ヨコノリハリウッドのブログ -6ページ目

ヨコノリハリウッドのブログ

なるべく多くの人と、I&I

タイトル通り、自分の移動手段は、自分のホームT県(千葉ですが。)では迷惑がられるどころか、変人扱いされる(ノ_-。)
それがこちら(マイボードは今度アップします( ´艸`))
$ヨコノリハリウッドのブログ-※のちにマイデッキも載せますが・・自分はカーヴァーと呼ぶが、いわゆるスケボーです。
通常ほとんどの人は、<サーフィン>練習用に利用するモノで、よく言う『波がいい日』には乗らない代物です音譜

サーフィンに興味がある方はご存じかと思いますが、Japanは世界有数の
クソ波country
想像つくかと思いますが日本のサーフィンレベルは当然低く、だからこそ日本人は海外のいい波で練習することで大幅なレベルUPを狙う訳なのですが・・・とにかくどれだけいい波に乗るかが、レベルを上げる早道なんですね。

ところが、問題はそれだけじゃないんです。経験ある方もいるかと思いますが、
1、海に行く。
2、海に入る。
3、波に乗る。
これに尽きるのですが、
1、海までどうやって行くか?(道具があるので、車が必要。子供は×免許ないし)
2、海に入るも、まず危ない。(何も知らずに、『サーフィンやー!』なんて入って行く若者は、  命を  大切に。プロサーファーも死にますからね。これ、本当に。)
3、波に乗る。(これは二の次。まずは、安全にサーフボードに座り海にプカプカ出来る様になら  ないと。何度も言いますが、本当に死にます。)
  
お知り合いのサーファーが居なければ、まずはスクールに行って下さい。(スクールは、手ぶ  らでも平気です。これはどのサーフショップも同様です。)

等々、とにかく入りずらいのが現状ですあせる

そして、先ほどの<日本のサーフィンレベル>
どんなアスリートも、比較的若い頃から始めないと<世界>は見えない・・・
上記した様に、サーフィン業界に入るには、なかなか難しいのが現状で。
まして、親がサーファーとかじゃ無い限り入りずらい。
もちろん、サーフィンだけで食べて行くなんてまず無理で。
なんらかの営利につなげないとです。(※成功している人いますよ。でも、新参者は古参者の潰されるのが常です。因みに俺も被害者。これは本当に驚いた。サーファーってかっこよくて、何にも気にしねーぜ!!みたいなイメージでしょ?!真逆だよ。本当に。ニューハーフばっかり。)

話は戻りますが、中には一生懸命<間口>を開いている人もいます。
自分がサーフィンを始めるきっかけになった人も素晴らしい人。というか、正確には奴!
たまたまですが、同級生の仲間t・t。彼はおそらく日本で一番サーフィンが上手い!

断っていたプロ資格(日本にもサーフィンのプロ資格があります。)を、最近ようやく受け取ったようですが、色々しがらみが生まれる様で大変そうです汗

撮影を手伝ったオーストラリアで出会い、それからの仲です。環境が良すぎたせいか、すぐにはまりました。本当にたまたまです。
是非、たまたまこれを読んだ貴方。サーフィンしない人は
人生の半分損しているよ。。一度でいいから、なんとか波に乗る機会を作って欲しいなって心から思いますо(ж>▽<)y ☆
でかい板(サーフボード)もって、わざわざ長い時間かけて、暑い夏も、寒い冬の氷水にも負けず海に入るひとが居る・・・そんな奴らがいるなんて・・・

なにかあるに決まってるでしょ!!!!!!!!!!
お互いのタイミングがあえば、全力で協力しますからね( ̄▽+ ̄*)

おーおー、読み返したらかなり話はそれたな~(ワラ)
スケボーね!スケボっ(@ ̄Д ̄@;)
長くなりすぎたから簡単にして、今度詳しくと思いますあせる

乗せた仲間の10人中、8人はハマりました虹
教え方だけ間違えなければ、案外簡単にカッコよく乗れるようににりますよチョキ

電車にも持ち込めるし、超おススメの移動ツール、カーヴァースケートボードでしたv(^-^)v