楽器・考え事・たまにスロット日記 -24ページ目

ニルス・ロフグレン



クラプトンとかアランホールズワースみたいのも大好きだけど




トムペティとかジャムとかポリスなんかもすきだったわけ




んで、アルバム一枚しか持ってないけど



ニルス・ロフグレンのプレイがいつまでも好きなの




知らないかなあ




だろうね




だけど俺は好きだ。



簡潔なプレイで言えることってある。









俺、仕事で日本を制覇したいと思ってる。



だけど姑息な技は使わない。




ニルスのプレイのように実直にいく。




高校生だったなあ、初めて聴いたのは




あれから何にも変わってない俺だけど




がんばってみるぜ




昔になるけど、ニルス、ありがと






パッシブを選ぶことがアクティブ。

最近私の指がツェッペリンのリフやラインをよく弾く。


グッドタイムズ パッドタイムズ


ランブル オン


アキレス ラスト スタンド


とかとか。




いいなあ、と思いながらいつの間にか懐かしく弾いてる。




ジョンジーやジョンディーコンの音はひとつの理想だ。




あまりトレブリーじゃないが芯が太い音。



いい。




アクティブが流行ってから、やたらブライトだったりやたらバルトリーニやイーエムジーっぽいジャラジャラした音が増えた。だけどアクティブの人工さにはあんまり興味がないな。


バランスとれすぎてるっていうか。


ベースの音にやたら凝るってのは、曲やギターやボーカルがしょぼいから凝らなきゃいけなくなる、と思ってるんだけど違うかな。




ビートルズの曲のベース、どう?ポコポコだよね、ねらってるかもしれないけどさ。ペニーレインをバルトリーニで弾いたらぶちこわしでないかい?




ボストン、ジャーニー、トト、みんなベース目立ってる?




やはり楽曲優先なんだよね。




だからさ。




ベースが目立つってのは、プレイヤーとしてはアリだろうけどリスナーとしては?だろうなあと思ってるわけ。




プログレやジャズロックは話は別だけどさ。あれらは楽曲プラス演奏力で目立ってなんぼだから。




ただタル・ウィルケンフェルドが地味なジャズベでジェフベックとやってるの、俺はツボだったね。

ソロでは高音がややビビってるんだけど、そんなの関係なく乳首立ててツーフィンガーで上手にアタックつけて弾いてる姿がどこか古くさくて新しくて笑えたしいいと思った。


やはりパッシブを使っていい曲をやったり自分のニュアンスを出すようにしてくのがおもしろいんだよな。




アナログさや不自由さ、大事だね。




パッシブ選ぶなアクティブさ。ありだな。

競艇番組

競艇番組でタルカスが流れた。いいね。

だけど、大好きなストーンズ オブ イヤーズまではよくあるパターンだが流れなかった。


はいはい。


わかってたよ。


はいはい。