なんなんなー
起きたの7時
また1限ちこく
だが友達に大事な
教科書借りてたため
それ返しに行くためだけに
神大行ったワタス偉

まじ大学までいって
10分くらいしかいなかったよ



来た意味…と思いつつ
シュンさんに
アイス買ってもらって
シュンさん
でお昼寝~

爆睡かまし
あんま寝れてなかったからスッキリ

だけど咳ひどいし
体ボロボロだから
明日こそ病院いけたらいいな
バイトあるから
シュンさん
ばいばいーシュンさんありがとー


きょうは夏
ってCODEだったんだけど写メとり忘れたから
また今度のせまー
バイトはやく帰りたい

意思表示**
男絡み
無にします
実際さいきん
ふらふらしてた
IT社長とか
金融系金持ち兄さんとか
先輩との付き合いも
ぜんぶぜんぶキャンセルした
まじで皆無
信じてもらいたいから
うちも信じたいから
まず自分を信じてもらえるように努力する
何十年も
こおゆう仕事してるだけあって
女の子のこと
まぢでお見通し
怖いくらい
女が何考えてるとか
どうゆう性格で
裏でなにやってるとか
この人には全部わかっちゃうんだ
嘘なんてつけないし
疑われたくもない
それに本気で好きだし
全然伝わってないけど
これからたくさん
伝えられるように努力する
信じてもらいたい
賢ちゃん以外
なにもいらない
賢ちゃんだけでいい
まじ付き合うとか
好きとか愛してるとか
一緒とか永遠とか
よくわかんなくなってた
信じたら負けだって思ってた
どおせいつもあたしだけ本気になって
捨てられると思ってた
だから自分も
軽い気持ちで遊ぼうと思った
本気になったら負けだって
いつも言い聞かせてた
だから男なんて信じない
今は何も考えずにてきとうに遊ぶだけ遊んどことか
彼氏何人いてもいいやとか
そんな馬鹿な考えだった
でもそんなん
なんにも楽しくない
愛想笑い
つかれるだけ
どんなに金持ってたって
どんなにかっこよくたって
もうふらついたりしない
もう一回
人信じてみる
別に周りになに思われたっていい
だから七夕まつり
賢やんと行くもんー



さいきんこんな
内容ばっかでごめんよ

明日から普通の記事かくね


パイおつかれ

僕には神様がいない
僕には神様がいない
誰も、何も、この手に与えて
くれなかった。
凍えた体をくるむ毛布もなければ
孤独な心を抱きしめてくれる人もいなかった。
それが僕の人生の始まりだった。
だから僕は自分で神になったんだ
そうすれば何でも思う様になるそれが唯一世界が僕の思う様になる手段だ
待っていたら何もやって来ない
誰もやって来ない
星も降ってこない
僕は欲しい物、僕は僕の成果として手に入れる
例えばゲームをクリアーする様に
それが僕の生き方だから
ご褒美なんか要らない
愛なんか要らない。
↑↑↑
悲しいでしょ
賢ちゃんの子供の時の作文
なんつって。
あたしね、
なんにもしてあげれないんだ。
電話かけたら
かわりに
まさやさん出てくれたけど
心配で眠れないの。
怖い
普通の人たちと
別世界すぎるから
そのうち死んじゃうんじゃないかって
いつもいつも怖い。
あやと一緒にいたからだよね
精一杯あたしとの
時間作ってくれて
すごく嬉しかったし
浮かれてたけど
ボロボロになってくの
みたくない
心配かけてごめんな
普通な、純粋な恋愛したいのにごめんな
ってこんな状況でも
優しいだもん涙とまんないよ
こんなに大好きなのに
何もできない
病院なんて
刺されたとしても行かないような人だから
絶対行ってくれないし
どすればいいかな
支える なんて簡単に言ったけど
あたしには無理な気がする
幸せにしてあげれる力
あたしにあるかな
自信ないよ
まず命だいじにしてほしい
人生だいじにしてほしい
ただそれだけ。