★CHOPPERZ☆活動レポブログ -2ページ目

キャラ紹介その③


“ハイパーヴォイスのアンドゥー”

“鹿人獣海賊団”のキャプテン
以前、“秋葉原美少女海賊団”の一味全員が有する“モエモエの実”の能力に完全にやられ、ダーク・サイドへ堕ちた。
現在は闇の帝王となって、“鹿人獣海賊団”の団員を次々とダーク・サイドへ誘っている。このコトが原因で一時、一味が崩壊に危機に陥ったコトは記憶に新しい。しかし、一味からの信頼は厚い。

アンドゥーの能力は“オトオトの実”モデル“ヴォイス”によるハイパーヴォイスである。
その威力は凄まじく、ファミレスの1フロアにゆうに轟くほどである。また、16オクターブもの音階をもつため、女性の歌もなんなく歌いこなす。アンドゥーのヴォイスはしゃべる内容はいとわない。そのため、情報は筒抜けというリスクを負う。スポーツショップ「トキワ」にて得意技“コール”を発動し、その場にいた全員を震撼させた。
アンドゥーは戦闘に加わるコトはあまりない。それは悪魔の実の暴走により、ディフェンスではデス・ボールや流れ弾を連発してしまうからである。しかし、一旦攻撃に転じればかち込めるだけのパワーを有している。
彼の体力や財宝のほとんどは“秋葉原美少女海賊団”につぎ込まれているため、つねに金欠である。
しかし、最近は“ゲロ服のノブ”をカモるコトに成功し若干潤っている。
アンドゥーが最も信頼を寄せているのは、“サウスポーフジオカ”である。フジオカのアジトはアンドゥーの活動拠点である。その親密さ故に、一部ではいわゆる「2人はできている」説が囁かれたが、事実無根である。だが、四皇の一角“マツコDX”にトキメくなど女性の趣味は周囲の批判をかう。
アンドゥーのココロは海の如く広い。
“ゲロ服のノブ”が海賊船最大の罪“吐きもどし”を何度も犯しフジオカのアジトやジリョウテイを一夜にしてゲロの海に沈めたが、グランドラインから追放するコトはなかった。



キャラ紹介その②・後編

タクミナの恐ろしさは“スケスケの実”だけではない。最も恐ろしいのは、彼の異常なまでの妄想力である。この能力により、“女帝コジマミ”や“ツンデレのオシガワ”、“ホリキタのマキ”とバーチャルプレイを楽しんでいるらしい。

彼の悩みは頭上を揺らめくHairである。天候に大きく左右されるそのHairは、高湿度において、ノブガミと化す。(ノブガミとは“ゲロ服のノブ”の髪のコトで、フォグバーの一点集中噴射にも全く動じないほどの癖毛である。)
タクミナは
“鹿人獣海賊団”で唯一の金斗雲の持ち主である。この金斗雲は5人まで搭乗可能で、幹部たちを中心に航海を楽しんでいる。しかし、先輩の“アッシー”に使われるコトも度々ある。
彼は
中学生中心に新たな時代の育成に励んでいるが、その能力故にとても危険な存在であり、末恐ろしいため、政府は初頭の手配から8000ペソという高額の賞金をつけた。

キャラ紹介その②・前編


“無修王タクミナ”


“鹿人獣海賊団”の2番隊隊長。“スケスケの実”の能力者。初代“スケスケの実”の能力者であり、伝説の海賊“エロ男爵イッキサワムラ”の弟子である。
能力名は
“皆川スコープ”

“カルピス弾”
である。

“皆川スコープ”が透視能力であるコトは周知の事実である。また、透視能力だけでなく、上空からセクシーな谷間を発見するコトも容易でその精度はGoogleアースにもひけをとらない。さらに、ショートヘアーにビンカンに反応する。
一方
切り札となるのは
“カルピス弾”である。
この能力は謎に包んでおきたい。。。
分かってるコトは、体力の消費が激しいにも関わらず、皆川は1日に3発も放つコトが可能というコトとこの能力には発動条件があるコトである。発動条件は彼のケータイの動画を再生させるコトである。また、カルピスを飲むコトでカルピス弾をチャージ可能である。そのため、いつもカルピスを愛飲している。
彼はまだスケスケの実の能力を完全に使いこなせておらず、イッキのように手をかざすコトで何カップかを感知するコトはできない。

彼は
2009年12月20日に“冒険の海”で、片腕を失った。彼曰く“新たな時代に賭けてきた”らしい。

“鹿人獣海賊団”キャプテン“ハイパーヴォイスアンドゥー”からは絶大な信頼を得ているため、戦闘においてはショートスタイルという理由だけで切り込み隊長を任せられている。大恩あるアンドゥーだが、方向性の違いにより、VSが勃発するコトもしばしばである。タクミナはアンドゥーほどではないが、かなりのスーパーヴァイスを有しており、2人のVSが始まると、小さな町なら一瞬にして、海のもずくと化す。