
潤子の力で世界を潤わしたい

そこが私の生場所


そこへ行くために道を切り開いて歩いてるんだけど、時々道を一緒につくってくれそう人と出会う


いつも走りたい私は
一緒につくってもらえたら
走れそう

なんて思っちゃって

バカで素直だから、すぐ信用してついていく

でもその道はやっぱりその人の道で、私の道じゃない


走りたくって仕方なくって、そのことに気づけない


どんなことがあっても私は、私の生場所に向かって道をつくって歩いて行くんだけど、そんな自分がちょっと怖い


気をつけないとなぁ


自分の力をもっと信じなきゃ

