旧友からの連絡が

やけに立て続けに来る日ってないですか。

暫く空いていたのに、前触れもなく。


他愛もない話だけど久しぶりに話せて嬉しい、

思い出して連絡くれてちょっと嬉しい、みたいな。


そんな感じで

サプライズが重なった日。




公開模試の結果発表キラキラと、英検一次の結果発表キラキラが同日でした。




どっちもサプライズラブ


まず、英検一次、合格びっくりキラキラ



ここに書いた通り、かなり厳しかった

実際ぎりぎりだったので、本当にサプライズでした。

リーディング6割いってなくても希望はありましたびっくり





そして、公開模試。


自己採点で、今回は撃沈だと諦めてました…。

だって!

頼みの国語がショボーン

自己採点ではいつもより20点近く低くてガーン

漢字がまさかの最後にあって、

わかるものも書ききれなかったショックダウン


算数は3桁いってたので沈没ではなかったものの

2問ほどミスもしていて目標としている120点には到達せず。


理社はいつも通り。


社会は、

何故ロシアの旧名ド忘れ?から始まり

いつも通りボロボロボロボロ…で


理科は、

育成テスト悪いくせに何故か公開だと出来る謎現象。

これもいつものことなので、原因究明もできません。


なのでトータルで国語が急減したぶん

期待していなかったのに、結果は


4科>理≒国>65>算>社>60


ええええええ?

なんだ?平均点の罠か?

思ったよりずっと良いポーン


4年の成績とか何か他のところを見間違えているのではと

何度見したことか。


なんでしょうか。

なにか対策して、なにかハマって、やったね!だと

素直に喜べるのですが

6年生、何が変わったのか

今回だけなのか

ちょっと分析する時間もなくて

全然ちゃんと伴奏できていない母…。



6年生ずっと毎回この成績だといいのですけどね…。


とりあえず当社比良い6年生スタートがきれてよかったです。


母自身は6年の後半でかなり失速したので

祖母は、子もそうなるだろうと言う。


そんな呪い、弾き飛ばしたいプンプン照れニコ