あの空の下で2人で笑いあったこと。
わたしは覚えてるよ。
忘れようとしても忘れられないの
なんでだろうね?
貴方にはあの子がいて、
そのやさしい声も、暖かい手もわたしのものじゃない。
でも、忘れられないの。
何故だろうね────。
となります。
ちょっとふざけたw
制作時間1分ww
だって国語力ないから★゛
また一緒に笑える日がくるかな
なんて自惚れたりして、
最近まじ辛いわ
3日に1回は泣いてますから★←
今日は、2回…?
虹と空には本当に迷惑かけてる。
こんな僕嫌でしょう?
あんなに手伝ってくれたのにね。
ごめんね。
ありがとう。
今ので3回目だわ
もし泣いてても普通に話しかけてね
優しくしたら余計に泣くからね!←
こんな自分大嫌い
取り柄ないし、特技もない、勉強できない、
最悪じゃん。
**は、ほんとにバカだね。
こんな最悪なやつのどこがいいのかわかんないよ。
みんなに迷惑かけることしかできないから、
自分にできることを探したけど
見つからなくて
もう僕はどうしていいかわからないよ。
楓、どうしたらいいの?
綾とか蓮とか翔とか深月ちゃんに迷惑かけてるよね?
辛いよ
何もやる気が起きない。
せめてみんなの前では明るく振る舞いたいよ
貴女が泣いていた
僕は何もすることができず、ただ、ただ…みてるだけだった
そんな自分に嫌気がさしたんだ
彼女のためになにかできることはないのかなって。
それは、いつもどおりに接することだった。
