お疲れ様です。
(* ー̀ ֊ ー́ )و✧



タイトルにあることを
ウダウダと書き綴るのも

『そら、あんた 
珍しい話でもないわぃ』と
一笑二笑くらい
されそうなんで

黙りますけどね💧





夕方5時の
やって来る早さって
なんかの間違いじゃないやろか






毎日 毎日


毎日  毎日




あーーーーー



毎日 毎日







休日。
ちょーっと足を伸ばして
買い物に出た先で

少しずつ翳り始めた
辺りの景色眺めながら
ふぅっとひと息。



そろそろ お迎えしなきゃなの時間。
停めた車に戻りかけたところで

『残業。遅くなる』

亭主からの短いラインが届く。



はーーーーー。

また時間合わせしなきゃだゎ







毎日 亭主の会社まで
送り迎えをしております。

デキた嫁でしょ?





『仕事への行き帰り
ぼんやり助手席でしてられんの
誰のおかげと思うとる?』


『感謝してます。
ありがとう。』




わかってんならいいけどさ



味噌汁の具は
ワカメと豆腐がいいなんて

つまんねぇこと
振ってくんなよ。






長い単身赴任から戻った亭主。
亭主に慣れない猫は
娘の部屋に入り浸り、


トイレと
1日2回のちゅーるの時だけ
やって来る。





どんだけリスク
背負わされてんだ、私。





娘の部屋にて
大くつろぎの猫。



その腹に
顔 埋めたい💧