太陽王法の会 -12ページ目




『円満』



円満とは、円と満る事これなり。


その一々が全て円一杯に満ちてひとつになると言う事である。


そこには対立や差別は無く、みな一つに和して満足する。


『円融満足』これをこそ円満と言うなり。



太陽の法嗣


大日 天光子


合掌