もりびる2
もりびる
つづき
am10:00~
ガードレールとガードレールが「いらっしゃい」とヨダレを垂らす
抜かるんでる地面と足下は気にしないことにした
少し早いオヤツの時間を楽しみに ブルーシートの上でヤツらとハシャグ楽しい時間を頭に浮かべて
目をこらして隅から隅まで広がるミドリが心地好く感じた
am11:00~ オヤツの時間抜かるむ足下が少し疲れたから休むことにした
歌を歌い片手にドーナツを広がるミドリもほんの少し違う色に見えてきた
だけどヤツらはまだででこないけど
まだまだ先が見えないゴールを頭で踊らせた
つづく
明日は裸体祭り!!
明日は待ちに待ったヌードサウンドシアターの練習日だ(‐^▽^‐)
先週スタジオ入ったとき2㍑の水を買ったんだけど飲みきることができませんでした(;´▽`A``
あと半分ぐらい残っているので明日で飲みきります!!!!!!
それでは
それでは
それでは
それでは土曜日!!
潰されるだけ潰されよう
目を開いた一瞬に
気まぐれな意識を
走ることができるかな
もりびる
少し前に曲を書いたんです
そんで詞がまったくまとまらなかったので
まずは小説にしてみました
現実逃避したい青年が樹海に
いるはずのない
例えば
くまの0-さん
や
リ0ックマ
などを探しに行こうというわけのわからん物語です(゜д゜;)
少しずつ紹介したいとおもいます(=⌒▽⌒=)
森ビル!!
作:シミーペイジ
冬も終わった そろそろ暖かくなるなぁ
考えるのが苦手な撲は簡単に時間を操ろうとする
「森に行けばヤツらは居るのかなぁ?」
楽しみを頭の中で踊らせた!!
「そうだ!!大好きな2人も連れていこう!!」
これといって何もない僕の部屋でお気に入りのポスターが笑ってる
やっぱり考えるのが苦手な3人は気の向くままに歩くことにした
いつもと変わらないファッション 靴ヒモは長いままだけど
この前買ったカワイイ真っ白のワンピース おまけに小さい傘もさしてみてさ
リュックサックにはオヤツとカメラと缶ビールを詰め込んで!!
テレキャスターは肩に背負っていこう
リュックに入らないショートケーキは冷蔵庫に置いていこう
帰って来てからの楽しみまで頭でおどらせた〓
am6:00~9:30
車を走らせ歌を踊らせて森についた
歌う心が歩足を早くしていった
つづく