

ブログネタ:
第2弾!あなただけのオリジナルカフェボードを作ろう 参加中
僕は自分が他人より劣ってると考えてます。あらゆる観点から見て、他人より勝ってる点がてんで見つかりそうにありません。
唯一、勝利してるとするならば劣等感ですかね
劣等感においてはライオン最強。
劣等なのに最強ってどういうことだろう。意味が分からない。
ということで。
こんばんみ!ライオンもといCoreyです。皆様、どのような日常をお過ごしでしょうか。
関東圏もついに梅雨入りだと、箱の中の美人キャスターが言っておりました。
梅雨って嫌ですよね。
どんよりしてジメジメして、あとなんか暗くて(適当)みんなから嫌われてるんではないでしょうか、梅雨ちゃん。
可愛そうに梅雨ちゃん。
別に梅雨ちゃんだって、好きで雨降らせてるわけじゃないですよね。
仕事ですもんね。仕事なんですかね?いやゴメンよく分からない。
みんなから嫌われてる観点ではライオンと似たようなものですね。
僕の場合嫌われてるというか、誰にも相手にされないような感じでしょうか。
何それ梅雨より扱いが酷い。しかしながら、僕にも劣等感という勝利ポイントがあるように
梅雨ちゃんにだって、何かみんなに喜ばれたりすることがあってもいいと思うんです。
主にブラウスが透けるとか。そういうことで。
いいですよね。
ちょっと雨に降られたりすると、シャツとかブラウスとか
すぐにじっとりして、すぐに透けますもんね。
あれ、本人気付いてないのかな?それとも気付いてるんでしょうか。
気付いてるんだとしたら、とんだ痴女ですね。
透けて気にならないなら、もう最初から服着るなよ(ゲス顔)
それでなくても、学生が着てる白いカッターシャツは透けやすいものです。
いいですよね。
ボタンの隙間から、あらぬものがチラと見えてたりして。
そういうことも男子生徒にすれば、青春の清き一ページになるのです。
あぁ、女子高生と制服デートとかしたかったなぁ……(陰鬱)そういうわけで、現役女子高生のみなさん
これか梅雨の季節になってまいりますが、どうかシャツに気を配ってやってください。
クラスの野獣のような男子のまなざしが、貴女のシャツがいつ透けるかこの野郎と
そういった目でまじまじと見ております。
絶対見てるから、これは確信持てる。あぁ、女子高生と
「梅雨だから、部屋デートしようか」
とか、やってみたかったなぁ……(涙目)━─━─━─━─━─
さてさて。
ブログネタに参加させて頂きました。
テーマが。
オリジナルカフェボードを作ろう!ということで。
そもそもカフェボードって何なんでしょうね。俺は学ねぇって常々言ってんだろ。
カフェボードとは。

こういった感じのやつみたいです。
アレですね。
カフェの入り口にちょこんと置かれてる、小洒落たやつですね。
あれ時々、全部英語とか書いてあって全く読めないときありますよね。
なんなんでしょうね、入店させる気がないんでしょうか。
それとも
「英語もよめねぇ低学歴に呑ませるコーヒーはねぇよ」っていう意思表示でしょうか。
俺みたいなゴミ屑は黙って公園の水道水でも啜ってればいいんですね分かりました。ということでブログネタではこのカフェボードを自作しようぜ。
っていうことらしいです。
カフェボードってそもそも、メニューとか書いてるんじゃないの?
カフェとか入ったこと無いから知らんけど。
スターバックスとか、お洒落過ぎて入れないわ。
足を踏み入れた瞬間、リア充オーラに気圧されて窒息死しそう。せめて僕のレベルだと

こんな感じでしょうか。
これカフェボードじゃないな。
ただのカフェオレの広告塔みたいになってますね。別にグリコの回し者とかじゃないですよ、いやマジで。
こんなカフェボードが店の軒先にあったどうします。
何の店だよ、っていうね。
いやもうほんとマジで、カフェとか入店したことのないので
どういった感じにすればいいのか分かりませんでした。
センスとかデザイン以前の問題ですね。
カフェというものをそもそも理解してません。
最初「カフェボード」って見た時点で
あぁ。あの海で使う乗るやつでしょ?って思いました。
どうでもいいけど、夏のリア充はこういうことしてそう。仮に僕が、このボートを引っ張ってるモーターボートの運転手だったら
リア充が乗った時点で、乱暴に運転してやりますね。
ロデオよろしく右に左に蛇行運転して、リア充どもを一人残らず水面に叩きつけたい。あわゆくばそのままモーターボートで轢き殺したい。間違えた。あわゆくばそのままモーターボードで自分だけ岸に帰って
リア充共を沖に取り残したい。そんなこと考えてる僕は
社会から取り残されました。
誰か引っ張っていってください(他力本願)━─━─━─━─━─
話がガラッと変わるんですが
この前、僕バイトしておりまして。
ホームセンターでバイトしてるんですが
ふとお客さんに声かけられてまして。「ちょっと商品について尋ねたい」と。
別にそれはいいんです。
全然構わないんです。
僕の答えられる範囲なら、なんでも答えます。
専門分野は『100円ボールペンの中で一番書きやすいのどれ』です。
でね?
聞いてきたお客さん。
おっさんだったんですが、このおっさん。
ちょっとおかしい。なんか胸ある……。
なんか肩が無駄に露出してる服着てる。
なんか可愛らしいアクセサリー腕に付けてる。
おいちょっと待て。
まず一つずつ整理していきたい。おっさん、もしてかして、オネエ的な?(一気に解決)いや別に批判するつもりなんて毛頭ないんです。
誰がどのような恰好をするかなんて個人の勝手であり、権利でもあり。
他人の僕らがどうこう言えるものではないことは重々承知の上であります。
ましてやおっさんが女装してるからって、そんな……あの……
ちょっと人と違う感性の持ち主だからって
排他的な対応をしてはいけないって……分かってる……けど……
ごめん、結構引いた。仕方ねぇよ。
こればっかりは仕方ねぇって。
だって、おっさんブラしてたんだよ!
胸のとこ、こんもり隆起してたんだもん!
恰好も無駄に露出の高い服装だったんだもん!
言ったら悪いけど妖怪の洋装だったからね!
夜道であったら失禁して失神するレベル!
「窓のサッシがね?」とか言って、質問してきたけど全然内容頭に入ってこなかったね!
それよか「声はおっさんのままなのかよ!そこまでこだわれよ!」
とか思ってたからね!
でも笑わなかったよ!ちょっと顔はニヤついてたかもしれないけど。
ちゃんと真摯に対応したよ!
マジ俺店員の鏡じゃねぇか、見習え後輩。
なんで僕の日常は女の子要素ゼロなのに
女装された素敵なおじさまとの出会いはあるんでしょうか。Coreyでした。
thank you bye