こんにちは!

 

雨宮ゆかです

 

大………変、失礼いたしました

 

勿体ぶり過ぎなことを長い時間しておりました。

 

勿体ぶっていたわけではないのですが、、

 

さっそく本題に。。

 

この話は前回の続きなので、以前の話はこちらをご覧いただけたらと思います。

 

 

簡単に結論から言います。

 

 

『人は自分の話をよく聞いてくれて、自分に興味を持てくれると嬉しい♡』

です。

 

 

そして、さらに共感してもらえるとつい嬉しい気持ちになって余計に自分のことを話してしまう。

 

です。

 

 

その、いわゆるロマンス詐欺?

とにかく私に興味を持って聞いてくれる

ひとつ答えると、それに対して共感しながらまた聞いてくる

それもしつこくない感じで。

 

 

いいタイミングで自己開示してきて、自分のことも話してくれる

 

 

私が分からないことがあったり、少し不機嫌なことを言うと気遣いながら謝ってくる。

 

 

ついでに、いい感じの「間」を挟み込んでくる

 

 

もーね。

 

 

さすが!

プロフェッショナル!

 

あっぱれ!

 

 

今、私はセールスの勉強をしているんだけど、

昔わたしは営業職の人が大っ嫌いだったの

なぜかというと、口先だけで心無い言葉を並べている感じがしたから

 

 

響いてこなんだよね、残念ながら…

マニュアル喋ってるから

 

 

この一件があったことと、勉強しているセラーの先生の講座内容と一致するところがあって。

 

 

結局は人と人との信頼関係、そこから始まる

だから「この商品がほしい」ではなく「この人から買いたい」になる

 

 

行き着くところは「愛」ですな。

「愛」の中には、もっともっと細かいこともあるのだけど

 

 

とにかく

自分も含めて、人は心の中にある自分のことを誰かに話したいと思っているのです。

 

 

最後に、こんなに時間が空いてしまった原因は

このように日々、自分が感じていることや経験したことを外に出すことに抵抗を感じていました。

 

 

しかしながら先日、ある人から「文字に起こして出していってくださいね」

「勇気を出して」といってくれたことが嬉しくて、癒されて…

やっと自分にOKを出すことができました。

 

 

気まぐれなのは相変わらずですが、こちらに書かせていただきます。

 

 

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。