おはよう


今朝は朝市出勤でした
出勤時、雨は降っておらず助かった
昨日まで、凄い雨で小生の住んでいる地域では川の近くに住んでる人々に避難勧告が出されました
今回は川の決壊もなく無事でしたが、まだまだ油断はできません
小噺を一つ
タイトル 「くび」
「君、あんなに美人の秘書をどうしてクビにしたんだい」
「昨日は私の誕生日。なのに、家族もうちの社員も、朝から祝いの言葉のひとつかけてくれない。
嫌な気分でいたら、秘書が『お誕生日、おめでとうございます。良かったらランチをご一緒しませんか?』と声をかけてくれたんだ」
「そりゃ嬉しかっただろう」
「ああ、しかも『このまま会社に戻らないで、私の家でお祝いの続きをしましょう』だってさ!」
「おお!」
「彼女の家に行くと、酒が出てきた。そして耳元で囁くんだ。『用意してくるので待っていてください』と」
「いよいよだな!」
「彼女はキッチンから大きなケーキを持ってきた。
だが、その後ろから私の家族と部下が『ハッピーバースデー』を歌いながら入って来たんだ」
「良かったじゃないか!」
「バカを言うな!こっちは真っ裸で立ってたんだぞ!」
チャン チャン




今朝は朝市出勤でした

出勤時、雨は降っておらず助かった

昨日まで、凄い雨で小生の住んでいる地域では川の近くに住んでる人々に避難勧告が出されました

今回は川の決壊もなく無事でしたが、まだまだ油断はできません

小噺を一つ
タイトル 「くび」
「君、あんなに美人の秘書をどうしてクビにしたんだい」
「昨日は私の誕生日。なのに、家族もうちの社員も、朝から祝いの言葉のひとつかけてくれない。
嫌な気分でいたら、秘書が『お誕生日、おめでとうございます。良かったらランチをご一緒しませんか?』と声をかけてくれたんだ」
「そりゃ嬉しかっただろう」
「ああ、しかも『このまま会社に戻らないで、私の家でお祝いの続きをしましょう』だってさ!」
「おお!」
「彼女の家に行くと、酒が出てきた。そして耳元で囁くんだ。『用意してくるので待っていてください』と」
「いよいよだな!」
「彼女はキッチンから大きなケーキを持ってきた。
だが、その後ろから私の家族と部下が『ハッピーバースデー』を歌いながら入って来たんだ」
「良かったじゃないか!」
「バカを言うな!こっちは真っ裸で立ってたんだぞ!」
チャン チャン











