七夕のお願い・
あと1時間半で終わっちゃう!!!
とりあえず箇条書き!
・KinKiの活動がぼちぼち再開されますように!!!
・東方神起が5人で活動再開できますように!!!
・SUPER JUNIORが13人に戻りますようにー!!!
・SMTOWNに行けますようにー!!!
・SS3が日本でありますように!!!できれば大阪希望だけども~
・大好きな人たちが幸せでありますようにー!
・みなさんが幸せでありますように^^
・私に幸せをくださいorz←切実。
さてみんな
お願い事あるなら言っとかないと損だよ!!!
ご自由にどぞ♪
幸せになれるMV
やばー!何コレ!
超かわいいんですけど:;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+
とはいえ素直に見れない自分w
ちょっとツッコミ所多すぎでないかー?笑
いやでも、かわいい!って方が強いからまぁいっか♪←
最初兄さんのメイクの濃さにちょっと驚くけど、最後に完全惚れる!!!
みんな結婚してくれ~(*´ω`*)
今日は七夕~ゆんじぇ伝説
今日は全国的にお天気はどんな感じですか?
白の住んでるとこは快晴!暑い!死にそう!
今日は7月7日七夕
織姫と彦星が出会える日ですネ
ところでみなさん、ちゃんとした七夕伝説知ってますか???
とはいえ、これはそれとはまた違う、七夕伝説なのですが・・・
「七夕~ゆんじぇ伝説」
出演:東方神起
あるところに、織姫ジェジュンと彦星ユンホがおりました・
織姫ジェジュンは神様チャンミンの娘で(チャンミンから苦情あったけど却下)、機織がとっても上手な働き者でした。
彦星ユンホも働き者の牛飼いの青年で、幼いころから地元の光州ではいつも牛を追っていました。
神様チャンミンは、働き者でとってもお似合いの二人の結婚を認めてあげました。
めでたく二人は夫婦となりましたが、ゆんじぇ夫婦は新婚生活がえらい楽しいみたいで、織姫ジェジュンは機を織らなくなり、彦星ユンホは牛を追わなくなってしまいました。
ユンホ「だってジェジュン追ってる方が楽しいんです。」
ジェジュン「私だって、゛おる“より゛おられる”方が向いてるみたい」←
ユンホ「うまいこと言っちゃって~こいつぅ~」
ジェジュン「きゃぁ~」
(以降18禁)
・・・
このため神様チャンミンは最強チャンミンになり、怒って二人を天の川を隔てて引き離してしまいました。
最強チャンミン「ヒョンたち、何やっちゃってんの?怒」
しかし、神様チャンミンもそこまで鬼ではありません。←チャンミンに書かされた。
ユンジェ夫婦を引き離してしまいましたが、これまでのように仕事に励むのであれば、年に一度、7月7日だけ逢うことを許しました。(それでも鬼だろ←
離れ離れにされた織姫ジェジュンと彦星ユンホは悲しみましたが、自己を反省し、
ジェジュン「よぼせよ~愛しのユノ。ここ電波ないから繋がんないよ」←チャンミン鬼
いつもお互いのことを想いながら日々仕事に励むようになりました。
・・・
それからしばらく経ったある日。
神様チャンミン「なんか最近つまんない。」
家来(←?)ジュンス「どうしたんでっすかーチャn・・・神様?」
チャンミン「あの夫婦引き離したのはいいけどさ、二人とも真面目に働くようになっちゃって。全然おもしろくない。」
ジュンス「えーそんなこと言ったって・・・
困」
チャンミン「あー!!!そうだ!!!いいこと思いつきました♪
ニヤリ」
ジュンス「・・・え?何・・・?
怖」
チャンミン「ジュンスの彼氏の。。。えーと・・・ユチョンだっけ?」
ジュンス「うん・・・そうだけど・・・」←神様には敬語使えよ
チャンミン「確か良い男だったよね?」
ジュンス「そうなのーユチョン良い男なのー
」
チャンミン「ユチョン呼んで!」
ジュンス「・・・?」
ジュンスの恋人・フリーター(←ぇ)ユチョン「神様。お目にかかれて光栄です」
チャンミン「おーユチョン!やっぱり良い男。ゆちょヒョン受け攻めどっちもイケるよね!←
ちょっとやってほしいことあるんだけど。」
ユチョン「・・・?」
チャンミン「( *´ノд`)(コショコショコショ)」
ユチョン「えーホントにー?」
チャンミン「神様ウソツカナーイ。報酬は弾むから♪よろしくね~」
ユチョン「まじっすか~。がんばりまーす!」
ジュンスはそのやりとりを少し離れたところで聞きながら、恐怖におびえるのだった・どんまい!
・・・
そんなわけで、
暇人神様チャンミンは、フリーターユチョンに二人を誘惑させて楽しむことにしました。(やっぱチャンミン鬼!!!)
