みなさんおはようございます(*^-^*)
最近ごはんがおいしくてたまらなく、横に成長しているディランです(笑)
さて、今回からこころの使い方をひとつづつ話します
をしいというこころづかい
これは
チカラの出し惜しみ、キモチの出し惜しみ、オカネの出し惜しみなど
本来のチカラがあるのに出さずに仕事をしてしまう
本来こう思っているけれど、ごまかしてしまう、隠してしまう
本来の価格はあるけれど、ムリに値切る
などなど
私も無意識にやってしまっています。
特に私は物販ビジネスをやらせていただいているので、仕入れ時は安いほどいいのですが
店員さんに値切り交渉は基本的に行いません
チカラの出し惜しみについては、自分の気持ちに陰りがあるときは
フォークリフトの運転もユックリ気味になっちゃいます
キモチの出し惜しみは
好きなヒトの前だとついつい本心が言えない(笑)
相手のためをおもって厳しいコトバが必要な場面で無難なコトバをえらぶ
毎日ココロはカピカピに曇ります。
そういうときはまずキモチが静かにおさまるようにします
ムリに静かにしようとしても、水面のみだれに手を加えると余計に波紋が広がるがごとくです
基本的に静かになるのを待ちます
おさまったところで、一日をふりかえり
今日はどんなココロの使い方をしたのかなと反省します
そして次の日から静かな鏡のこころできづいた反省点にもとづいて行動します
そうするとカピカピを少しづつみがくことができます(*^-^*)
毎日やらないとカピカピがとれなくなるのでサボらずにやります
これがポイントですね!
さて次回はほしいというこころをお送りします
今回も最後までお読みいただき誠にありがとうございます<(_ _)>
次回もおつきあいくださいね(*^-^*)
黒木一志(ディラン)