日記帳 -50ページ目

本当にあった怖い話

昨日やってましたね~( ̄□ ̄;)!!


録画してさっき一人で見ました!


すぎちゃんのが怖かったかな!


似たような出来事に10年以上前に体験したことがあります。


私は渋谷に勤めて居たので自宅からだと吉祥寺までバスで行き井の頭線か、
地元の私鉄から山手線に乗り換え渋谷とルートが二つありました。


当事アパレル関係の仕事をして居ましたが忙しく終電間際になる事もしばしば若かったから耐えらた(笑)


夏の夜になっても蒸し暑い日にまたもや終電間近お店があるビルからは井の頭線の方が近いし吉祥寺からタクシーで帰ろうとクタクタの私は電車に乗り込みました。


渋谷からの終電間近の電車はいつも一杯で案の定座れずただ途中の明大前と言う駅は乗り替え駅なので結構人が降りるんです。


席が空いたのですぐさま座りました。


その時はまだ車両内に人が沢山居たのです。


疲れもあったせいか私はすぐに眠ってしまった様なんですが浜田山と言う駅でパッと目が覚めたんです。


まだ眠気まなこに浜田山かと思いもう少し寝ていたいと思い下を向いて目を閉じようとした時何か誰かに見つめらてる様な気がしてゆっくり顔をあげました。


すると私が座って居る目の前に同じく下を向いた女の人が居たんです。


そして回りを見るとあり得ない人が一人も居ない。


私は偶然でしょと自分を言い聞かせ下を向いて眠ろうとするのですが視線をやはり感じてまたゆっくり顔を上げました。


その瞬間目に飛び込んで来たのは前に座って居た女性の真っ白な顔を目はあり得ない位に離れて居て小さく真っ赤な口紅を付けた口が私を見てニヤっと笑って居ました。


その瞬間何故かこの人人間じゃないと感じたんです。


私はとっさに下を向きました席を移動したらついて来そうで恐くて。


下を向いて心の中で早く吉祥寺に着いてと願っていたら私のすぐ隣に温もりを感じました驚いて横を見ると目の前に居た女が私の隣で笑ってこちらを見て居たのです。


私は声にならない声を出し席を立とうとした瞬間、強い力で腕を掴まれ耳元で逃げないでと囁かれたんです。


そこから意識が遠退く感じがして気が付いたら電車内に倒れ込んで居て回りの乗客にじろじろ見られてました。


私のただならぬ様子に一人の年配のおじさんが大丈夫ですかと立たせてくれましたがお礼を言い怖さと恥ずかしさから車両を変えて吉祥寺までずっと下を向きはしに立って居ました。


さっきのは夢?目が覚めた時には他に誰も居なくてあの不気味な女しか居なかったのに。


気分も悪く早々とタクシーに乗り込み家路に着きました。


遅かったので母も弟も休んで居て私はシャワーを浴び一分でも早く布団に入りたかった。


シャワーを浴び脱衣場で髪を乾かして居ると何か左の腕に黒い影が驚いて見てみると人の手の形に似たアザが出来て居たんです。


本当に居たんだ本当だったんだとそこで急に涙がでてそのまま震えながら眠りました。


その夜は幸い何事も起きず朝を迎えました。


朝起きて母にも昨日の出来事を話すべきかと考えて居ると母が私の所に来てあんた左肩の所にベッタリなんか赤いの付いてるよ勘弁してよこれ落ちないよと言われ服を見ると真っ赤な口紅の後が付いて居たんです。


私はその日から5日ほど高熱を出し寝込みました。


夢では無かったじゃああの女は何?


後から考えてみたらあの暑い真夏の電車内でその女は真っ赤なコートを着て居た事を思い出したく無いのに思い出してしまったのです。


それ以来赤い服を避ける様になった私
あの女は一体何だったのかあの笑みと目だけは今でも忘れられません。


お~怖かった(笑)


最近は無いけど昔はこう言う体験たまにしてました!


また機会があったらお話しますね!


でもチビらなかったぜ~ワイルドだろ~(笑)


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久しぶりの

仕事久しぶりでめちゃめちゃ疲れた!


休むとリフレッシュどころか体が疲れると言う。(;°皿°)


もうおばやんだからね!


仕方ないと言う事で。


足も痛いしこんなんで来週ディズニー大丈夫か(  ゚ ▽ ゚ ;)



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休み終わり

二度寝してさっき起きました寝すぎ(笑)


お盆休みも今日で終わりです。(´д`lll)


何もしなかったよぉ。


明日明後日行ったらいつもの休みだから美容室予約入れました!


私髪が多いから伸ばすとエライ事になるんだわ!


来週はディズニーランドです!


結婚記念日、誕生日を兼ねていつも8月に行くんだ!


昔は年に何度も行ってたのに( p_q)


今年はまたクリスマスにも行きたいな


あ~夕飯の準備めんどい。


キッチンが暑いんだこれが!



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