・・・
作戦決行の日。本日のターゲットは織姫ジェジュン。
いつものようにジェジュンがせっせと機織りをしていると、突然後ろから「綺麗な織物ですね」という声が・
え?とジェジュンが振りかえると、外の雨に濡れたのか、
ジェジュン「
(あら良い男
)」
ユチョン「すみません驚かせてしまって。雨が強くなって雨宿りさせてもらったのですが、あまりに綺麗な織物だったので・・・」
ジェジュン「大丈夫ですよ。それよりも、雨に濡れたままだと風邪ひきますよ。ほら、脱いでっ♪」
最近欲求不満だった織姫ジェジュンは、「(どーせユノのことだから浮気したって気付かないだろうし。)」と、ユチョンとワンナイトラヴしてしまいました。
どんまいゆの!!!
(以降18禁・自粛)
・・・
それを空から眺めていた神様チャンミンとジュンス。
チャンミン「だめだねーじぇじゅヒョン笑」
泣きわめくジュンス「ゆちょん~やだやだー。僕のユチョンなのにー!!!」
そのジュンスを見て笑い転げるチャンミン←
・・・
しかーし!!!実はジェジュンは、ユチョンがジュンスの恋人だということを知っていました。
彦星ユンホと結婚する前、チャンミンパパと暮らしていた時に
家来のジュンスが隠れてユチョンと
いちゃこらしているのを目撃していたのです。
ジェジュン「あれがジュンスの恋人ね。それにしても良い男だわ~」
それを知っていたにも関わらず、欲求不満でユチョンと関係を持った織姫ジェジュン。う~ん、おそろし!
・・・
作戦決行2日目。ターゲットは彦星ユンホ!
ユンホがいつものように牛を追っていると、
ぐったりしている男が倒れているのを発見。
責任感あふれる彦星ユンホは、家に連れて帰って介抱してやることにしました。
その男こそ、鬼チャンミンが送り込んだユチョンでした。
汗だくで苦しそうに呻いている男。
胸がはだけたその姿に、最近欲求不満で思わず喉のなるユンホ。(ゆちょん倒れてないって?気のせいじゃない?←
しばらく介抱してやると、その男はすっかり良くなりました。
そしていつの間にか意気投合した二人。
なんやかんやあって(18禁ではない。ユチョンがフリーターだから?)しばらく同じ屋根の下暮らすようになりましたが、
彦星ユンホは初めてユチョンに会った時の色気むんむんの姿が忘れられません。
しかし、ユチョンとの関係を壊したくなくて、何も言えずにいました。(それに僕にはジェジュンがいるんだし・・・)
そんな時、ユチョンから
ユチョン「ねぇ、ユノ。。。ぽく、ユノのこと好きみたい。。。」
ユンホはジェジュンに申し訳ないと思いつつ、欲求不満だったのでユチョンとそういう関係になってしまいました。
ユノ「どこ行こっか~ユチョン
」
ユチョン「ユノと一緒ならどこでもいいよ~
」
(以降18禁。因みに2Uの場合はやぱゆちょ受けだろう。)
・・・
それをまたもや天から眺めていた神様チャンミンとジュンス。
チャンミン「あー。やっぱりゆのヒョンも欲求不満とユチョンには勝てないんだねー笑」
ジュンス「ぼくのユチョンがぁー。。。
でも・・・ユチョンが受けってのも悪くなさそう
」←
チャンミン「いっつもユチョヒョンが攻めなんでしょ?ユチョヒョンも何気に楽しんでるんじゃないの~?」
ジュンス「えーっ!!!やだやだー!ユチョンはぼくのなのーっ!!!
」
また泣きわめくジュンスを見て笑い転げる鬼なチャンミン(結局ターゲットはジュンスな気がする。)
・・・
仕事を終えて帰ってきたユチョン。
チャンミン「ぐっじょぶユチョン!!!ユチョヒョン最高!」
ユチョン「やっぱり~♪」
(画像なくて諦めた←
チャンミン「で、報酬なんだけどさ、ジュンスがえらい落ち込んでるから二人で旅行でも行ってきたら?」
ユチョン「・・・そうっすねェ。そうします。」
・・・
数日後
チャンミン「また暇になったなー。ジュンスいないから、からかう相手もいないし。」
家来・白「神様、お手紙が来てます。」
チャンミン「ん?」
チャンミン~ジュンスだよ♪
今ユチョンとパリにいるんだけど、とーっても楽しいの~
何より、ユチョンが優しいんだあ~![]()
ていうかね、ユチョンが攻められるのもいいと思ったんだけど、やっぱり僕はユチョンに攻められる方がいいみたい♪
もうしばらく二人でらぶらぶしてくるねッ![]()
P.S お土産何がいい~?
さて、そんなこんなあった「七夕~ゆんじぇ伝説」ですが、今日は7月7日。
毎日お互いを想い続けた(?)ゆんじぇ夫婦は、無事に出逢うことができるのか?
これはフィクションです。←










