みなさんおはようございます(*^-^*)
この一週間ほど、脳みそが蒸発するほど
久しぶりに学習しているチランです
お待たせしました。ひさしぶりのブログとなりましたこと
深くお詫び申し上げます<(_ _)>
さて、今回のテーマ
にくいというこころ
このこころの使い方
そうとうやっかいです
基本的に磨いて仕上げるものではない気がします
私の理解が未熟であるためコトバが足らない場合はご容赦ください
にくいというこころは
おそらく希望につながるモノを何も生み出してくれません(>_<)
しかも、もっとやっかいなのは
周りの方に、つぎつぎと伝染していきます。
にくしみがにくしみを呼び、
最終形態が戦争です
どうやって、このこころの使い方を
スッキリそうじすればいいのか
それは
やさしいというこころ
このこころで少しずつ中和していくしかないと思っています
世界全体を考えても
優しさを忘れ
思いやりを忘れ
愛を忘れ
最終的には人間であること自体を忘れるのでしょう
陰口
そしり
そしてその人をわらう
これもにくいというこころです(>_<)
こうした心遣いは
本当にかわいそうなこころ
そして
哀れなこころだと思います(>_<)
御自分の大切にされている仲間を
傷つけられれば
にくしみは必ず生まれます
わたしもそうです
そこをのりこえて
ほんとうのつよさ
ほんとうのやさしさ
ほんとうのおもいやり
みにつければと思っています(*^-^*)
つみをにくんでひとをにくまず
かなりの修練をつまなければ
このこころまでたどりつけない気がします
まだまだこころの鍛錬が足らないわたしですが
みなさんとともに成長したいと思っております。
さて、次回は
かわいというこころについておはなしさせていただきます
最後までお読みいただき
誠にありがとうございます(*^-^*)
つたない文章ですが
いつも最後までお読みいただけるのは
幸福の極みです(*^^*)
今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>
PS:先日おつたえした
おしいというこころ
本来は
をしいというこころ
になります
心からおわび申し上げます<(_ _)>
黒木一志(チラン)