おはよう晴れニコニコパー
今朝は朝市出勤でしたガーン

出勤時、雨は降っておらず助かったニコニコ

昨日まで、凄い雨で小生の住んでいる地域では川の近くに住んでる人々に避難勧告が出されましたショック!

今回は川の決壊もなく無事でしたが、まだまだ油断はできません!!

小噺を一つ
タイトル 「くび」

「君、あんなに美人の秘書をどうしてクビにしたんだい」

「昨日は私の誕生日。なのに、家族もうちの社員も、朝から祝いの言葉のひとつかけてくれない。
嫌な気分でいたら、秘書が『お誕生日、おめでとうございます。良かったらランチをご一緒しませんか?』と声をかけてくれたんだ」

「そりゃ嬉しかっただろう」

「ああ、しかも『このまま会社に戻らないで、私の家でお祝いの続きをしましょう』だってさ!」


「おお!」

「彼女の家に行くと、酒が出てきた。そして耳元で囁くんだ。『用意してくるので待っていてください』と」

「いよいよだな!」

「彼女はキッチンから大きなケーキを持ってきた。
だが、その後ろから私の家族と部下が『ハッピーバースデー』を歌いながら入って来たんだ」

「良かったじゃないか!」

「バカを言うな!こっちは真っ裸で立ってたんだぞ!」

チャン チャン ショック!ショック!
金曜日の朝
おはよう晴れニコニコパー

朝市出勤でしたガーン
今日 明日 頑張って日曜日休みだ!!

サマータイムについて

サマータイムは今から95年前、1916年にヨーロッパの国々で始まった制度です。
夏場に時計を一時間進めて、太陽が出ている間に過ごす時間を増やす!
ヨーロッパでは日光浴を習慣にしていたり、照明などに使う燃料の節約にもなった。当時は第一次大戦中で戦争に使う燃料を確保する狙いもあったようです。

日本人も昔は省エネだった農業中心だった生活は、
日の出と共に起きて働き、日が沈めば早めに寝る。
夜はロウソクや油に火をともす照明があったが、高価だった油を長時間使えなかったしょぼんしょぼん

時間の数え方も今とは違っていた。西洋では1日を 24等分する定時法、
日本では1日を日の出と日没で明るい時間と暗い時間の2つに分け、それぞれ
6つに区切る不定時法でしたニコニコ

夏場は昼間が長くなり畑仕事もたくさんできたチョキ
自然のリズムに合った決め方でした!!

明治政府は西欧にならい
1873年に定時法を採用した。
当時の人々は戸惑ったと思うけど、時計が普及し工業生産も増え人々は時間に管理されるようになったガーン

サマータイムは約70ヵ国で採用されているが、北欧やイギリスのように日本より緯度が高い国が多いニコニコ

日本でも北海道の夏は日が長い!!

外国では一斉に時計を進めるんですが、例えばイギリスでは3月の最終日曜日、午前1時に時計を一時間進める。季節の風物詩としてテレビでも伝えるし現地の人々は慣れっこらしい!!

日本でも第2次大戦後、電力不足が深刻になりアメリカの指示で1948年から4年間サマータイムを実施したんですが、労働時間ばかり増えて評判悪く廃止になったガーン

サマータイムは「残業できる時間が増えた」と考えてしまう経営者 労働者がいる限り日本では無理かもね!!

当社なんかサマータイム導入 なんか!?
却下 却下!!!!!!

冗談じゃないよ!!!!

ユカ ツバサ バグで働く
労働者の皆さんどう思う!?
現在サマータイム導入した会社では、退社時刻になったら消灯して、早く帰れる雰囲気をつくっているところもあるチョキチョキ

でも早く会社出ても飲み会はどうするのか!?

日が高いうちから酒飲むのも嫌だしねガーン

そうするとバグみたいな店も早く開店かな!?

会社終わって早く家に帰りスポーツとか、今まで出来なかったことに挑戦するものかね!?!?

話しが長くなり小噺は中止ガーン
おはよう晴れニコニコパー
今朝 月曜日は朝市出勤でしたガーン

なんぼ寝ても眠たい!!

先週 仕事が凄く忙しく
体力の限界を越えているところに、さらに追い討ちをかけるような注文が入り、泣きが入りましたしょぼんしょぼん

更に金曜日はお茶の見本市があり、夜は懇親会で
よせばいいのに四次回と
はしご酒ガーン

翌日土曜日がこれまた
忙しく 二日酔いもあり
倒れそうになりましたしょぼんしょぼん
それで 日曜日は朝から雨だし雨
ゴルフもキャンセルして
ゆっくりテレビでしたテレビ

夕方 嫁さんがデパート行こうと言うので3年ぶりに鶴のマークのデパート行ってきました車

ちょうど 北海道物産展が開催中でした目

色々旨そうな海産物を見て回り 久しぶりのデパートでの日曜日でした!!

今週も忙しい!!

小噺を一つ
タイトル「バビー」

男が玩具店入ってきた。

「娘にバビー人形をプレゼントしたいんだが」

「はい、どちらがよろしいですか? 通学バビーちゃん、キャンプバビーちゃん、 花嫁バビーちゃん…
いずれも同じ値段ですが、ひとつだけ価格が違うのが…」

「5倍も値が張るのか!」

「はい、離婚バビーちゃんです」

「どうして高いんだね?」

「元夫の家と車がついてます」


チャン チャンガーンガーン

*週刊新潮より


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