次男、延期してた嚥下造影検査、4カ月して終えれました。
今回に向け、ヘルパーさんに通院同行してもらうことを、初めてしました。
荷物も多いわ、ちょっと距離もある久しぶりの病院。
帰ったら私もくたびれだったので、ひとりで頑張らなくて良かったなと思いました。
自信持って挑んだ検査。
絶対大丈夫に仕上げた二品と、今後に向け、これどうかな?な物。
造形剤入ると、大丈夫に仕上げた物もあげる時、
ちょっと大丈夫かな?な気持ちになる状態に。
それでも次男は大丈夫。
その後、チャレンジ物に誤嚥するもムセなし。
時間経ってちょっとゆるくなってた。家にいたら硬さ足し直すとこだが。
で、次。
大事なやつも、ソフト食は造影剤混じりにくく、見ずらかったと足され。
ますます、形状と味も変化。
で、誤嚥。ムセなし。
座る角度変えるも、変化なし。
造影剤を飲ませてみて。
え、飲むかな?
一口目、飲む。誤嚥なし。
再度。
口動かない〜。
氣が進まないようだ。
誤嚥。
もう一度と。
飲みません〜。
誤嚥。
検査ストップ。
この検査終えたら、制限なく食べれると思ったが、
現状維持で、10口程度のままで。
となった。
検査して、色々え?はあるけど、
色んなとこで、ちょっとずつ違う形状で、二次調理してもらったのを食べる。
次男にとって、ベストでないこともあるだろう。
となると、今回の結果ふまえつつ、次男に食べてもらうのが、今の最善と思う。
食べるのは好きだから、禁止されたわけでないし、味わって楽しんで、必要な分は胃ろう注入で、しばしいく。