ブログネタ:4 参加中こんばんは、ライオンもといCoreyです。
最近の調子はいかがでしょうか、ちゃんと飯食ってるか!
僕はもっぱらカップラーメンをもぐもぐ咀嚼する日々が続いております。
家庭内で弟がカップラーメン食べてると
「そんなんばっか食ってると、糖尿病になるよ!」
って母親が言うのですが
僕がカップラーメンを食べても
「……(目もくれずそそくさと家事に勤しむ)」
まあ、それはどうでもいいとして
カップラーメンって糖尿病になるんですかね?
医療関係に従事してる方がいらっしゃいましたら、教えてください。お願いしまふまふ。
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ブログネタに参加させていただきました。
今回のテーマは
4
ということでね。
なんなんでしょうね4って。
よくわからないので4について調べてみました。
ウィキペディアで。
4(四、よん、し、す、よつ、よ)は、自然数および整数で、3の次で 5の前の数である。漢字の「四」は音読みが「し」、訓読みが「よ(よつ)」であるが、四の字「七(しち)」との聞き違いを防ぐため、近年では「よん」という読みが用いられる。
いやそれは分かるわ!
四でしょ?よんよん!
とっても簡単ことなのに、ウィキペディアで見るとただの「4」もなんだかすごく難しいものに見えてきますね。
なんだよ『自然数および整数で、3の次で 5の前の数である』って。
要するに4だよね!?ってなりますよね。
でも頑張って4から話題を膨らませるために4に関連する事柄について
喋っていこうかな、って思います。
オリンピックとか4年に一度ですよね。
あとワールドカップのサッカーとかもそうですよね。
あ、あと……アメリカの大統領選挙なんかも4年に一回ですよね!
あ、あと……(´・ω・`;)
話広がらねぇ。( ゚Д゚)
あと、なんだろう。
でもなんだか4って、あまり縁起のいい数字のイメージないですよね。
よく死後の世界につながる数字とか言うじゃないですか。
マンションとかホテルとかでも、部屋番号で4の数字をわざと無くしたりすることもあるみたいですし。
病院でも4階には手術室や集中治療室なんかは配置しないようにしてるみたいですね。
全然関係ないけど、手術室と集中治療室ってすごく言いにくいですよね。
しゅじゅちゅちちゅ。
しゅうちゅうちりょうちつ。
(´・ω・`)
逆に考えると4で幸福になることもありますよね。
ほら、四つ葉のクローバーとか。
見つけると幸福になるっていうじゃないですか。
四つ葉のクローバーって見つけると、とっても嬉しいんですけど4つある葉が珍しいっていうんで、一つ引きちぎってやりたい衝動に駆られますよね。
やっちゃいけないことだと分かっているからこそ、やりたくなりますよね。
ただ単に僕が天邪鬼なだけですかね(´・ω・`)
まあ、ということで。
数字の4について、ここまで掘り下げました。
いまだかつて、4について一生懸命書いた記事があっただろうか。
僕個人の意見としては4という数字はあまり好きじゃないです。
だって、大抵4人で集まると
3人が楽しくおしゃべりして、一人だけ空気的な存在になることって多いじゃないですか。
(`・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・´) (´・ω・`)
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話題は変わるんですが
みなさん書道ってしたことあります?
そうです習字です。
毛筆で、半紙にさらさらーっと書くアレです。
僕こう見えても小学生のころは書道を習っておりました。
段は取れなかったけど、長いこと続いていたんじゃないかな。
あのころの僕は、10年後の自分がこんな体たらくになってるなんて予想だにしなかったでしょうね。
ごめんね、10年前の自分。
話を戻しましょう。
僕の弟が来年から中学生になるんですが
随分前に夏休みの宿題として、書道を書いたんですよ。
よくありますよね。
夏休みの課題として、書道をやってこい。みたいな。
彼は筆を取って、さらさらーっと書き始めたんですよ。
常
夏
(´・ω・`;)「と、常夏?」
常夏ってなんだよ、って思いました。
普通、こういう夏休みの課題って
「○○を書いてくるように」みたいなテーマがあるもんだと思ったんですが
何を思ったのか、わが弟は何の迷いもなく「常夏」と字をしたためました。
それだけじゃないんです。
書道って横に
「1年1組 田中 太郎」
みたいな感じで自分の名前を書くじゃないですか?
わが弟も書いたんです。
六
年
田
中
太
郎
佳
作
!
佳作って何!?
こいつ自分で佳作って書いちゃったよ!
自分の名前の下に佳作って!
しかもなんで佳作!?
そこまでするんだったら、最優秀賞とかにしとけよ!
なんでそこは謙虚なんだよ!
くらいの勢いでツッコみました私。
いくらなんでもコレは酷い、本当に酷い。
佳作!
ってびっくりマークまでご丁寧につけやがって。
ちなみに夏休みの課題としてこの「佳作!」付きの一枚を学校に提出したそうです、彼は。
この書道をクラス単位で町の書道展に出したみたいなんです。
クラスメイト達は参加賞が貰えたみたいなんですが、わが弟だけは参加賞貰えなかったみたいです。
理由は明白ですよね?
課題の文字が「常夏」じゃないんです。
みんな課題の文字を書いてきたのに、一人だけ「常夏」って書いて学校に提出した彼の神経の図太さだけは評価に価しますね。
しかも「佳作!」って書いてあるからね。
担任の先生の苦笑いが目に浮かびますね。
そんなこんなで、今日も私は元気です。
Coreyでした。
thank you bye
※弟の名前は「田中太郎」なんていう安易なネーミングではありません。






