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ESP CUSTOMSHOP OSAKA
場所はね・・・梅田駅側というより・・・
ちょっと左に離れた芝田の大通りの並び沿い、ビルの1階にあります
頑張って行って下さい・・・

えー、楽器は弾けませんが
5/2~5/8にかけて、“DIR EN GREY SPECIAL FAIR”が開催されており
薫・Die・Toshiyaの本人仕様実機展示中ということもあって、行って来ました
更には本体ご成約の方に超豪華特典をプレゼント!というのもあるのですが
それぞれの本体を買うと
自分の名前をサインしてくれたポスターが貰えるのと
使用済みのピックかな?が貰えるパターンの2つがありました
ポスターは1度サインなしの物を送ってくれて
後から直筆サイン入りのものが届くという大盤振る舞い
これはかなりレアなケースみたいで、一緒に行った方は買ってしまいました(笑)
でもその前に来ていた方でも契約されていたりして・・・凄いなと
まぁ、本体が届いて更には自分の名前入りのポスターが届くわけですからね・・・
家宝そのものというか
自分の名前を見て
ポスターにサインしてくれている姿を想像するだけでもかなりのもの
出来れば漢字とかまで植え付けたいですよね
ただ流石にサインはローマ字になるっぽくて、そんな感じは無かったですが(笑)

では私は画像で語ります
と言いながら、良い写真がないです。すいません。






私の足が反射してますが・・・






画像は以上です
この中だとToshiyaさんモデルのベースは触ったかな
あとデザイン的には薫さんのギターがドンピシャで
上のポスターにもある紫が透けて見えるデザインのやつです
あれは欲しかったな・・・あれなら本気出しそう。
でもサインはToshiyaさんのサインが欲しいと言ってしまったり(笑)
また部屋にスペースを作って
既に持っているギターを弾いてみようかなとか思います
結構環境を整えるのが大変なので、またいずれ
音楽に興味があればいつだって出来るようになるかなという願望と共に

あ、ピックだけ買いました!じゃじゃーん

欲しかったんですよねー、ライブではちっとも貰えないし!
それにしてもToshiyaさんフェラーリじゃないか・・・何とも胡散臭い・・・
やはりDieさんのGAUZEのピックが素晴らしいですね
ピュアサウンド
ビジュアル系専門プレミア音楽館とありますが
ビジュアル系バンド関連のCD・DVD・VHS・デモテープ
ツアーパンフ・会報などが売っているところですね
こういうショップには殆ど行った事なくて、DIRのグッズ漁りに行って来ました
場所は心斎橋BIG STEPの目の前にある心斎橋WEST363ビルの2階
小さい縦長のビルですが
店舗に入ると、中にはもの凄い数のCDが置いてました
ビジュアル系バンドってこんなにもいるのかと・・・
で、やっぱりDIR関連のものをいくつか買ったのでその写真を

Dir en grey ゆらめき Single 8cmCD

  

DISC



裏が歌詞カードになっているカード


メンバー個別のカードが入っている商品もあったので、ランダムなのかなと
それにしてもこの京さん可愛すぎ、お人形さんみたい

Dir en grey Cage Single 8cmCD

  

アップ!



DISC



Dir en grey 予感 Single 8cmCD

 
予感っぽくないですね

DISC



Dir en grey TOUR04 THE CODE OF VULGAR【ism】のパンフ





中身は写真ですね
THE FINALのMVのようなスーツ姿のメンバー写真
ライブ前なのであまり買えなかったというか、持ち歩けるか心配だったのですが
これだけは買っとかんと・・・と思い、大きくても買いました
他にもこのツアー以外のパンフ、six uglyの初回盤紙ジャケ
蜉蝣の会報、CD・・・MERRY・・・色々悩みましたね
また休みの日にでも行こうかなぁと思ったり思わなかったり・・・
どうしようかな
飾るだけの思い出より、他の物にお金を使った方が良い気もするし
一つ一つは高くなくても、こういうのって集めちゃうんで・・・そうなると莫大な金が・・・
あと収納場所も困るし・・・
でも色々な驚きがあって、過去を取り戻せたりチラ見出来たり素敵な場所でした
そして、ファンの方々が大事にしてきたんだなという保存状態の良さにも感動
DIRは愛されてますね
辛口料理スズメバチ なんなんタウン店

Dieさんが会報の“灰色の銀貨VOL.66”で紹介していたカレー屋さんです
場所はなんばのなんなんタウンにあって
ライブ会場であるHatchからも近いので行って来ました!


