昨日載せた
江原さんの著作の引用、
たまたま目についたきっかけは
第三子の女の子が生まれた
Instagramのある男性美容師さんの記事です。
業界の中でもトップの
カリスマ美容師と呼ばれる人たちの中で
うちの長女と同じくらいに長女がうまれ
そっくりな娘さんをよくインスタに載せていて
次女も生まれて。
仕事ももちろん順調に見えて
何不自由ないと思っていた人が
昨年、
ただの風邪からの心不全で
長女を亡くしていた。
今年うちと同じ三姉妹になってて
言葉ひとつひとつに共感する事がたくさんで
読んでて昨日ずっと涙腺が緩みっぱなし。
『ダイレクトメッセージなどは
絶対送らないでください。
気持ちを共有できてない方から
メッセージをいただいてしまうと
むしろ嫌いになるかもしれないので🙇♂️🔥』
と強い言葉で書かれた出産報告には
わかるわかるわかるわかる!!!!
とメッセージを送りそうになったくらい(笑)
ただひとつ私と違うと思ったのは
"戻ってきた"
という感覚。
否定する気は全くなくて
思いたい気持ちもあるし
思いたくない気持ちもある。
ただ直感で、うちの場合は
違うかな?と思ってる。
違う気がしてる。
"魂が同じ"
ことを違うと感じている
のとはちょっと違うんだけど、
"おかえり"と言われたら
違和感を感じる。
その美容師さんのコメントには
身内であろう人たちからの
おかえりのコメントが多くて
よく、レインボーベビーを迎えたら
代わりにしては可哀想
ってのが付きまとうと思うんだけど、
そりゃ、十人十色
そういうパターンもあるか!
って思えた。
むしろ親が思った直感が
1番正しいよね!