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JYJチェゴ(๑• . •๑)♡

先日、ビバリーヒルズでユチョンに偶然会った方が、より詳しく会った時の事を書いてくれていましたので訳しました。
確かにすごく詳しくなっていますwwでも、おかげで気持ちがこちらにもすごく伝わる内容になっていると思います。
書いて下さった方に感謝です!

では、よろしければどうぞ^^



出所→
http://jyj3.net/2012/01/19/trans-120118-detailed-fan-account-of-yoochun-in-beverly-hills‏/





この出来事がweiboを通してたくさんRTされたことについて、みんながこのニュースに注目するとは思わなかったわ。私は自分を見失うほど興奮していたけど、みんなも同じように興奮するとは思わなかった。
詳細を細かくお伝えしたいと思います。


これはNY大学が始まる前のLA旅行の2日目で。友達は買い物や散歩をするためにビバリーヒルズに私を連れて行きたいと思っていたの。私はこれら全てが夢の中の出来事だと思ったわ。

ビバリーヒルズで誰かアーティストに会わないかなと想像していたのね...(実は想像ではアジア人ではなかったんだけど)
ご飯を食べた後、街を歩いてる時にこんな偶然が起きるとは本当に思わなかったの。

多くの人達とすれ違ったんだけど、週末で歩いてる人はあまりいなかったのね。
私は基本的に観光とおしゃべりを友達としていたの。で、ふと顔をあげると2人の男の人が私達に向かって歩いて、通り過ぎようとしているのを見たの。

黒い服で黒い帽子の男の人に目がいって、無精ひげが見えて顔が見えたの...
そしてユチョンを見た時は分からなかったの。ただ、とてもかっこよくて誰かに似ているなと思ったのよね。

彼の隣りの男の人に注意を向けるとぽっちゃりしていた男の人が買い物袋を持っていたのね。
2人はこんな風に私達とすれ違ったの。

彼らが通り過ぎて行った時、私の頭は真っ白でそのあと直ぐに"ユチョン""ユチョンだ"と友達に言ったの。

友達は驚いたけど私はさらに驚いたわ。友達に言われるまで彼を追いかけることさえ忘れていたから。
彼女はすぐに携帯を取り出して写真を撮ろうとしたの。

私はすぐにパニックになり叫んだの。
"ちょっと待って"(友達が言うにはユチョンはすぐに頭を低くして何も無かったかの様に歩き続けたそう。マネージャーも同じだったみたい。)

友達は信号が赤で渡れないから追いかえるチャンスだよと言ったの。私は直ぐに彼らのところに走ったわ。
私はユチョンと写真を撮っていいか聞くために最初にマネージャーと話したかったの。

けど、マネージャーは振り向いて韓国語で写真はダメですと言ったの。(たぶんだけど)
私は続けてユチョンに"一緒に写真を撮ってもらえませんか"(英語で)って聞いたの。
ユチョンは英語で"ごめんなさい。写真はちょっと"って。
私は写真は撮れなくてもサインはもらえるかもとあきらめなかったのね。
だから"サインを下さい"と(英語で)
マネージャーは気が進まないように見えたけど、ユチョンは彼と目配せをしてOKって私に言ってくれたの。

私がカハ゛ンをさぐってっている時に信号が青になったから、私達3人はお互いを見て道を渡ってから話そうってなったの。で、その時やっと友達は追いつたのね。

めったにないことだから私は何か話さなければと思い、道を渡りながら"バンクーバーのコンサートに行きました"と言ったの(英語で)
彼がコンサートという言葉が聞こえたようで道を渡ると振り返って私がカバンをさぐっているのを待っていたのね。

友達は"写真を撮ってもいいですか"と聞いたらマネージャーがダメと言ったの。じゃぁ、サインは?と聞いたらうなずいたわ。(友達が遅れてきたので写真がダメっていう話を聞いていなかったのよね)

待っている時間は少し長いように思えたからか(笑)ユチョンは友達に"どこから来たんですか"(英語で)と聞いて、友達は"カナダのバンクーバーからです"(英語で)と答えた。

私達はバンクーバーの移民で最近アメリカで勉強をしているの。彼らは私達がアジアンとわかっていたようだったわ。友達はもう一度バンクーバーのコンサートに行ったと言ったの。

私はまだ長い間カバンを探っていたけど紙もペンも見つからなかったの。で、私はユチョンを見てユチョンも分かったようで。"僕もペン持ってないです"(英語で)と言ったの。
私はなんて悲しいんでしょうと思ったのよ!

私はペンを持っていなくてサインの為にアイドルである彼にペンがあるか尋ねるなんて"Oh may goodness" ...私はペンを持っていなかった事にとても後悔して悲しくなったわ... 。

友達は愛想よく"会えて嬉しいです"と言って(英語で)ユチョンは彼女に微笑んで去っていったの。

キャーーーーーー最後にユチョンは本当に素敵で親しみやすく、まったく偉そうな感じではなかったわ。


もう少し付け足すと、最初道を渡っていた時ユチョンはサングラスをしてなかったんだけど渡ってからサングラスをしたのね。
多分、彼はここで誰にも気付かれないと思っていたと思うの。(笑)
彼は本当に優しくて私は彼と話せて嬉しかったわ。

彼は化粧をしてなくて無精ひげがあったの...私は彼の素顔が見れて嬉しかったわ。とてもかっこよくて想像通りだったの。とてもスタイリッシュで本当に大好き(笑)
みんな色んな面の彼を好きに違いないわね(笑)

みんながこの偶然の出来事をシェアして、みんなが彼と一緒にいる空気を感じれて良かったわ。
気負い無く昔の友達にあった感じがしたのね...多分写真やビデオでよく彼らを見ていたからだと思うわ。
...私はバンクーバーのコンサートで1列目に座り、私の前1メートル上のステージで彼らは踊っていたの。
けど、緊張しなかったわ(笑)


以上です。



いや~ユチョンええやつやなぁ~( ̄∇ ̄)素顔で無精ひげ!見たいぞっっきらきらアオキラ

アタシが書いた文章はここだけですwww
ツイよりお借りしましたぁ。





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