メニューはシンプルで
辛めのスズメバチカレー、スズメバチカレーよりはマイルドなミツバチカレー
スズメバチカレー&ミツバチカレーのあいがけ
あとは生卵、温泉たまご、チーズなどのトッピングかな?
確かルーのおかわりが1回無料でした
で、私が頼んだのはあいがけカレー

左がミツバチで、右がスズメバチかな
結構ゴロゴロっと大きいお肉が入っていて、美味しいのですが
そんな事よりもまず言いたいのは、辛い
いや、私はDieさんが会報で紹介している中で
“辛くない”という評価と、“メニューも1種類でシンプル”という文を見て行ったのですが
もうめちゃめちゃ辛いし
そもそもメニュー1種類だけじゃなくて、ミツバチもあるし!
Dieさんには色々と突っ込まざるをえない
辛い方のスズメバチなんかは、口に入れた瞬間に辛い。ヒリヒリする。
やがて食道がやられて、ミツバチが喉を通るだけで痛い
中々進まず苦戦しているので、途中店主に“オリーブオイル”を貰って
「油でコーティングする感じで・・・」と言われたが、時すでに遅し
しかし、優しいご主人で良かった・・・
あとは隣に見守ってくれてる方もいたし、何とか完食しました
まぁ、ミツバチならお肉の美味しさもわかるしオススメです!
後からピリピリ来ますが
食後20分?くらいで辛さが引くように調整してあるとかで
そんなに後引く辛さではありませんでした
皆さんも記念に是非
ただDieさんの味覚とか痛覚は心配です 

前回1月に「また春に会いましょう」と言っているのですが
もう春も終わりじゃねーか!というアンストッパブルなツアーがようやく始まりました

名古屋です



ツアートラック ToshiyaさんとDieさん寄り



ツアートラック 薫さんとShinyaさん寄り


くそっ・・・京さんのアップも撮っておけばよかった・・・

ではいつも通り、グッズ→セットリスト(感想)→フライヤーの順で。

不織布バッグ



WALL CLOCK



マフラータオル


マフラータオルだけいつも撮り辛い

バスタオル



Tシャツ FRONT



BACK


ピンクというか紫を感じて良い感じ

限定Tシャツが入っているピロ―ケース



ロゴ



限定Tシャツ BACKプリントなし



アップ


シンプルで良いですね、色味も
ただこの袖の短さが嫌だなぁ、脇が見えるし
これ、Toshiyaしか得しないでしょう・・・

カード型USBメモリー(4GB) FRONT



BACK



ステッカー



ステッカー(大) ※サイズ:340mm×450mm



問題のコイツ
どのくらい大きいかというと・・・
横に入れても(これ入ってない曲がってる)



縦に入れてもはみ出る


これだけならまだしも、なんとロッカーにすらまともに入らない
なので上をカーブさせて入れたけども、曲がってた
まぁ、下敷きにするとか
逆に全ての荷物を入れてから上に被せるようにして入れれば大丈夫なのかも
しかしもう心が折れて、コイツは諦めた
考えて?スタッフさん
通販して?

