少年「まぁとにかく僕の名はメッシ・フィリッポ・インザキス」






なんかサッカー選手の名前に少しアレンジが加わったような名前だな(^^;)








少年「実は僕もこっちの世界の人間じゃないんだよ。モアッちと一緒同じ地球から来ました。と言ってもこの世界も地球。それ以外は僕にもわからない。ただ僕はお風呂のオケを取られてしまったんだ。だからもう街には戻れない。僕はここでずっとペットのイブラヒモピーチ(♂)とここにいるしかないんだ。お風呂のオケには階級があっ……………モアッち隠れて!!」







モアッち「えっ!?(°∇°;)いきなり??(°∇°;)」








少年「月が空に現れる!!早く隠れて!!」







モアッち「月?」

















少年が言うようにモアッちは隠れる事にした。



でも隙間からちょっとのぞいて月を見たら…












月が地球…












だった。
















つづく
近未来型の街の先にあった どことなく切ないような どことなくさみしい感が漂う海にいたお風呂のオケを被っていない少年…




モアッちは話かけてみる事にした。







モアッち「あの…」




少年「待ってました。」













なるほど…このパターンか!
(°∇°;)




少年「やはり来ましたね。」




好きで来たわけじゃないけど
(°∇°;)








少年「僕の名はモアッち。そうこっちの世界のモアッち。」





モアッち「えっ?(°∇°;)急に何を言っているんですか!?」





少年「驚くのも仕方がないですけど、この世界は僕が作り上げた世界。そうこの世界を作り出しているのは今ここに来たモアッちなのです。」















モアッち「………。」

















少年「ごめん。嘘です(笑)」











モアッち「って(°∇°;)なんでやねーーーん!!」















つづく
今日めっちゃ風強い(>_<)




台風並みに強いのは気のせいでしょうか!?







でもこういう時はマイナスパワーというかそういったのも一緒に吹き飛ばして欲しいねー!




と思いながらモアッちはこれからお食事です(*´д`*)








r.jpg