ちまちまと小さく変更が入りすぎて…。
使いやすいのか使いにくいのかわからん。。。

ユーザビリティを考えるなら、一発で変えてほしいなぁ。

Webデザイナーさんいるんだろうから…。
きっちり完成形で仕上げてほしい。

お仕事なんだから…。

普通に仕上げをしっかりイメージできてないから…
小さい変更多発なのよね。

新機能つけるのはいいけど、がちっと固めてほしいなぁ。
やはり河川氾濫と冠水がありました。
我が家は何とか無事。

ネカフェに避難(避暑のため)してきてるわけですが…
途中、避難指示解除を受けて、裏道を通って来たら、路肩にまで水があるやん!

南風で、風上に大きな雨雲。
一撃の恐ろしさをわかってないような気がして仕方ない。

国土交通省の管理してるサイトから色々と河川の情報を集めていたわけで…。
まだ安全じゃないと言い切れる現状。
気象庁は何をやっているのやら。

結局、国土交通省の河川管理チームが避難を呼びかけている時間から6時間以上たっての避難勧告。
そりゃ被害も出るわ。

避難勧告を出したエリアも半端すぎて謎が多いし、実際の被害状況の把握も遅すぎる。
何より、ここに来るまでに通ってきた道路の近辺の被害状況を見たら…。
まだまだ安全ではないし、自分の判断が正しかったことを思い知らされた。

まだ安全ではないから、しばらくは河川データを見ての生活かな…と思う。
雨不足の地域もあるのに、洪水って…。
世の中不公平だよね。
ダムや川を潤すような雨なら、渇水しているところで降ってもらった方が喜ばれるのに…。

決して水量が多かったわけではないけど、この数日間同じ場所で雨が続いたから、こういうことが起こった。
数ヶ月前に九州でも同じことがあったよね…。

地盤が緩んでいるから、色々気をつけることはまだまだあるし、いざという時の備えもしておかなければならない。
たまたま自分に知識が多少なりともあり、それを裏付けるものがあっただけ。

渇水も洪水も内容は違うけど雨によるもの。
みんなが普通に暮らせる日が来るといいなぁ…と心から思います。
仮眠モードに入ったら、水防団の巡回がスタート。
どうも、避難勧告の検討をしているらしい。

雷鳴の轟音と水防団の巡回による質問タイム、そして雨がおとなしい時は虫の鳴き声、雨が降り出すと車を叩きつける音…。

雷は四方八方から光が飛び込んできて、苦肉の策で考えた帽子をかぶる対策もイマイチ効果なし…。

マジで眠たいから…。
眠らせてください…。

30分でもいいから^^;

今は雷だけの時間が圧倒的。
眠るなら今しかないよね…。

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