http://ameblo.jp/lady-moon/entry-10842389106.html

心が痛む。。。



それでも私の「今」は、目の前の愛する私の子供たちの笑顔。

そしてまた、心が痛む。


それでも私にできることは、その笑顔に応えること、向き合うこと!

母の笑顔はいつも「祈り」とともにあります。

母の手はいつも「祈り」のためにあります。

我が子への愛が、時空を超えて「今」それを必要としている子たちに届くことを信じて。


同じ「今」、すべての子供たちに母のぬくもりが届きますように。

たとえ母を亡くした幼き心にも。。。。。。。

愛がすべてです。

天に昇った母たちの想いが、その子たちの明日の希望となりますように。


神様、いつも私たちすべてを見守ってくださりありがとうございます。

福島第一原発...

この事態に「僕が総理大臣になったら、一番最初にやることは、日本中の屋根に太陽光発電を設置する!」

彼らは私たち大人のしていることをしっかり見ています目

日本が、地球がどういう方向に進んでいくのかアップ
未来の地球のために英断をせまられていますてんびん座

神様、わたしたちが良き道を選びますようにキラキラ

み心とみ手の中に...

祈りを続けながら、今のわたしに実際できること、すべきこと

わたしは、ココで子供達を守ります
食べさせ、心身共にあたたかい環境を提供することはもちろんのこと、彼らの将来、健康のため、地球の今後のために、そのために、情報入手を惜しまず、それらを自分なりに(夫婦で)咀嚼し取捨選択し、決断します

そして、子供たちに私たちの選択していく過程をみせ、私たちが大切にしているものを伝えていきたいです

彼らはこの先私たちより永くこの地球に生きていくことになります

彼らが大人になって、いつか何か厳しい局面にさらされることになったときに、私たちの生きざまが彼らの信念と勇気の糧となるように、私たちは今どう生きるかを示すときだと感じています...

被災地で、自らもつらい局面に身を起きながらも、なおも家族を想い、隣人を気遣い、命あることに感謝されている姿をみると、人としての尊い謙虚さを痛感します

それぞれの立場があると思います
今はしっかり現実を直視し、できることに心を込めてゆきます

誰にでもおとずれる「死」に、もし明日直面しても後悔のない今日を、今を生きたい

あの日から確実に変わった自分がいます