ぐーてんもるげん☆
BeLLです(((((´ω`))))

昨日は久しぶりに
末っ子君と長いこと
喋りました(^-^)/

お互いの学校の話から
やがて障害者の話へ。

知ってる人もおると思うけど
僕は3人兄弟で真ん中の奴が
「ダウン症」
っていう染色体異常の障害者です。

末っ子君は友人諸君に
「兄貴が障害者やねん」と言うと、
彼らが可哀想な目で見てくるのが
非常に腹が立つんだと。

世間的に見れば
障害者は異端な存在だと思うし
どう扱っていいか分からない人が
多いと思うんです。
だからそんな反応しか
できないんだと思う。
正直、そんなこと言われたら
反応に困るんだろうなって。

今現在は以前よりも
社会に貢献できる機会があるけれど
個人個人の中にある偏見とかは
実際に障害者の皆さんと
生活を共にしてみないことには
無くならないと思う。
小学校での僕の弟の学年の皆は
暖かく彼を迎えてくれて
おかげで彼は学年一の人気者だった。
けれど僕の学年にいた障害者の人は
やっぱり皆から距離置かれてて
すごい悲しかった覚えがある。
高校の時にも授業中に
ダウン症関連の話の時に
先生が「かわいそう」と言った時は
授業滅茶苦茶にして帰ろうかと
思ったし。

もしかしたら
僕がそう思うのは
「皆よりも障害者に理解のある自分」
が優れていると思っているから
なのかもしれないけれど。
それでも僕は彼がいることで
負い目を感じたことなどないし
むしろ感謝してるくらい。
僕が中学生くらいの頃から
1度も兄弟喧嘩してないのは
彼のおかげだし。
それ以外にも
今の僕を作る過程での
彼の影響は凄まじいもの。
末っ子君だってそう。
普段は口悪いし態度悪いけど
彼のことで嫌なことがあると
それに対して心から
おかしいやろと悲しんで怒る。
こんな兄弟愛は
他になかなかないと自負してる。

だらだら書いてしまったけど
結局何が言いたいんだろうww

障害っていう大きな壁の向こうの
障害者が教えてくれること
障害者にしか伝えられないこと
そういったものに
皆が気付いてくれると嬉しいです!
ワケわからんなww

というわけで
ちょっと真面目な?お話でした!
ここまで読んでくれた人
だんけしぇーん☆

あでぃおす☆

Android携帯からの投稿

ぐーてんもるげん☆

BeLLです(*^▽^*)


久々のパソコンからの投稿と

なりまする| 壁 |д・)


さてさて

6月のやることが多すぎて

これから死ぬだろうBeLLさんですが

ブログが途絶えたら

死にかけてんだと思って下さいww


さっき赤色と電話で

「声劇」

なるものをやっていました( ^-゚)v

まぁどんなものなのかは

字面からおおよそ

想像できますでしょう←


当初の予定では

ニコルソンのライブでやるつもりが

なんとできなかったので

LINEの無料通話で

電話越しにやってた(^^ゞ


まぁ楽しいことwwww

久しぶりに話せたからっていうのも

あるんやろうけど

すげぇテンションあがったo(^-^)o


んで、

Twitter上で2人で計画してたら

その会話を見ていた

中学のいつめん残り2人が見事に釣れまして

夏休みとかで集まってやれたらとか

赤色と言うてましたp(^-^)q

集まってやったら

物語もおもしろいやつできるし

1つの端末でやろうと思えばできるし

タイミングとか合わせやすいし

いろいろ良いことがあるのです(`∀´)


案としては

・集まってどっかでニコルソンでやる

・誰かがプレミアムになって生放送する

・動画としてニコにあげる

など想像を膨らましてたけど

現実にするために頑張るよ(b^-゜)


また楽しみが増えた♪


これを糧に6月を乗り切る!

待ってろ7月ぅぅぅ三 (/ ^^)/


あでぃおす☆

ぐーてんもるげん☆
BeLLです|・ω・´)

今現在ネイティブ英語の壁に
突撃してるです(´・ω・`)
英詞はSalamander以来だなww
なっつかし(*´∀`*)

さて話変わりまして
わたくし、18才にして
虫歯ができまして←
本日歯医者にいって参りましたww
矯正のために行くことはあっても
虫歯は無かったのに\(^o^)/
ずいぶん奥にある歯で
歯ブラシが大きすぎて
入ってなかった疑惑が浮上し
ちっちゃい歯ブラシ貰って
4日経ったのが今日でした(;;´∀`)

んで行きつけの歯医者さんは
出身中学の近くでして

(*゚v゚*)イクヨネー

ということで
行ってきました(((o≧▽≦)o


こちらが3階の廊下
部活の時何往復したことか


こちらが部室の扉
残念ながら活動はしておらず
閉まってました(;・∀・)





当時歩いていた校舎回り
ここを通って裏門へ
行ってました

卒業して4年。
やっぱり知ってる人少なかった。

ちょっとかっこいい家庭科の先生
熊みたいな美術の先生
仕草がどこか可愛らしい国語の先生
分節毎に「ね」をつける社会の先生
授業中に塾の宿題やってても
受験に必要だからと怒ったりせずに
応援してくれた数学の先生兼担任

担任は部活見てたみたいで
邪魔したら悪いからスルーしてきた←
ほんとは喋りたかったけど(笑)

部活の顧問の先生は
2人とも見当たらなくて
まだいるのか聞けばいいものを
いないことを考えたら
怖くなって聞けなかった。

4年の月日で
校舎の外装も内装も風景も匂いも
何も変わってなかったのに
そこにいる人達は
僕の知らない人達で
懐かしくて寂しかった。
廊下歩きながら泣きそうだった。

せっかくだし
あの時の道で帰ろうと思い、
河川敷沿いの道を歩いて
きっちり40分かけて
帰りましたよ(^^♪



あっもう貼れないww


中学3年間は
嫌な事辛い事いっぱいあった。
自分がいかに他人の中に混ざるのがヘタクソでそれをストレスに感じやすいかを身をもって理解した。
多分初めて「ほんまに嫌いな人」を見つけた。
でも大好きな友達ができて
大事な事を知れた。

そんなことを
学校と通学路でたくさん思い出した。
もともと出来事に関する記憶力が
絶望的に無いから
ほとんどの事を忘れてしまうんやけど
その忘れてたものが一気に
蘇ってきた。

うん。
行ってよかった。
もう一度自分を見直す
良い機会になりました。
ちょっとだけ成長しました。

あっ!先生方、
僕のこと覚えててくれてありがとう。

あでぃおす☆

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