不満は人をひきつける
ミュージシャンでも同級生でもそうだけど、いつでも何かに不満を持っててかつそれをあまり人に言わない人ってのは気になる存在だ。
でもほとんどはそれに無意識に気付いてて、しかも甘ったれの連中だ。
気にしてもらうため、またはそうゆう存在に憧れてそうあることである種の満足を得てる。
だけど結局その状況から抜け出せなくなって、不満が溢れる自分から抜け出せなくなってる。
まぁ勝手にやってればいい。
その人自身も、それを気にする周りの人間も。
本当に大好きな人間1人見つけるのがどんなに難しいことか。
自分の感じ方を細かく分析したって気付かないのに、彼らはいつになったら独りじゃなくなるか。
寂しいのを忘れても独りは消えない。
あー、どんどん話はずれるから、おれもどうしようもないな。
言いたいだけなんかな。
どうしようもない。
終わり。
