その前に…あの世とか天国と呼ばれる神様の場所について書きます。
以前ブログに書きましたが、キリスト教で神は光と言ってます。
日本でも天照大御神が信仰されてきました。
世界的に信仰されてた神は太陽(光)なのです。
ですから神様は光といえるでしょう。
つまり天国や神様は、光です。
アラーの神も太陽神です。
日本でも天照大御神が信仰されてきました。
世界的に信仰されてた神は太陽(光)なのです。
ですから神様は光といえるでしょう。
つまり神様の居られる場所、天国と呼ばれる場所は、光の場所と言えるでしょう。
では、地獄と呼ばれる場所はどうでしょう?
地獄は暗闇と言われますし、悪魔のイメージも暗闇というイメージではないでしょうか…また悪魔の使いや悪霊も出現する時間帯は、夜の暗闇に出現するイメージですよね⁉
つまり天国や神様は、光です。
逆に地獄や悪魔は、暗闇です。
ここから本題ですが…
では、私達の居るこの世はどうでしょう?
朝 太陽が上がり光の世界で太陽が沈み暗闇の世界になります。
光と暗闇の両方あるのが、この世になります。
ですから私達のこの世での行いは、光にも暗闇にも どちらにも行く可能性があります。
もちろんあなたのイメージ通り正しい行いが光で 正しくない行いが暗闇になります。
ここで不思議なのが、私達は元々イメージとして正しい行いが光で 正しくない行いが暗闇だと知ってます。
もし、死後の世界があるとしたら正しい行動をした人は光の世界へ行き 正しくない行動をした人は暗闇の世界へ行く事になるといえるでしょう。
では、どうしたら光の世界へ行く事ができるでしょうか…正しい行動とは何でしょう?
それは、私達は無意識に知ってる事です。
無意識に言葉にしている事です。
例えばスポーツや芸能にしてもがんばってきてヒーローやヒロインになった人を輝いていると言います。
長年努力して何かを達成した人にスポットライトが当たると言います。
私達は、無意識に光を意識した言葉を発しています。
しかし簡単にヒーローやヒロインにはなれませんし、長年努力し何かを達成するのも難しい事です。
でも一番大切で誰でも光る事ができる方法があります。
それは…
笑顔でいる事です。
私達はいつも笑顔でいる人を明るい人と言います。
また、笑顔の人は、いつも楽しい事を考えてポジティブ発言してますから周りの他の人も愉快で笑顔になります。
そしたら場が明るいと言います。
逆にブスっとした人を暗い人と言います。
そんな人は、いつもマイナスな事を考えてネガティブ発言してますから周りに負のオーラを放ってます。
そしたら場が暗いと言います。
また、いつも怒ってばかりの怒鳴りちらす人も場を暗くします。
こういう人には近付かない方がいいでしょう。
私達は知らず知らずに使っていた言葉が光や暗闇に関連付けた言葉を発してます。
いつも笑顔で楽しい事を考えてポジティブ発言しましょう。
難しくはありません。
誰でもできます。
なぜならキリスト教でいうように私達は光(神)の子です。
また日本では、かつて男の子を「彦」といいました。(海彦 山彦などの神話もあります)
また女の子を「姫」といいました。
この「彦」は、実は「日子」なのです。
また「姫」は、実は「日女」なのです。
ですから私達は日の子供 つまり太陽(光)の子供なのです。
また日本では、かつて男の子を「彦」といいました。(海彦 山彦などの神話もあります)
また女の子を「姫」といいました。
この「彦」は、実は「日子」なのです。
また「姫」は、実は「日女」なのです。
ですから私達は日の子供 つまり太陽(光)の子供なのです。
誰でもいつも笑顔で明るくできるようにできてます。
この世は、光と暗闇が共存する世界です。
喜怒哀楽という言葉がありますが
「喜怒哀楽」の喜びと楽しみは光
「喜怒哀楽」の哀しみと怒りは暗闇
この世では どちらにも行く可能性がありますが、喜楽で笑顔でポジティブ発言してあなたも周りも明るくして光り輝くようにしていきましょうね(^_-)-☆