職場でよく見かける玉のような赤ちゃん。
笑っても泣いても可愛い。可愛い過ぎる。
赤ちゃんだけど顔がしっかり出来てる感じ。
ママも可愛いしパパもイケメンだし当然なんだが。オサレ夫婦だし。
あんまり可愛いもんだからおばあちゃんに名前を聞いたら

「ことり」ちゃんだって。ひらがなで。
おばあちゃん曰く「びっくりでしょー何かから取った名前らしいのよー」
って言うもんだから早速同僚がネットで「ことり」検索。
とりあえず、グラビアアイドルみたいなのがヒットしてきて
「これではないよねー」なんて言いながらその話は終わったのだが、

ひそかに「小鳥事務所」でないことだけを願ってみた。
…無い無い(笑



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見た目よりかなりモダンなお菓子。
岩手の友達から送られてきた。有名なのかな?
バウムクーヘンとチョコレートらしきものを柔いクッキーで挟んだもの。
銘菓だね、美味しい。
「三代杉」という名前と中身のギャップがかなり気になる。

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今年が終わるのと同時に引っ越しをして丁度1年になるんだなあ。
ずっと前からここに居るみたいだ。


今年…楽しかったなーとまず思う。
サボりながらも続けたほぼ日を振り返った。

どうしてそんなにムカついてるの?またそんなに落ちちゃって…。
自分のその時の気持ちなんてもうすっかり忘れていて別の人間が書いてるみたいだった。
不思議だねーあれだけの事書いて忘れるなんて(笑
忘れる能力、素晴らしい。

意外に?前向き宣言してたり幸せだって書いてる事も結構多かった。
嫌な気持ちは忘れてる事が多いけど、
幸せだっていう気持ちは今見てもすぐ思い出せる事も不思議だ。

覚えておかなくてもいい事は忘れてく。
やっぱり心臓に毛が生えてると思う、私。しかもぼーぼーに。
職場の仲間を家まで送る。

私もいつでも笑っておかしくしていたい。

そういう生き方に憧れる。
コンセント (幻冬舎文庫)/田口 ランディ


「キュア」「できればムカつかずに生きたい」に続いて今回はこちら。
リアルな描写とか周波数??スピリチュアルな世界…はいはい。好きです。こういうの。

まず読んでて「一体どこまでがフィクション?」と無駄な意識が邪魔に。
ちょっとキツい内容ではあるけど、他人の人生を垣間見てるようで面白い。
そんな嫌な趣味を持つ私もキツいか(笑

この主人公に共感はできないけど理解は出来るような気がします。
最後はなんか。戻ってきて欲しかった。

もう1回「キュア」が読みたいなー。
最近フィギュアが好きです。
やっぱり王道の浅田真央や高橋大輔を応援が好きだ。
昔は親が一生懸命観てたのを「何がおもしろいんだろ」と思ってたけど…

年を重ねる毎に嗜好が親に似てくるようだ。
料理番組にも、食べ物にも言えるね。
恐ろしい。これが年をとるという事か。

甥っ子と一緒にいると私ってどれだけ大人(っていうかオバさん)に見えるんだろうなあとついつい考えてしまうんだけど、そういうのって私だけだろうか。