ガチャガチャなるままに -4ページ目

優しい白

輝くような純白

引き締まったライン

思わず触りたくなるこの丸みをおびた突起

思わず手を伸ばして摘まみたくなる








じゃーん









そうエノキタケ!!



キノコです。

束になっていると食べたくない。
バラバラは好きで

なめたけ

いいよね。


日本人でよかった。
美味しいお米に
なめたけ
明太子
海苔
納豆
なめたけ



そしてガチャガチャ



もう少しボリュームが欲しい。
これじゃスーパーで30円。
そして少し黄ばんでいる。
新鮮ではなさそうだ。



おまけ
自然のエノキタケ



全然違うのね。
こっちの方が見た目美味しそう。


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トカゲイモトヤモリイモリエノキ

じゃーん



これはなんだ?
ずいぶん前のガチャガチャ。

確か200円で
ストラップタイプと
マグネットタイプがあった。

欲しかったのはもちろんストラップ。

私のおじいさんが欲しかった初めてのストラップ

それはヴェルタースオリジナルで、私は4才でした。

それは甘くてクリーミーでこんな素晴らしいストラップをもらえる私はきっと特別な存在なのだと感じました。今では私がおじいさ

まぁいいや。

とりあえずストラップが欲しかった。同じ200円払うのならば。

まずトカゲなのか



ヤモリなのか



イモトなのか



いや、
イモトじゃないのはわかってる。
イモトはエキゾチックではないのはわかってる。

しかし写真で見ると
案外トカゲとヤモリはわかるのね。

ヤモリとイモリが似てるんだね





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日本昔話

日本昔話で面白い話を知りました。
日本昔話、分けることが出来る。

桃太郎
金太郎
かぐや姫



鶴の恩返し
したきり雀
浦島太郎
はなさかじいさん


上は特別な生まれ方をしていて
神側と呼び

下は鶴や雀=娼婦
さらに鶴=織姫
亀=海賊
犬=忍者
として鬼側と呼ぶ。

両者とも日本人ではない。別の者として扱われた。日本人にはない力を持つとして神や鬼と呼んだ。

そして神側は鬼側が生んだとする。らしい。


日本にはたを折る技術はなく、渡来人によって持ち込まれた技術だった。

渡来した人は
河原に住み女性ははたを織った。

しかし貧しい生活だった。

ただし年に一度、帝(だったかな)に渡来人の女性を売春(のようなこと)をさせる日があった。

その日、気に入られた女性は側室となり
リッチな生涯を遂げられた。

それが7/7、七夕の日だったという。

はたを織るのは鶴と織姫
鶴は渡来人の女性で
年に一度、はたを織らずに玉の輿になれる日があった。


という話。
聞いた話だから
へぇー程度に。











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