付き合ってる彼と同棲をする予定なので

挨拶をする前に『私だけとりあえず実家に行って

話すか、、』という感じで

コロナになってからほぼ帰っていない

千葉の実家に帰ることに。


『最近疲れてるのか休みの日は朝起きられないから

夜、職場から直行した方が良さそうだな、

多分間に合うし』と思い


母にその旨を連絡。


そして当日、仕事終わって実家に直行しました。

最寄りの駅までは両親が車で迎えにきてくれて

家に着くまで、色々な話をしましたが。


まず、1番に言われたこと。


「目が出てると思う」

「今までに比べたら疲れているとかない?」


夜で、車内が暗いし、マスクしていて

よく顔が見えないから

ちゃんと家帰ったら目を見るという母。


そして家に着くと

私の顔をまじまじと見て、「絶対おかしい」と

言いながら、自分のスマホで写真を見ながら

顔を見比べる母。

「最近、職場の人とか彼とかに変だって

だつ言われたりしない?」

「明らかに目が出てる」と。

「おかしくなんかないよ〜」と

ご飯を食べながら答えると今度は

「首が出てる」と言い出す母


母の弟、(私にとっては叔父)が最近バセドウ病と

診断されたそうだ。

『男の人もなるのね〜』と思っていると

自分がバセドウ病と診断された時のことを

話出しました。

私は当時幼稚園生、母が体調よくなかったことは

なんとなく覚えていますし

バセドウ病だということは知っていたのですが

当時のことは聞いたこともなく知らなかったです。



長くなりそうなのでこの続きは

次の記事にしようと思います!