「日本生命セ・パ交流戦」が5/9から始まった。
昨年からはしまった交流戦。ちょっと一箇所に集めすぎで夏休み頃に本当はやってほしいんだけど。
試合数は少ないがチームの勢いに影響が出てくる。
昨年ぶっちぎっていた中日が落ちたのもこの交流戦だった。
さて本日の対戦は
注目のオリックス・バファローズ vs 読売ジャイアンツは清原欠場が響いたか
8対4
東京ヤクルトスワローズ vs 西武ライオンズ
10対8
北海道日本ハムファイターズ vs 中日ドラゴンズ
3×対2(サヨナラ)
阪神タイガース vs 千葉ロッテマリーンズ は昨年お日本シリーズの雪辱を果たす
7対2
横浜ベイスターズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス 調子の出ない最下位対決も
5対2
福岡ソフトバンクホークス vs 広島東洋カープ
5対0
意外に乱打戦の試合が多かった。
オールスターのサンヨーのように日本生命が絡んでいるため結構気合の入ったHP日本生命セ・パ交流戦公式サイト は一見の価値あり。
選手のライバル宣言2006は面白いがもう少しコメントが多いとうれしかったが。
始まってしまったがこれから少しづつコンテンツも増えそうで目が離せない??

NHK番組のインターネット配信は、総務省の指針で業務の規模で年10億円程度まで認められているが、この上限を撤廃する。
ネット配信は、受信料を充てるのではなく、利用者に直接課金する方向で検討しており、利用者の直接負担を禁じた放送法の改正を視野に入れている。
NHKが保有する過去の番組は約55万本あり、埼玉県川口市のNHKアーカイブスなどで約5700本の番組が公開されているほか、通信事業者を通じて、一部番組を有料で提供している。
しかし、懇談会では国民的な財産であるNHKの番組が十分活用されていないとの意見が大勢を占めている。
しかも国民から集めた受信料で作った番組なのにDVD作品はかなり値段が高い。
卯やっぱり商業主義だよNHK。

任天堂 の次世代機、開発コード「レボリューション(仮称)」の正式名称を発表した。
発表された名前は「 Wii 」(ウィー)。
PS3は日経新聞や東芝セル開発関係者に話によると値段が「5万」ですむのか?夏ごろ発売の再生専用機のブルーレイプレイヤーも10万近くするらしいとなるとハードコレクター(しているつもりは無いがたまってしまった)大好きだったPCエンジンソフトもできるのでこのWii、以外に注目です。
ホリエモン、ついに保釈。
ライブドア事件で証券取引法違反(偽計取引、風説の流布、有価証券報告書の虚偽記載)の罪に問われた同社の前社長・堀江貴文被告(33)が27日夜、収監されていた東京・小菅の東京拘置所から保釈された。東京地裁が、保釈許可決定を不服として東京地検が申し立てた準抗告を棄却したもので、94日ぶりの保釈となった堀江被告は午後9時40分すぎ、水色のトレーナーを着て現れると、ごった返す報道陣に対し
「世間をお騒がせし、申し訳ありませんでした」と絶叫。
深々と頭を下げて、六本木ヒルズの自宅に戻った。
ずいぶんやせて見違えた。
しかし、社長としては威厳がなくなった感じだ。
彼らはこれからどうするんだろう??

任天堂 MOTHER3
マザーです。
NINTENDO64 DDように開発していて発売中止。行き場のなくなったソフトがゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売。
その割りにギミックが古臭い。面白いけどそんなに最新機種(?)ように作っていたとは思えない。
古き良きあのころのゲームの純粋な進化系ではあるが。
何も無い。ただやればわかる。
過去の作品もリニューアル版で楽しめる。
GBAようなのでゲームキューブのゲームボーイプレイヤーを使えばテレビでのプレイも可能。
伊集院光はそうやってプレイしているらしい。私もそうしたいが。

『英雄オンライン』は、その“武侠”を表現するために様々な要素を当てはめた、画期的なMMORPG(大規模同時接続ネットワークRPG)なのです。
といっているがネットゲームで珍しく声優人ががんばってます。
置鮎 龍太郎
勝負師伝説 哲也 一巻
- 桑島 法子
機動戦艦ナデシコ VOL.1
- 久川 綾
ああっ女神さまっ~小っちゃいって事は便利だねっ~(1)
- 銀河 万丈
アトランティス 帝国最後の謎
らで有名な生友人が盛り上げてくれていて舞台を盛り上げる。
ちょっと癖があるんで慣れるまで大変だが意外と面白い。工夫も色々と見受けられネットゲームのよさか?今後いいほうへ改善されていくことに期待。

- 竹内 一郎
- 人は見た目が9割
喋りはうまいのに信用できない人と、無口でも説得力にあふれた人の差はどこにあるのか。女性の嘘を見破りにくい理由とは何か。すべてを左右しているのは「見た目」だった! 顔つき、仕草、目つき、匂い、色、温度、距離等々、私たちを取り巻く言葉以外の膨大な情報が持つ意味を考える。心理学、社会学からマンガ、演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した日本人のための「非言語コミュニケーション」入門。







