かなり間があいてしまった。
この一年、今までにないくらいの沸き上がる情熱と疑問により、色々な本を読みまくった。素晴らしい本たちに出会い、思考そのものが変わった。
漠然とした不安が消えた一年になりました。
その中でもこの詩は本当に感動して、
お気に入りとなった。
何度読み返しても心の中に愛が溢れ、涙がでてくる。
会ったこともないし、お話したこともない。
本の中だけどこの方に出会ってよかった。
おそらく、世界の偉大なる師匠ではあるだろうが、、、、本当にすてきな人。
というか、本なのにそばにいるような、なにか溢れるものがつたわってくるような笑。