朝夕秋らしくなってきました

でも昼間は蒸し暑いですね

いつまで続くんでしょうかね

毎日、熱中症気味です

今でも、月二回のゴルフレッスンを受けています
上手くなりません
レッスンプロよりあれやこれやと指導うけてますが…
頭ではわかっているのですが、体がついてきません



基本の繰り返しなんです
プロゴルファーだって調子悪くなると基本の繰り返しだそうです
基本の基本をやることが、どんだけつまらないか

今まで何十年も我流でやってきました
そう簡単には癖は直りませんね



今からでも遅くない
そういう気持ちで取り組んでいます



小噺を一つ
タイトル 「悔い改め」
教会の告解室に神妙な面持ちで男が入ってきた。
「神父さま、わたしは自堕落な生活に戻ってしまいました。」
「具体的にお聞かせください」
「最近は酒もやりませんでした。もちろん、賭け事も女遊びもしませんでした。いつも早く床に就き、朝は早くから仕事に精を出していました。日曜日にはミサにも欠かさず出ていました」
「どうして、そういう清い生活ができなくなったのですか?」
「刑務所を釈放なったんです」
チャン チャン

※週刊新潮より
右膝の伸びを抑えるレッスンです






でも昼間は蒸し暑いですね


いつまで続くんでしょうかね


毎日、熱中症気味です


今でも、月二回のゴルフレッスンを受けています

上手くなりません

レッスンプロよりあれやこれやと指導うけてますが…
頭ではわかっているのですが、体がついてきません




基本の繰り返しなんです
プロゴルファーだって調子悪くなると基本の繰り返しだそうです
基本の基本をやることが、どんだけつまらないか


今まで何十年も我流でやってきました

そう簡単には癖は直りませんね




今からでも遅くない

そういう気持ちで取り組んでいます




小噺を一つ
タイトル 「悔い改め」
教会の告解室に神妙な面持ちで男が入ってきた。
「神父さま、わたしは自堕落な生活に戻ってしまいました。」
「具体的にお聞かせください」
「最近は酒もやりませんでした。もちろん、賭け事も女遊びもしませんでした。いつも早く床に就き、朝は早くから仕事に精を出していました。日曜日にはミサにも欠かさず出ていました」
「どうして、そういう清い生活ができなくなったのですか?」
「刑務所を釈放なったんです」
チャン チャン


※週刊新潮より
右膝の伸びを抑えるレッスンです




今週も始まりました
早いですね、9月も、アット言う間に過ぎてしまうのか



先日、ぽぽ と呼ばれる果物をいただきました


初めて見ました

アケビ、ウベのような果物です

なにこれ
と聞くと ぽぽ ですと答える
はあ

聞いたことないし見たこともない

ましてや食べたことなどあるわけないよね

ぽぽ
バンレイシ科に属する落葉高木、果実を食用とする。北米原産 日本には明治期に持ち込まれた。
ぽぽ、ぽぽー 、アケビガキと呼ばれる。
春に紫色の花を付け秋に実を付ける。
果実は独特の香りをもつため好き嫌いが別れる。
果肉はねっとりし、マンゴーに近くカスタードクリームのようです。
バナナとプリンを混ぜたような味かな?
収穫後の熟度が早いため市場に出回らない。
幻の果実と呼ばれている。

いずれにしても、美味しいと言えるかどうか

小生は食べなくてもいいかな


小噺を一つ
タイトル「友人」
友人同士が久しぶりの再会を喜んでいた。
「せっかくだから、今から家へ夕飯を食べに来いよ」
「いや、あんまり急じゃ奥さんに悪い。また今度にしょう」
「そんな水臭いことを言うなよ。家内なら大丈夫さ。僕がいつ友人を連れて帰っても、ちゃんと支度をしてるんだ」
「よく出来た奥さんだな」
「ああ、いつも鞄に荷物を詰めて実家に帰れるようにしてあるのさ」
チャン チャン





早いですね、9月も、アット言う間に過ぎてしまうのか




先日、ぽぽ と呼ばれる果物をいただきました



初めて見ました


アケビ、ウベのような果物です


なにこれ

と聞くと ぽぽ ですと答える

はあ


聞いたことないし見たこともない


ましてや食べたことなどあるわけないよね


ぽぽ
バンレイシ科に属する落葉高木、果実を食用とする。北米原産 日本には明治期に持ち込まれた。
ぽぽ、ぽぽー 、アケビガキと呼ばれる。
春に紫色の花を付け秋に実を付ける。
果実は独特の香りをもつため好き嫌いが別れる。
果肉はねっとりし、マンゴーに近くカスタードクリームのようです。
バナナとプリンを混ぜたような味かな?
収穫後の熟度が早いため市場に出回らない。
幻の果実と呼ばれている。


いずれにしても、美味しいと言えるかどうか


小生は食べなくてもいいかな



小噺を一つ
タイトル「友人」
友人同士が久しぶりの再会を喜んでいた。
「せっかくだから、今から家へ夕飯を食べに来いよ」
「いや、あんまり急じゃ奥さんに悪い。また今度にしょう」
「そんな水臭いことを言うなよ。家内なら大丈夫さ。僕がいつ友人を連れて帰っても、ちゃんと支度をしてるんだ」
「よく出来た奥さんだな」
「ああ、いつも鞄に荷物を詰めて実家に帰れるようにしてあるのさ」
チャン チャン







