私が殺してしまった未来たちへ。
懐かしすぎて遠すぎて涙がでるよ。
考えるたびに、もう一度私のモノにしたくなる。
けれど、それが心からの願いじゃないってこと分かってるから、しない。
しようとすればするほど、誰もかも傷つける。
でももし私が心から願う日が来たら、真っ直ぐに向かいます。自分が傷つくなんて大した事じゃない。
あなたのことが大切すぎるよ。
色んなモノから守ってあげたい。
一緒に行きたかったね。
一緒に生きたかったよ。
また生まれるかも知れない2人の未来。それを願うのは儚過ぎるし、私はズルい。
でもここに綴るだけで私の気持ち達は救われるよ。
また会いたいし会える関係に戻りたい。それにはこんな気持ちをあなたに感じさせてはいけないんだよね。
グチャグチャな気持ちは綺麗に乾かして友達として側にいたい。
iPhoneからの投稿

