ついに梅雨明け
毎日 蒸し暑い中 忙しく仕事です
梅雨のこと思えば、暑くても仕事がはかどります
この度、バイトで二人採用しました
余りの暑さと 肉体労働の辛さに辞めはしないかと心配していますが、なんとか1週間もちました
やはり、二人バイトがいると仕事が楽です
肩痛 腰痛 で辛い思いをしてますが、いくぶん楽になりました
神様 どうか バイトが辞めないように
それは あんたの使い方次第だよ
なんて、嫁さんに言われてます
小噺を一つ
タイトル 「怪獣」
神様など信じてない男がネス湖でボートに乗っていた。
すると目の前にいきなり怪獣が現れてボートを転覆させようとした。
男は思わず叫んだ。
「神様、どうか助けてください!」
すると天から声が聞こえてきた。
今さら何を言う。汝は私など信じてなかったではないか。
男は必死に答えた。
「仕方ないですよ、怪獣だって今まで信じてなかったんですから」
チャン チャン

工場内の風景




毎日 蒸し暑い中 忙しく仕事です

梅雨のこと思えば、暑くても仕事がはかどります

この度、バイトで二人採用しました

余りの暑さと 肉体労働の辛さに辞めはしないかと心配していますが、なんとか1週間もちました

やはり、二人バイトがいると仕事が楽です

肩痛 腰痛 で辛い思いをしてますが、いくぶん楽になりました

神様 どうか バイトが辞めないように

それは あんたの使い方次第だよ

なんて、嫁さんに言われてます

小噺を一つ
タイトル 「怪獣」
神様など信じてない男がネス湖でボートに乗っていた。
すると目の前にいきなり怪獣が現れてボートを転覆させようとした。
男は思わず叫んだ。
「神様、どうか助けてください!」
すると天から声が聞こえてきた。
今さら何を言う。汝は私など信じてなかったではないか。
男は必死に答えた。
「仕方ないですよ、怪獣だって今まで信じてなかったんですから」
チャン チャン


工場内の風景