開演まで

整理番号は300番台中盤
いつもの名古屋よりはちゃんと刻んでたかな?と感じた
場所は初日なので京さん寄りのToshiyaさん前
とりあえず最前とは言えないが、前の方のエリア
しかし、思っていた以上に勢いのある押しがやってきてダダダダっと前へ
「こりゃ密着具合からしてやばいな・・・来てしまった・・・」という言葉の通り激戦区だった
前からだとどのくらいだろう、5,6列目?結構動きました
Tシャツはビショビショだし、タオルも重い
ちゃんと濡れたタオルを入れる袋を持って行かんとね!今度から忘れないようにメモ
事前情報で聞いていた通り、Dieさんの機材は真っ赤だったかと
ちょっと遠かったなぁ、Dieさん
それと、開演前に流れていたBGM
Deftones “Back to School (MiniMaggit)”
We Are Harlot “The One”
この2つだけShazamしました

DIR EN GREY “TOUR15 THE UNSTOPPABLE LIFE”

                           
Zepp Nagoya 2015.04.29 Set list
SE
and zeroではない新しいSEでした
更にそれに合わせて、光の演出が施されていて
バーンと一気に白い光で照らされた後にメンバーが登場します
京さんは真っ黒なトレンチコート?
そして、なんと髪の毛が鮮やかなピンク!UNSTOPPABLEだね!
髪型も、客席から見て右に流してアシメっぽく
もちろんかなり極端なアシメでしたが、綺麗にセットしてましたね
あんなに上手く出来ないというか奇抜に出来ないというか・・・
手には真っ黒な手袋、目元にも薄紅?っぽいメイクをしてました
確かメンバー全員メイクをしていたような?
Toshiyaさんはタンクトップ、Dieさんいつも通りのフード付きかな
薫さんは京さんと違って大人なコートで・・・Shinyaさんが白!

01. 咀嚼

「このSEと登場の仕方ならUn deuxが良いな」と思いつつ・・・咀嚼
すぐに京さんの声の調子が良くないと気づく、擦れ気味
ただ、かなり上手く調整していた気がします
他の曲でも下のキーならかなり低めで歌ったり
裏声で逃げる・・・という言い方は不適切ですが
裏声というのはまた別の出しやすさがあるので、そこは余裕な感じでした
逆に地声でキーが高いところを伸ばすのは辛そうで・・・
しかし感情と共に、これ以降気になることは殆ど無かったですね

02. Cause of fickleness
京さんくねくね、私はくねくねする余裕なく全力

03. Unraveling
MV集も発売されましたし、忘れないで!と思っていたので嬉しかったです

04. Midwife
今ツアーで初ですかね?前のツアーでは披露されてなかったような
歌詞にある“重なって”の部分が意外に良かったです
こちら側に歌わせたり
京さん自身も被せとかではなく、繰り返し自分の声で重ねてました

05. Un deux
すぐ終わっちゃう印象の“Un deux”
そういえば、今回ステージに大きなスクリーンがあって
そこにMVや映像がずっと流れてましたよね?
いや、何故疑問形かというと初日でそこまで見られないからです(笑)
でも“Un deux”は教会が映っていたような・・・ステンドグラスの記憶・・・

06. 懐春
ようやく聴けましたね、春になって
当たり前ですが、京さん上手かったです
この曲の地声と裏声でもこんなに力強いかって
私がカラオケで歌うと、カラオケの音に負けてるなと感じるんですよね
だから凄く、感動しました
あとアレンジもしていたような?
薫さんが単独で弾いてた場面が記憶に残ってます

07. 輪郭
皆が手を挙げても挙げたくないのが私です
輪郭は皆さん結構、前のめりな感じがしますよね
思いっきりステージに向けて手を挙げるような
“MINERVA”後はもちろんですが
最後の“鬼さんこちら~”も京さん手を叩いてこちらを招いているし
“私と変わ・・・”終わりに拳を握るところが大好きです

08. 濤声
この日の濤声は凄かった
最初Dieさん曲やなーって感じてて、DieさんDieさんとなっていたが
その前の京さんを見ると
京さんはずっと正面を見据えて、ゆっくり顔を横に振って何かを否定し続けている
歌詞中でいうと、“貴方”がまだすぐ傍にいるような
“昨日の叫び”が明らかに忘れ去ることの出来ない深い傷のような
そんな感情の込み上げ方をしていました
思い出せば泣いてしまうような、そんな感覚で歌いあげる京さん
マイクを持つ手も震えてました
私はこういう悲しみとか苦しさを表現するのって、本当にしんどいと思うんですよ
もうその都度引っ張り出して来てるのかなと思うと、辛くて
でもだからこそ響くものがあるし・・・という・・・
京さんには感謝かな

