1年前位の夏空写真📸
お久しぶりです。
見てる人がどんくらい居るかわかりませんが(笑)
世の中の状況が状況ではございますが、とりあえず元気でやっております。😌
このコロナのせいで友達に会えない、旅行に行けない。それどころか、お花の撮影やカラオケすらも行けない(行きづらい)状況が1年以上も続いてるというとでにストレスフル、、、
最近はダチにラインで愚痴る日々なのでございます。。
皆さんお疲れ様です。
オリンピック…ねぇ。
とりあえず歓迎パーティーはやめとけ
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ここからは本題の親知らずの話を何回かに分けてしようと思います。
自分の備忘録として書いておくんで。参考になるかはご期待出来ないと思いますが。
本当はすぐ書こうとしましたがずるずる引きずってしまいました。謝罪です🙇♀️
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私は3年前から部分歯列矯正の治療をしており、今でも定期検診兼クリーニングで月1通院していたのですがそんな中、、
いつからあったんでしたっけね。
前から親知らずが4本生えてましたがその中でも左下の親知らず。
横向きに生えていて、奥の歯と親知らずの間に隙間がありました。
そうなるとその隙間から食べカスが詰り、虫歯になりやすい且つ神経に近い為、治療が困難になる事から抜いた方がいいと勧められました。
あんまり気が進まなかったけど、このまま放置してもリスクがあるだけなのでとりあえず相談しました。
そしてレントゲンを撮った結果…
「うちでは出来ない。抜くなら病院紹介します。」
ええぇ…どんだけやばいねん
と思いつつ仕方ないので家から1番近い大学病院に行くことになりました。
去年7月下旬朝、紹介状を持って恐る恐る大学病院へ行きました。
このご時世ではあるのですがまぁまぁ人がいた印象です。
手続きをして口腔外科に案内されました。
口腔外科とは何かといいますと、一般的な歯科治療以外の外科的治療を中心に治療を行う診療科のこと。
そのまんまの説明な…^^;
親知らずの抜歯とか顎関節症とかその他怪我して口の中とか歯に外傷が出来たとかそういう治療をするとこです。必要であれば入院や手術も…(震え声)
そっか、外科って書いてあるだけに手術するところか…。改めて恐怖が倍増します。震
どこの病院もそうかと思いますが初診って結構時間かかりますよね。1時間位まってようやく呼ばれました。
とりあえずレントゲンを撮ってまた暫く待ってようやく診察に案内されました。
入ると席の後ろによくわからん器具がいっぱい置いてあって恐ろしそうに見てたら
「あ、それは次の患者さんのなので大丈夫ですよ」って言われました^^;
びっくりするホント…:( ˙꒳˙ ):
とりあえず確認程度に口の中みて、その後に撮ったレントゲンを見ながら色々説明されました。
矯正でお世話になってるお医者さんに言われたこととほぼ同じなんですけど、
局所麻酔をかけて、歯肉を切って骨削って一度に抜けないから歯を分解して縫って…
みたいな事を言われました…。
やっぱりタダごとではない。
で、必ず腫れ、痛みは発生する。稀ではあるけど痺れや後遺症も残る可能性があると言われました…。
「これ、手術…?」
「プチ手術になります。」
「これ意識あるんですよね?」
「そうですね…削る音とか、響くかと思います。」
「……」
「…怖いですよね💦」
だってやる前の時点で怖いもん。(笑)
そこで静脈鎮静法って言って点滴注射をしてうとうとした状態にさせてやる方法もあるよって話もされました。
とりあえずさらに詳しく検査しますかとなって初診の診察は終わりました。
とりあえず今回はここまで。
