先ずは悲しいお知らせから。。
問題の数値ですが
全く下がっておりませぬ。。
寧ろ、ちょっと上がり傾向??

ALT98、AST50
なんでなんやろ?
女医さんも原因不明でお力になれず申し訳ない。。との事。
そして、僕が打ってるクリニックの先生に問い合わせてくれたみたいで
「2月に血液検査した時にはr-GTPのみ高かっただけで後は正常値」
との事で
今年2月~8月までに何かあったか聞かれました。
正しく、ちょ~~ど前職に着いたのがその時期!
残業三昧で睡眠時間がなく、6月頃は酒を飲む機会が増えた事を話す。
女医さん曰く
「2月まで正常値を保てる限界がその時期で、無理を強いていくことで一気に悪化していったのかもしれませんね。」
と仰ってました。
ただ、この数値くらいの肝臓の悪い患者さんはザラにいて、まだましな方だとも言えます。
もっと数値が高い方も今日など毎日手術を受けてなんら問題ないですし日常生活に支障はありません。
その第3ステージの手術がどんなものか解らないのでなんとも言えませんが、麻酔を打ったとしても耐えられる数値です。
当病院で手術を受ける患者さんで全身麻酔で12時間とかザラに起きて来てますので、何ら問題ありません!
との事でした。
500からここ等辺まで数値を落とすのは可能だとしても
ある程度下がってしまっている50~100辺りの数値を更にこの短期間で規定値に戻すのは
極めて難しいとも仰ってました。
スキット先生。。。
お願いだから
規定値に戻るまでという概念をもう少しゆるいものにしてくれないものか。。。
肝臓は1度悪くなったら治らないというが、それが本当だとしたらもうオペは受けれないと言ってるようなモノですよ。。
このまま1年たっても2年たっても規定値付近をウロウロしてても
オペはやってくれないとなるとわしはどうすればいいのだろうか。。
2年たってもこの数値のままだと
この腕もこんなままにほっとけないしな。。
あ~~。。
なんでこうなってしまったんだろう。。
どんな状況でも自分がちゃんとしっかりとした根性があって
酒とか自己管理をきちんと出来てればこんなことにはならなかったんだろうけど。。
まさか、こんな事態になろうとは
夢にも思ってなかったな。。。
後悔してもしきれないですな。。
今は奇跡的に数値が下がってくれる事を願う。。。
スキット先生は
「次回の予約は数値が下がりきった時点でしか受け付けない」
とまで言ってるようなので
今下がっても2月とか。。
もし、来年下がってもその時点での予約なので空いてなければ更に先の話になる。。
スキット先生。。。
そういうの辞めて貰っていいですか??
マジ。。
ちょっとは患者の人生考えてください。。。
これが500の数値があるのに無理を言ってオペしろ!って言っているのではありません。。
50~100という手術が出来る範囲内だから言ってるのです。。
もうちょっと歩み寄る姿勢を持ってもいいんじゃ~~ないでしょうかね。
ホントこの状態。。
凹みます。。