09. 禍夜想
あんまり覚えてない・・・なんてこった・・・

10. Phenomenon
このPhenomenon前に“INWARD SCREAM”っぽいものが
その途中、マイクなしのアカペラ状態で凄かったです
表現としては、自分の深いところに何かを落とし込むような・・・印象ですね
まぁ、それを抉り出して手を見つめたりするのも京さんなのですが(笑)
肝心のPhenomenonについて覚えていることは・・・
隣の女性がもの凄く“Phenomenon”好きの方だったというくらい・・・
明らかに1回1回の拳に力が入っていて、手も挙げていたし
終始頭をゆらゆらと
やっぱりそれぞれ好きな曲とか、思い入れのある曲は違うから良いですね

11. Behind a vacant image
これも初ですよね、最初ピンと来なくて・・・
でも中盤くらいから一気に盛り上がって、最後は昇華されるような印象でした

12. SUSTAIN THE UNTRUTH
この時にDieさんがToshiyaさんと入れ替わって真正面に来てくれた!
やったー、間近で見れた
それとやっぱりDieさんは歌詞を口ずさんでて!嬉しかったです
確か今日はToshiyaさんも口ずさんでる曲があって、ほんわかしました

13. The inferno
来ましたよ、ライブで化けると信じていたinfernoちゃん
しかし、化け過ぎて終始頭を振っているか縦に振動しているかのどちらか・・・
DoomとGloomは叫びまくりました!
なんか女性が叫びにくい感じなんですかね?男頑張ってましたよ!

14. Revelation of mankind
激しかったり歌ったりで大変

EN01. 腐海

まさか生で聴ける日が来るとは思っていなかったが
つい最近沁みたこともあって、イントロですぐに気がついた
そりゃ、昔観ていたようなDVDの迫力はない
というか、京さん自身がこの曲に対して少し落ち着いている印象だったけれど
歌詞は所々違っていて、何だろう・・・夢だったのかな?っていう感想
お願いだからDVDとかに収録して欲しい・・・無理かな・・・

EN02. Chain repulsion
やってなかったのかー!というのがこの後にも続く

EN03. 鱗
この鱗とChainは後ろからの圧が凄かった
こ、腰・・・!ってなるくらいぐにゃって、ぐねって
ぐぐぐぐって前に押されてた(笑)

EN04. 朔-saku-
腐海に続き、朔-saku-
ウィザまで味わえるとはなんて幸運なんだろう
んー、“fuck off fuck off ”のところは叫んだかな?
後ろの男性が叫んでてつられました!

EN05. 激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
締まるなぁ・・・。という感想
ラストの煽りはとにかく2階と後ろをよく煽ってた!
京さんとしてはよっぽど反応が欲しかったのか、何度も後ろを煽るから
一回後ろが戸惑ってました(笑)
細かくいうと
「2階、生きてるか?」「後ろ」「なーごーやー」「そこ」「お前!」「あああああああ」
「ラスト!ラスト!ラストォォオオ!」「お前ら俺らと一つになれんのか?」
とかかな?
曲中何度も胸を叩いて、マイクを放して歌った箇所があったような
それと激闇で珍しく薫さんと目が合った
というか、心が通じた気がする!
激闇でなければSUSTAINなのですが、多分こっち!
しかし、全体的な話をするとほぼ京さんだけになっちゃって
Toshiyaさんですらあんまり見てなかったという体たらくぶり!
流石にToshiyaさん真ん前だと一途にToshiyaToshiya叫んでたけども
曲中は京さんガン見したり・・・が多かった

終わってからはけるまでは
Toshiyaさんが何度名前を呼ばれても
「ん?聞こえないよ?なんて?」みたいな素振りをして欲しがったり
DieさんがShinyaさんに水をぶっかけたり
薫さんも何かしていた気がするけれど、前すぎて逆にわからなかった・・・
争奪戦凄過ぎて雪崩
京さんは最後に「バイバイ!」と強めの口調で言い放って終わり!
以上です!

