オラは…オラは旅に出るだ キビ団子も持ったぞぃ 途中小遣い稼ぎに使うギターも持った もう忘れ物は無いさ まぁ…なんだよ... ギターが弾けない事は内緒だぞ!! とか言いながら 旅にでます みんなのお部屋に『きたよ』の鐘を鳴らす旅
夕方の…夕方の出勤時にとても綺麗だったので 朝焼けとか夕陽とか時々ぼんやり眺めるけど 何故かとても切なくなるのです そして何げなく毎日繰り返されてる朝日や夕陽だけど 同じモノにはもう決して巡り会えないみたく思ってしまって ぼんやり眺めて物思い・・・ 綺麗な自然の織り成す景色に触れたら思う事 神様って存在あるとしたら いつも何気なくぼんやり綺麗な景色見れる自分が居る時の自然なのかな みたいな 当たり前のことがぼんやりとのんびりと眺めていれるのは きっと幸せなんだと思うのでした