いつもいいねありがとうございます♡

今週、ゾラ注射の時
主治医に相談してみたことです。

太れない…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

これ、結構切実な悩みでして…

身長157
体重  38

BMI  15くらい…

これじゃ体力ないに決まってる
免疫もないよね滝汗
ご飯はちゃんと食べてるけど
その分ウ○コになってしまうのです…

食べた分より出てないかい?
って思う〜


ニコそこで主治医いわく

漢方薬のんでみる〜?もぐもぐ
38キロが40キロくらいには
なるかもしんないよ〜
でもねぇこれ、
セロリのにおいがするんだよ。
セロリのにおいだよ。
セロリだよ。
先生、セロリ嫌いなんだな…
私は平気ですよ〜(心の声)

で…処方してくれたのはコレ⬇︎
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ツムラ48ばん!
十全大補湯です〜

効能、効果は、

病後の体力低下
疲労倦怠 食欲不振
寝汗 手足の冷え 貧血
手術後の体力低下の回復促進 等
 

あと、検索してて気になる記事を発見!
                   👇
【十全大補湯の抗がん作用】
十全大補湯それ自身に、がんの発生や再発の予防する効果や、転移を抑制する効果があることが報告されています。
富山医科薬科大学和漢薬研究所の済木育夫教授のグループは、十全大補湯ががん細胞の悪性化進展や転移を抑制することを報告しています。
発生したがん細胞は増殖していく過程で様々な因子の影響を受け、より悪性度の高いがん細胞集団へと変化し、転移するようになります。マウスを用いた実験で、十全大補湯がこのようながん細胞の悪性化進展や転移を抑えるという結果を、済木教授らは複数の実験モデルを用いて示しています。
マウスに移植しても自然に退縮する悪性度の低いがん細胞を、異物であるゼラチンスポンジと同時に皮下移植すると、致死的増殖性を獲得したがん細胞に不可逆的に変換するという実験モデルがあります。ゼラチンスポンジの移植により炎症反応などが惹起され、その結果産生されるフリーラジカルやサイトカインや増殖因子により自然退縮型の低悪性度のがん細胞がより悪性のがんに進展し、マウスが死亡するという実験系です。
この悪性化進展の実験モデルを用いて検討した結果、十全大補湯の経口投与によりこの悪性転化が有意に抑制されることが明らかとなりました。


十全大補湯の生物学的活性については多くの報告があり、その中には、マクロファージの活性化、抗体産生増強、種々のサイトカイン産生誘導などの免疫増強作用、抗癌剤や放射線治療による骨髄における造血機能障害や免疫抑制に対する保護作用などが証明されています。臨床的には、病後の体カ低下、疲労倦怠、食欲不振、制癌剤や放射線治療の副作用の軽減、患者のquality of lifeの改善などを主な目的として、がん治療の補助療法としてもよく使用されています。
さらに上記の実験結果はさらに、十全大補湯ががん治療の副作用軽減のみならず、がんの悪性進展や、再発・転移の予防において有用であることを示しています。
抗がん剤治療のとき、十全大補湯をベースにして、さらに血液浄化や解毒機能を高める作用がある駆瘀血薬(桃仁、牡丹皮、紅花、莪朮、三稜、欝金など)や清熱解毒薬(半枝蓮、白花蛇舌草、蒲公英、板藍根など)を加えると、さらに抗がん剤の副作用緩和や抗腫瘍効果増強の効き目を高めることができます。



               ☝️
どぅ思います?これ?
なんか悪くなさそう〜

これで体重が増えれば
なお嬉しいデレデレ


主治医より、

毎日体重を量れ!
と宿題をいただきました。


セロリのにおいの漢方薬
ちょっと頑張りたいとおもいますニヒヒ‼︎