フライヤー


5月の公演からデザインが変わるみたいですね!




更に中には烏丸新聞の号外が!サプライズ!






そしてそしてなんと本日、次のツアーが発表されました!

“TOUR15 NEVER FREE FROM THE AWAKENING”

題して“目覚めはいつも放してはくれない”ツアー
え、禍夜想ってそんなに大事なポジションなの!?
それとも
ツアータイトルにしやすいだけかな?
どちらにしろ
、好きだから嬉しいです

【01】9/10(木)【神奈川県】CLUB CITTA' -「a knot」only-
【02】9/11(金)【神奈川県】CLUB CITTA' -「a knot」only-
【03】9/15(火)【愛知県】Zepp Nagoya
【04】9/17(木)【京都府】KBSホール
【05】9/18(金)【京都府】KBSホール
【06】9/20(日)【大阪府】なんばHatch★
【07】9/21(月・祝)【大阪府】なんばHatch★
【08】9/25(金)【広島県】BLUE LIVE 広島
【09】9/26(土)【福岡県】Zepp Fukuoka
【10】9/29(火)【東京都】新木場STUDIO COAST
【11】9/30(水)【東京都】新木場STUDIO COAST
【12】10/7(水)【新潟県】新潟LOTS
【13】10/8(木)【新潟県】新潟LOTS
【14】10/11(日)【北海道】Zepp Sapporo
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うーん、大阪はもちろん行くとしても
それ以外は平日が多くて殆ど行けない・・・
考えているのは福岡、これは頑張れば行けるはず
他は・・・北海道?無理だろうな
お昼にカレンダー眺めて絶望しました・・・
まだ期間に余裕があるのでまた落ち着いてから考えます

まだ止まりませんが、行かれた方はお疲れ様でした

DIR EN GREY Die公式モバイルサイト『Die Mobile』

京さんに続き、なんとDieさんの公式モバイルサイトがオープン!
月額会員登録をするとDieさんの日常を綴ったDailiesや
Dieさん直筆イラストが1日1枚ランダムで見られる
Today’s Bits & Bytesなどのコンテンツが楽しめる!

【料金】

月額 300円+税

【対応】

[au] スマートフォン
[SoftBank] フィーチャーフォン、スマートフォン
※docomo端末は順次対応を予定しております。
※auのフィーチャーフォンは非対応です。


【決済方法】

[au] auかんたん決済
[SoftBank] ソフトバンク決済、ソフトバンクまとめて支払い
※対応キャリア・対応機種等により、一部御利用いただけないサービスもあります。
※サービス内容や表記タイトル等、予告なく変更となる場合があります。
※Die Mobileの有料コンテンツ、情報はDie Mobile会員の方にのみお知らせするものです。
個人サイトへの転送や会員以外の方への公開は絶対にしないで下さい。
※Die Mobileはアプリには対応しておりません。
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以上、ほぼ転載と改編
さて、どうしようかな・・・・
既に本日付けで
“Today’s Bits & Bytes”と“Dailies”が更新されてますが・・・
最初は最初で貴重かなと思ったり
でも京さんの京onlineもすぐには入らなかったくらいなので、多分まだ入りません
これからのコンテンツ次第ですかね
まぁ、Dieさんだと自身が作曲した曲のアレンジを公開するとか
アクセサリー類も好きそうなのでそれ関係か
最終的にアコースティックライブ・・・はないか
とにかく、目的が気になりますね
あとは普段の様子とか、あんまり他のメンバーはわからないので・・・
そこはDieさんのファンにとっては嬉しいような、そうでもないような
いや全てを知りたい人と、イメージを保ちたい人と両方いると思うので
しかし、Dieさんはありのままでイメージが壊れる事はそんなにないかなぁ
私はやっぱり、ステージ上のDieさんが一番格好良いと思います
あの眼差しと、風に靡くサラサラの髪と、繊細でありつつも感情的なプレイがね!