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アドルフのブログ

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若い頃から服に興味が全くない私。

なので昔から姉妹や母はお古を回してくれていた。

タンスの中はみんなの服ばかり。


母はかなりの服持ちでした。
外で働いてたせいか服のセンスも若めでオシャレでした。

母は闘病中身の回りの整理をしなければといっていたがそんな体力など無く家族もそんな事望んでなかったので遠くに云ってしまった後たくさんの物を残していった。

服は妹が着れるもの以外ほとんど私のところへ来た。(もちろん整理して捨てるものは捨てました)

タンスの中は母の服ばかり。
毎日それを着ています。ヨレヨレになれば処分するつもりです。


ただ着ないのにどうしても捨てれない服があります。

病気になる直前まで働いてた時に着ていた服。

どうしてもこれだけは捨てれません。
なぜか母の思いがこもってそうな気がして。

目が見えなくなってきたのに頑張って通ってそして頑張って働いて。

勤務後は近くのモールで待ち合わせして買い物して。

すべてがこの服に詰まってる気がしてしまうのです。

私ももういい歳です。きっと母に会いに行くときまで持ってるでしょうね。

私には子供がいないのでこんなに想ってくれる人はいないでしょう。

なので残していくもの残されていくものはなにひとつないです。

人口密度が高い為簡単には密は取れにくい環境。

例え行政が何も対策していなくても何とか頑張って乗り越えてくださいショボーン

会社が休めない方々。

毎日怖い思いをして電車に乗っているのでしょう。

できることは限られておりますが予防できることは予防して身を守ってくださいえーん

岐阜から応援してます!
正職になって初。

一年目でこんなに!!って言うくらいもらえました。

生意気にも主任に意見し職場改革をと提案したりと上司には嫌われるタイプだと思ってたから驚いてその場で

「こんなにもらえるの??」と言ってしまいました笑い泣き 

私は上司と意見のぶつかり合い、主張しても次の日は笑って挨拶する事で表向き険悪ムードは流れません。

向こうがそんなムードで迫ってきてもそんな熱くならず風に流します。

他の年配職員も私が意見するのを応援してくれてます爆笑(聞き入れてもらえないことはわかっててですがえー)

陰口叩かれようが耳に入らなきゃそれでいいんです。

完璧主義でもありません。プライドも高くありません。
できる人を演じるのはきついですから泣きついて仕事をしてます。


口だけ達者の中身が追いつかずですが昇給もありのボーナスなので仕事出来る人風な演技は上手く出来たようですねニヤリ