今日はいい天気になりました。
仕事も終わって帰り支度。
おひさしぶりに、いつものマリーナ^^
今日は平日なので誰もいないなぁ~
こんなに綺麗な夕焼けなのに…
独り占めしていいのかな^^

こんなに綺麗な夕焼けなのに…
独り占めしていいのかな^^

赤ちゃんを抱いたママ発見!
ママと一緒に見れてよかったね。

ママと一緒に見れてよかったね。

赤ちゃんだと思ったらワンちゃんでした^^;
幸せなワンちゃんに ポチッ。

幸せなワンちゃんに ポチッ。

SONY DSC-R1
スケボー♪♪
いまさらでちゅが今年はネズミ年~♪
ミッキーの出番です^^
いろんなシーンに登場しまちゅ。
よろしくネ!

何をかくそうスケボー少年だったのだ!
今みたいにカッコいい滑りでは無かった^^;
それでも楽しかった^^

右側のスケボーは高校生の時に買ったもので、30年以上経ってます。
嫁に「捨てなさい!」って言われますが、かたくなに書斎のオブジェとして
置いてます!
サーフボード♪
これまた書斎のオブジェ化としている。
推定年齢25年。
今は使われる事なく、カーテンレールの上に置かれている。
風水的に黄色はGOODなそうで。嫁さんも文句を言う事はない^^;
これまた書斎のオブジェ化としている。
推定年齢25年。
今は使われる事なく、カーテンレールの上に置かれている。
風水的に黄色はGOODなそうで。嫁さんも文句を言う事はない^^;
よかった。よかった…

親父のカメラ
この二眼レフは親父の形見です。
と言っても思い出がある訳ではありません。
と言っても思い出がある訳ではありません。
私が小さい頃からタンスの片隅にありました。
親父がこのカメラでどの写真を撮ったのかはわかりません。
親父がこのカメラでどの写真を撮ったのかはわかりません。
ただウエストレベルのファインダーが面白くて、よく覗いていたのは覚えてます。
今は大事に防湿庫にしまってます。

Nikon F3
「F3」なんといい響きだろう.。o○
そのファインダーを覗くと最新のAF機では味わう事が出来ない大きな画面が広がる… 気持ち良くピントが合う。
ひんやりと重い金属のボディはまるで手ぶれ補正に対抗するかの様に思える。
じっくり撮る楽しみを与えてくれる。
マニュアル機最高である!
デジタル全盛のお陰で手に入れる事ができたのである。
雲の上のカメラと思っていた。
このカメラは手放す事は無いだろう。


CANON F-1
F3と双璧のフラッグシップ機
これまた凄い。
これまた凄い。
ファインダーの切れはF3以上かもしれない!
正直どちらが良いかわからない…
多分、このカメラからキャノンVSニコンは始まったのだろう。
それ位しっかり作り込まれている。
それ位しっかり作り込まれている。
このカメラも手放す事は無いだろう。

Mamiya RB67
6×7フォーマットの中判カメラです。
圧倒的な情報量は35ミリの比では無い!
満開の桜やつつじの写真が撮りたくて手に入れたが、
その大きさな故、なかなか出番が無く根がはえた様に防湿庫の
主として鎮座している^^;
圧倒的な情報量は35ミリの比では無い!
満開の桜やつつじの写真が撮りたくて手に入れたが、
その大きさな故、なかなか出番が無く根がはえた様に防湿庫の
主として鎮座している^^;

昔のアルバムを見ていたら懐かしいランタンの写真があった。
12年位前のランタン写真です。
その年に会社の先輩から貰ったミノルタの一眼レフ、かなり古くて今では
誰も使ってない様なカメラでした。
その年に会社の先輩から貰ったミノルタの一眼レフ、かなり古くて今では
誰も使ってない様なカメラでした。
それまで全くカメラに興味の無かった私は、本格的な一眼レフが嬉しくて身の回りの物を意味も無く撮っていた。
「ランタンフェスティバル」が中華街の「春節祭」から長崎全体のお祭りとして規模を拡大しはじめた頃で、その鮮やかなランタンに胸躍らせて出かけたのを覚えています。
「ランタンフェスティバル」が中華街の「春節祭」から長崎全体のお祭りとして規模を拡大しはじめた頃で、その鮮やかなランタンに胸躍らせて出かけたのを覚えています。
今見ると、構図もめちゃくちゃだったが、カメラマン気取りで撮影していた、あの頃が懐かしくもあり恥ずかしくもあります。
お皿で作った龍のオブジェ
綺麗に撮れたと言って彼女に自慢した様な…

綺麗に撮れたと言って彼女に自慢した様な…

メイン会場の港公園だろうと思います。


アヘンの入っていたビンで作ったオブジェじゃなかったかな?
外付けフラッシュを付けてプロ気分だった様な…

外付けフラッシュを付けてプロ気分だった様な…

新地中華街です。
今ほど華やかではなかったが、当時は凄いと思いました。

今ほど華やかではなかったが、当時は凄いと思いました。

先ほどのアヘンのビンを使ったオブジェ
よく見ると孔雀のようです。

今見ても綺麗なビン

よく見ると孔雀のようです。

今見ても綺麗なビン

それから10年の月日が経ち、世の中デジタルカメラの時代になりました。
ここからは2005年(平成17年)に撮ったランタンです。
ここからは2005年(平成17年)に撮ったランタンです。
会社の同僚が初めて高級コンデジを買って写真熱が再発しだした頃です。
私もミノルタディマージュA1を中古で買って、先生気取りで撮影に行ったのでした。
私もミノルタディマージュA1を中古で買って、先生気取りで撮影に行ったのでした。
ピントは龍の目にバチピンで合わせて撮りました。
A1は流石にカメラメーカーだけあって、ピントや露出の操作が使い易くお気に入りのデジカメでした。

A1は流石にカメラメーカーだけあって、ピントや露出の操作が使い易くお気に入りのデジカメでした。

唐人屋敷会場です。
この頃になると構図も考える様になりました。

この頃になると構図も考える様になりました。

今につながる人物の入った写真です。


唐人屋敷会場の土神堂です。
金閣寺のようです。

金閣寺のようです。

同じく唐人屋敷会場の福建会館です。
手前のランタンを入れて撮りたかったんでしょうね^^

手前のランタンを入れて撮りたかったんでしょうね^^

浜の町アーケードの風景です。


同じくアーケードです。
天井のランタンは小学生の手作りでした。

天井のランタンは小学生の手作りでした。

懐かしいランタンの思い出でした^^;

わぁ~ 綺麗♡
ランタン祭り!来てよかったネ。
川に降りようよ!
うまく撮れた?
う~ん… 携帯だから…
(カップルには鮮やかな冬の想い出の一つになった事でしょう…)

ソニーDSC-R1 F-5 S-1.6秒
竜馬もみたであろう丘の上に立ち同じ港を今に見た。
そこには黒船が浮かび、世界を駆け巡る未来が見えていたに違いない。

久し振りに亀山社中のある丘に来てみた。
黒船の代わりにイージス艦が二隻、対岸に停泊していた。

ネオンこそ無い時代だが、当時の長崎はさぞかし賑わっていただろう。

おりょうさんは、この丘で同じ景色を見て何を想っていたのだろうか…


