているのも辛い
もの言わぬ子
今日も
なんとか頑張ってる
かなり
生命力はあると思う
薬漬けも心配
でも
楽にしてあけたい気持ちと
常に
悩みながら
見守る事しか
今は出来ない
ずーっと
書きたくても書けなかった事
少しづつ書いてみよう
私は
捨て犬捨て猫さんを
子供の頃から
見つけやすい性分?だった
見たら
もう手放せず
気がつけばワンコ6匹
ニャンコ7匹
見送ったね
昔は今ほど
ご飯もたいして気を遣わず
それでも
元気な子は元気
もっと気をつけてあげたら
もっともっと長生き出来た子も
いたはずだよね
フルタイム働いていたし
自分も若かったし
何かと忙しかった
色んな後悔は尽きないが
ここ何年か
高齢化してきた
ニャンコのお世話に
心身共に私自身も
弱ってきた
そんな私も
年を重ね
今は週4日のパートタイムで
時間はある
今は
16歳と11歳の
♀ニャンコさま2匹
その2匹のうちの
16歳チーコちゃんの
闘病生活が
今まで経験した事が無いほど
壮絶
約1年
すでに闘病しているけれど
死のふちに何度も彷徨いながら
必死に頑張るチーコ
私も睡眠時間を削り
今までの子に
出来なかった
足りなかった分の
償いもあり
精一杯の愛情を持って
見守ってお世話をしている
そんなチーコに
おととい噛まれた
ドラえもんの手みたいに
パンパン
チーコは
今
脳の病気
毎日刻々と激変し
いきなり
噛まれる事もある
グッタリ死にそうな日
興奮して攻撃的な日
脳の指令がメチャクチャで
ご飯も水も
舌が動かず
飲めない食べられない事もある
脳の指令で
歩けず
排尿排便出来ない日もある
この1年
薬も色々試したけれど
全身麻酔のMRIが
出来ないから
どんな治療法が合っているのか
分からない
ただ
言えるのは
血液検査の結果
年齢の割に
どこにも異常がなく
脳に
腫瘍があるのかも
しれないけど
効果的な治療がなく
チーコの
生命力に賭けるしかない
正気の時は
ご飯もなんとか食べられる
排尿排便も
時間をかけて
身体を支えてうながす
チーコの正気タイミングが
マチマチで
真夜中だろうと
正気なら
ご飯タイム
排尿排便タイム
強制給餌も
誤嚥しないように
そのチャンスを見逃せない
私は寝ないで
仕事に行く日もある
日々
発作の頻度も増えてきた
心拍数が激しくなり
瞳孔も開き
ヨダレも垂れっぱなしになる
間違いなく今夜が
ヤマかなと
何度かあった
小さい発作
激しい発作
見ているのはホントに辛い
それでも
チーコは今日も生きている
穏やかに眠れているチーコを
見ると
安心する
すぐに急変するけどね
真夜中は特に怖くなる
私は
昨年も最愛の
ふーちゃん
♀17歳を看取り
その心労からか
バセドウ病を発症し
ずっと
寛解中だった
潰瘍性大腸炎も
再燃してしまった
情けないなぁ
自分
まだまだ
頑張らなくちゃ
いけないんだよね
最愛の
我が子のためにもね
チーコの闘病は続く
噛まれたって
私の事を
分からない時だって
愛おしく思うよ

