
ぜんぜん、「ネタバレ」ってほどのコトでもないけど
ちょっと感想。
まだまだ真っ最中なので、、ご注意ください。。
セトリはあとで、どこかから・・・
前にくらべて、ますます年齢層ひろがったような、
そして、うしろの方は男子率もたかくて、、
印象的でした。
1、マネージャーまっちゃんさんのおくさんに陣痛がきて
まっちゃんさん不在
2、長澤くん、感染症でのどをやられている・・・
という中で、
長澤くん&バンドのみなさんの気迫がすごかった。
まるでツアーファイナルのような。
「全身全霊」って、ほんとこんなことなんだろうなぁと、おもったりもした。
長澤くん、
会場のこえかけに、ぜーんぶこたえてたんじゃないかなぁ。。。
自然な福岡弁で。
(あたりまえ?)
一回、こどもの声が聞こえて
「んっ
??」・・とすごいやさしい顔をして、
「○○○だ。友達の娘だ。」
とつぶやいたり・・
ほんわか。
『植木鉢』『捨て猫とカラス』『君だけだ』も聴けたし、
ほかにも「
」曲いっぱい。新曲も、すてきで。
でも、とくに印象的だったのが
『三日月の誓い』。
CDで聴くのと、いちばん違う気がした。
前のライブで聴いた時とも。
なんというか、「祈る」ようにうたう姿に感動。
そして、最後の『僕らの輝き』。
今回、そう感じさせないようにしているんだろうけど
スゴすぎて、逆のイミで心配してしまうような中だったので、
おきゃくさんも前回のようなダブルアンコールまで期待してなかったんじゃないかなぁと思うけど、
(考えすぎ??)
なんとびっくり、ダブルアンコール。
「今、かえりかけた人、戻ってきぃ~」(戻っておいで)・・と、
アコギかかえての再登場。
少し歌って、声がでなくなって、
一度止まる。
「ごめん!」
「・・・そういう感じにしたくはないんだ」風なコト
(↑声の調子がわるくて心配かけるもんじゃない、と、責めているような。。)
「よかったら(と、言ったかは曖昧。)一緒に歌おう」と。
そして、『僕らの輝き』の合唱。
まさか、長澤くんのライブで「合唱」って。。
さっきまで、耳おかしくなるくらいガンガンライブをしていたのに
なんだこのあったかさ・・・

その雰囲気にも、泣きそうになりました。
すごいきれいな目をして、うれしそうに笑ってた。
ワケあって、ちょーっと遅れて参加だったけど、
最後には音楽なかまのかわいいお友達にも会えて、
やっぱりサイコウな一日。
ここ数日、ありえないくらい仕事がいっそがしくー
まさに体力勝負、だけど、
またもや、いろんな力をもらった気がしたし。
■いろんな楽器、、
ギターの音色と声が歌いあっている(?)みたいで…すごい

うまく言えませんー。
ぜひ“ライブ”で。。!